😂衝撃的な出来事😂
【相談】俺はベルファイアを買いたいのに、嫁が軽自動車以外認めてくれない。嫁「近所に買い物くらいしか使わないから軽でいい」
旦那に親権を奪われた。とにかく仕事人間だった私は、子供が必タヒに書いた絵を見せられて「うん、飾っておいて」と言ったり、うるさいなーとか追い払ったりしていた。
彼女「6年待って結婚する人が無職の病人になった私の気持ちも考えてよ」「あなたに人生狂わされた」「退職金けっこう出たんだよね?私にも保証金あってもいいよね」
6年前、俺が潜り込んだ企業は超ブラックだった。
数人の団塊ジジイが就職氷河期で行くとこない新卒を無茶使いする中小企業。
10人入った俺の同期は2年で俺以外全滅したし、俺の下に毎年入る新人もそんな感じだった。俺も半年くらいでここはやばいと思い、転職を考えた。
だが、大学から付き合ってた彼女には「仕事続けてよ」と言われた。
大した大学出てない俺が今の会社やめたら、次はいつ正社員になれるかわからないからという事だ。
彼女は、俺の嫁になれるのを待ってると言って、ずっと実家で家事手伝いとたまにちょっとだけバイトやってた。
正直彼女にもちゃんと就職くらいしてもらいたかったが、結婚は考えてたし男の俺が生活安定させないと、と思って会社に残って頑張った。
壮絶な残業地獄とストレスの山を耐えて、耐えて、耐えた。
プロポーズしたかったが、この仕事の状態では無理、幹部になるまで待ってもらおうと思って頑張った。
今年4月、黒字で決算超えたのに、社長が「俺も幹部連中も歳だし隠居する」と会社を突然たたんだ。
無職になったと同時に倒れ、5月から3週間入院した。体と自律神経がボロボロになってた。
彼女は週一でしか見舞いに来てくれなかった。
退院した後会って「しばらくゆっくり休んで、体直したらまた再就職頑張るから」と言うと、不満をぶちまけられた。
「6年待って結婚する人が無職の病人になった私の気持ちも考えてよ」
「あなたに人生狂わされた」
「そもそも体壊してまで会社にしがみつくのは頭悪いと思う」
とどめになった一言は、
「退職金けっこう出たんだよね?私にも保証金あってもいいよね。それで私一人で自由にやりたい」
絶望で目の前が暗くなった。
それが先週の土曜日のことです。今も全身の力が萎えて一日ぼんやりネットかゲームしてる。
ただの自分語りかも知れんね。すまん。
数人の団塊ジジイが就職氷河期で行くとこない新卒を無茶使いする中小企業。
10人入った俺の同期は2年で俺以外全滅したし、俺の下に毎年入る新人もそんな感じだった。俺も半年くらいでここはやばいと思い、転職を考えた。
だが、大学から付き合ってた彼女には「仕事続けてよ」と言われた。
大した大学出てない俺が今の会社やめたら、次はいつ正社員になれるかわからないからという事だ。
彼女は、俺の嫁になれるのを待ってると言って、ずっと実家で家事手伝いとたまにちょっとだけバイトやってた。
正直彼女にもちゃんと就職くらいしてもらいたかったが、結婚は考えてたし男の俺が生活安定させないと、と思って会社に残って頑張った。
壮絶な残業地獄とストレスの山を耐えて、耐えて、耐えた。
プロポーズしたかったが、この仕事の状態では無理、幹部になるまで待ってもらおうと思って頑張った。
今年4月、黒字で決算超えたのに、社長が「俺も幹部連中も歳だし隠居する」と会社を突然たたんだ。
無職になったと同時に倒れ、5月から3週間入院した。体と自律神経がボロボロになってた。
彼女は週一でしか見舞いに来てくれなかった。
退院した後会って「しばらくゆっくり休んで、体直したらまた再就職頑張るから」と言うと、不満をぶちまけられた。
「6年待って結婚する人が無職の病人になった私の気持ちも考えてよ」
「あなたに人生狂わされた」
「そもそも体壊してまで会社にしがみつくのは頭悪いと思う」
とどめになった一言は、
「退職金けっこう出たんだよね?私にも保証金あってもいいよね。それで私一人で自由にやりたい」
絶望で目の前が暗くなった。
それが先週の土曜日のことです。今も全身の力が萎えて一日ぼんやりネットかゲームしてる。
ただの自分語りかも知れんね。すまん。
ぶどう狩りに出掛けるのにマンション内を歩いてたら。セコ奥『それじゃ宜しくね!◯君達、お姉さんの言う事聞くのよ』私・旦那『ハァ?』早く行こうと騒ぐ子供にブチ切れて...
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- カテゴリ:
- 👧キチママ・ママ友👧
- 😂衝撃的な出来事😂
先日、旦那とぶどう狩りに出かけた時の事。
家を出てマンションの廊下を歩いていたところ、
2つ隣の奥さんが待ち構えていたように出てきた。
私『おはようございます』
奥『アラ!ちょうど良かった。ちょっと待ってね』
何かと思い、部屋の前で待っていると
中から出掛ける準備万端の子供2人(3歳と5歳の男児)が
奥『それじゃあ宜しくね。○君・〇君、お姉さんの言う事聞くのよ』
私・旦那『………ハァ?』
どうやら、前日に同じマンションに住む母と話をしていたのを
どこからか聞いていたらしく、
自分の子供を同行させろとの事。
私は子梨で子供嫌いなので、とてもじゃないが無理!
激しくブスったれる私を横目に何とか穏便に断ろうとする旦那。
全く話を聞かずに子供を押し付けようとする奥。
早く行こうよと騒ぐ子供2人…
私『そんなにぶどうが食いたきゃ八百屋で買って食え!
折角の休みにガキのお守りなんてゴメンだ!!』
マンション中に響き渡りそうな声で絶叫して
旦那の手を引いて駐車場に向かいましたよ。
後ろから何か言ってましたけど無視!
ホントずうずうしい(-Д-)
家を出てマンションの廊下を歩いていたところ、
2つ隣の奥さんが待ち構えていたように出てきた。
私『おはようございます』
奥『アラ!ちょうど良かった。ちょっと待ってね』
何かと思い、部屋の前で待っていると
中から出掛ける準備万端の子供2人(3歳と5歳の男児)が
奥『それじゃあ宜しくね。○君・〇君、お姉さんの言う事聞くのよ』
私・旦那『………ハァ?』
どうやら、前日に同じマンションに住む母と話をしていたのを
どこからか聞いていたらしく、
自分の子供を同行させろとの事。
私は子梨で子供嫌いなので、とてもじゃないが無理!
激しくブスったれる私を横目に何とか穏便に断ろうとする旦那。
全く話を聞かずに子供を押し付けようとする奥。
早く行こうよと騒ぐ子供2人…
私『そんなにぶどうが食いたきゃ八百屋で買って食え!
折角の休みにガキのお守りなんてゴメンだ!!』
マンション中に響き渡りそうな声で絶叫して
旦那の手を引いて駐車場に向かいましたよ。
後ろから何か言ってましたけど無視!
ホントずうずうしい(-Д-)





