ガールズにちゃんまとめ

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    💛恋愛・結婚💛


    871: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/09/24(月) 21:40:00.53 ID:1l4HrIX00
    彼氏が嫁に下さいと挨拶にきた 
    隣県の地銀で 
    真面目そうで浮気もしそうにないタイプだったので 
    ホンマは即オッケーしたかったけど 
    よく考えてまた来いと突っぱねた

    娘は泣いたけど 
    本気ならまた来るやろw 
    早く孫の顔が見たい


    YUKA9V9A7615_TP_V4

    187: おさかなくわえた名無しさん 2012/07/31(火) 17:47:35.84 ID:eGB4OBBo
    流れを切って投下。

    ある日彼が「俺の友達、癌みたいなんだ…」と真剣な顔をして言ってきた。
    それは大変だね、なんで分かったの?と聞くと「ブログに書いてあった」と。
    「なのに、みんな(共通の友達らしい)コメントがおかしいんだよ。ふざけてる」と
    怒って、その場で携帯でブログを見せてきた。


    HIR96_boxneko_TP_V4

    570: 名無しさん@HOME 2013/09/22(日) 18:12:39.10 0
    八年前私達が結婚式した時に、私側の出席者に私の幼馴染(男20代)がいました。
    その当時二十代半ばでしたが、三浪して医大生でした。
    その幼馴染がコトメに一目ぼれした。その当時のコトメは綺麗だったんだよ。
    三十だったけど出るとこ出てて、でも清楚系だったんだ。結婚式でも目立っていた。
    二十代はモテモテで選び放題だったらしく、おずおずと私が幼馴染の写真を見せて
    「医大生だし将来性.があるのでどうかな?友達からでもいいって言ってます。」と言ったら
    「はあ?医大生なんてまだ医者じゃないじゃん。しかも地方の私立じゃん。
    見た目も普通以下だし。キョーミ無いわ。断っておいて。」
    しょうがなく幼馴染には「彼がいるって。」とあながちウソでもないのでそう断った。
    その幼馴染も医者になって地元に戻って来て、総合病院で一生懸命に働いている。
    同じ大学の同級生(女医)と結婚して共働きしている。結婚式に呼ばれたけど医者ばっかりだった。
    最近ウトの調子が悪くて近くの開業医にかかったら、大きい病院にかかった方がいいと
    紹介状が出た。その診察科が幼馴染の専門だったので、連絡して相談したら
    幼馴染の診察の日に来るように言われた。その日旦那は休めずにコトメが付添で行ってくれた。
    診察のあった日に電話がコトメから来たので、あわてて出たらウトの病状なんかでなく
    幼馴染と付き合ってもいい!ということでした。コトメはすでに三十八。いろいろ縁談もあったけど
    二十代後半を最後によってくる男も縁談も下がる一方。昔を覚えているから適当な男と
    結婚したくないといいすでに三十八。いまだに実家で会社員やっている。
    ウトが定年になっても生活費も入れないでいるので、トメがぐちるけど無視しているみたい。
    幼馴染は奥さんの趣味と激務で痩せて、今はハマカーンの最近結婚した方に似ている。
    昔はぼさぼさ頭の小太りのお兄ちゃんだったけどね。八年前の話でで医者が残っているわけないわね。

    HIRA85_kamibukurokaraderesou_TP_V4

    806: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/03(日) 21:50:59.68 ID:JanbfOSb
    私の母は病タヒしている
    最後の最後まで本当に愛してくれたし、手作りが好きな人だったので
    病院のベットなんかでもいくつか手作りの品を作ってくれた
    これを私だと思ってね…と手渡してくれた
    その事は彼氏にも伝え、大事な思い出で大切な形見なんだと話していた

    ある日、友人と買い物に出かけたが友人が急に仕事関係の用事が入ってしまい
    早めに自宅へと帰ったら玄関ドアの鍵があいていた
    あれ?鍵かけわすれて出ちゃったっけ?と中に入ってみると彼氏が部屋の中に
    合鍵渡してないはずなのに


    HIR96_nekotawakarakaodakedasite_TP_V4

    639: 名無し@話し合い中 2006/07/25(火) 21:27:50
    「お前から金を取ったら何か残るんだよ!」
     
    と日曜の晩、嫁に言われた・・
    帰ったって誰が待ってるわけでもなし、なんであんな所に帰らないといけないんだろ・・・

    このページのトップヘ