ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    2019年09月

    654: 名無しの心子知らず[sage] 2009/09/14(月) 15:53:09 ID:XA93ywJg
    微妙なセコだけど投下。 

    先日、とあるテレビ番組を見にママ友の家に集まりました。

    子どもたちが映るんですが、うちを含めて3家族がまだアナログ放送で 
    そのママ友のお家が最近地デジにしたと言うので、 
    いつものお茶会のごとく、ケーキやお菓子を持ち寄って。 

    しかしいざ見ると、画面に大きく「受信料を支払え(要約)」とのテロップが流れorz 
    「こないだ地デジにした時からこんなのが出て困ってるの~。”アナログ”のほうがマシだったわ」 
    とのことだけど、N○K受信料払ってるのにこんなのが出るの?!とビックリしていたら 
    「えっ?払ってないよ?」 

    そのマンションは新築で最近引っ越したところなので、受信料請求に来たけど 
    居留守使っちゃった☆同じマンションのご近所さんや友達もみんなそうだよ? 
    オートロックで来客の顔が見られるって便利だね! 

    「払いなよ…」と言うのが精いっぱいでした。 

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    15:名無しさん@おーぷん2016/02/05(金)14:51:31ID:zCt
    大学生の頃の話
    同じ大学で同い年の彼氏と付き合っていた
    彼氏と会話していると結構頻繁にお母さんの話題が出たんだけど、
    私は女子校出身だったし初めての彼氏だったのでこんなもんなのかなと思ってそこまで気にも留めずにいた

    ある日、奨学金の手続きで必要だったので母の免許証のコピーを一人暮らししてるアパートに送ってもらった
    それをテーブルの上に置いておいたら、ちょうど遊びに来た彼氏がそれを見た

    すると「私ちゃんのお母さんはあんまり美人じゃないね!俺のお母さんはすごく美人で有名なんだ!◯◯町(彼氏の出身町)でも話題になるくらい!そこらの女優なんか目じゃないくらいに綺麗なんだよ!しかも優しくて料理も上手くて何ちゃらかんちゃら」と物凄い勢いで捲し立てられた
    鼻息荒くして目は爛々と輝き、顔を赤らめて発情期かな?ってくらいの興奮状態だった

    それを見てやっとウワァァアア!!この人重度のマザコンだぁぁぁということに気付いた
    別れるのは大変でかなり苦労したけど別れてよかった…

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    196:名無しさん@おーぷん2017/01/06(金)14:20:25ID:7R2
    免許更新に警察署行ったら更新出来ないって断られた。ハガキに寸法書いてたからその寸法の写真持って行ったのに上の余白がないからダメらしい。だったら先にハガキに書いといてくれよ…警察署行くのに交通費で千円近くとられるんだよ…orz

    705: 名無しの心子知らず[sage] 2009/09/15(火) 09:01:06 ID:5vmUC9Xx
    引越の翌日からクレクレと子ども使って押しかけてくる。 
    今日で3日目です。

    毎朝朝食用のパンを焼いているのですが、お隣の子ども(年長)が 
    パンを食べたいと突撃してくる。 
    初日だけベーコンチーズエピをあげたのですが、ママの分は?って。 
    余分に焼いていないし、僕が食べたいのだからここで食べなさいと言うと 
    泣き始めてしまいました。 
    仕方なくお隣へ引き渡しに行くも居留守をかまされて出てこない。 
    鍵は開いていたから子どもは部屋の中へ。 
    ママから怒鳴られていたよ、もっと貰ってこいと。 
    翌日も来たけどドアチェーン越しに対応した、本日も同じ。 
    明日も来るのかな、でもあげられない。

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    978:名無しさん@おーぷん2015/10/09(金)12:38:30ID:u8j
    数年前、転職したら夫の年収を上回ってしまった。
    と言っても80万くらいのもので、月々にしたら大したことはない。
    夫の性格上気にするのはわかっていたから黙っていた。
    でも源泉徴収票を見られてばれた。
    たまたま今は私がちょっと上なだけで、またすぐ夫の方が抜くよ、って言ったけど
    不機嫌になられてだめだった。
    無視される日が続いた。
    やっと口きいてくれたと思ったら「家事に手を抜いたら仕事なんてすぐ辞めさせるからな!」
    「俺が許してやってるんだから働けるんだぞ!」と言われた。
    その時は「うんそうだね」って返事をして、家事を頑張った。


    1年くらい経った頃、急に家事をやりたくなくなった。
    夫が言った言葉が遅効性の毒みたいに効いてきたようだった。
    自分の分だけきっちり半分やるようになったら夫が文句を言ってきたので
    「私だけ負担が多すぎる。私の方が勤務時間が長くて、通勤時間も長いのに
    家事100%ってよく考えたらおかしいよね」
    と反論した。
    夫は「俺より稼ぐと思って調子に乗りやがって!」と、私の通帳を燃やした。
    稼ぎのことは口に出さないようしたのに、夫の方から口に出されてああもうだめだと思った。
    通帳は翌日に再発行した。
    夫はいつものように「無言の不機嫌アピール」をしていれば
    私が折れると思い込んでいたようで、無視を貫いていた。
    夫が無視してくれているうちに荷物をまとめ、義両親と話をつけ、弁護士を探した。

    舅はミニ夫のようなモラハラ爺だが姑以外には強く出られない。
    姑は私の味方になってくれた。
    有責にするには弱いが、モラハラや小突かれた痕、経済DVの証拠をとっておいたので
    弁護士はゴネられてもまあ勝てるでしょうと言ってくれた。

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