😂衝撃的な出来事😂
【うわぁ...】カフェでコーヒーとケーキを頼んだ。セコママA『一口ちょうだい』私『えぇー?』するとAはムッとしながら信じられない事をした。A『私にくれるしかないでしょ?』
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- 👧キチママ・ママ友👧
772: 名無しの心子知らず 2007/06/12(火) 12:39:56 ID:/w+pmzZC
セコケチのママ友の話です。
幼稚園で同じ役員をして卒園後もよく四人でお茶するママ友がいた。
そのうちのAママが、ダンナさんの給料が下がったと愚痴ってたあたりから
ちょっと・・・という行動をするように。
カフェに入ったとき、三人はたいていケーキと飲み物を注文する。
Aママだけが「あ、ダイエット中だからコーヒーだけ」とケーキはなし。
ところが、注文したものが来ると
「おいしそうねえ。あ、それ初めて見た。一口ちょうだい?」
と、コーヒーのスプーンでざっくり(本当に半分近く)取って食べる。
それも三人分全部。
ケーキが減るのも嫌だけど、口に入れたスプーンで取っていかれるのも嫌で、
でもなんとなく断れないでいた。
でも、昨日また「ちょうだい?」と言われたとき、すごく嫌な顔をして「えぇー?」
と言ってしまった。
するとAママはむっとしながら自分の指をペロッと舐めて、私のケーキにくっつけた。
「ほら、ここ唾つけたから、私にくれるしかないでしょ?」と。
私は一気に食欲を失い、「いいよ、もう、全部あげる」と皿をAママの前に。
「えー?それってなんか私が悪いみたいじゃん」とか言いながら
Aママはケーキを完食。他の三人はなんとなく気まずい雰囲気だったのに、
気にする様子もなし。
帰ってから、Bママからメール。「Cママとも話したけど、もうAママを誘うのやめよう」って。
どうせ小学校は違うし、COすることにしました。
幼稚園で同じ役員をして卒園後もよく四人でお茶するママ友がいた。
そのうちのAママが、ダンナさんの給料が下がったと愚痴ってたあたりから
ちょっと・・・という行動をするように。
カフェに入ったとき、三人はたいていケーキと飲み物を注文する。
Aママだけが「あ、ダイエット中だからコーヒーだけ」とケーキはなし。
ところが、注文したものが来ると
「おいしそうねえ。あ、それ初めて見た。一口ちょうだい?」
と、コーヒーのスプーンでざっくり(本当に半分近く)取って食べる。
それも三人分全部。
ケーキが減るのも嫌だけど、口に入れたスプーンで取っていかれるのも嫌で、
でもなんとなく断れないでいた。
でも、昨日また「ちょうだい?」と言われたとき、すごく嫌な顔をして「えぇー?」
と言ってしまった。
するとAママはむっとしながら自分の指をペロッと舐めて、私のケーキにくっつけた。
「ほら、ここ唾つけたから、私にくれるしかないでしょ?」と。
私は一気に食欲を失い、「いいよ、もう、全部あげる」と皿をAママの前に。
「えー?それってなんか私が悪いみたいじゃん」とか言いながら
Aママはケーキを完食。他の三人はなんとなく気まずい雰囲気だったのに、
気にする様子もなし。
帰ってから、Bママからメール。「Cママとも話したけど、もうAママを誘うのやめよう」って。
どうせ小学校は違うし、COすることにしました。
義兄嫁「そういえば遺産分けってどのようにお考えですか?」トメ「ちゃんと長男と次男と嫁子できっちり3等分する」義兄嫁「なんで嫁子さんだけ!不公平!」
スカスレ向きかどうか微妙で申し訳ないのですが、私自身はスカッとしたやら嬉しいやらなのでこちらに
夫は次男だが長男が遠方(といっても高速で2時間程の距離)に就職、そのまま現地で結婚してしまったので私達が儀実家で同居することになった。
皆さんは何でそれで同居になるの?アホか!と思われるかもしれませんが
当時無知な私は「兄が出ていったから俺達が俺実家で同居な~」と夫と結婚する時に言われて、そうなんだ。とバカ正直に納得w
夫は次男だが長男が遠方(といっても高速で2時間程の距離)に就職、そのまま現地で結婚してしまったので私達が儀実家で同居することになった。
皆さんは何でそれで同居になるの?アホか!と思われるかもしれませんが
当時無知な私は「兄が出ていったから俺達が俺実家で同居な~」と夫と結婚する時に言われて、そうなんだ。とバカ正直に納得w
えぇ苦労しましたよ。家事全般に渡ってあれダメこれダメと言われ生来短気な私はトメさんとバトルすること数知れず
あのババァより家事が上手くなって絶対潰す!と意地だけで同居を継続していました
…今から考えると私の家事能力がお粗末過ぎてトメさんが必タヒになって教えてくれただけなんですけどね
家事が上達した現在ではトメさんの態度も軟化して一緒にお茶したり買い物に行ったりと良好な関係。ウトさんは見た目ゴリラですが穏やかな良ウトです
長くなりましたがここからが本題
儀実家は農業こそしていませんが本家という立ち位置らしく盆や正月等何か行事があると親戚がワラワラと集まってくる
その時に義兄夫婦も来るのですが、この義兄嫁が何もしない。私やトメさんが座る暇なく動き回っても動かない。
見かねた親戚の奥様方が手伝ってくれている時も義兄嫁だけは座ったまま。理由は「私は義兄さんの嫁であって○○(儀実家)の嫁ではない」だって。
それならそれで構わないんですけどね。ムカツクのは私に対しては長男嫁の立場で接してくること
「ウトメさんのお世話はちゃんとしてるの?」「あなたがヘマすると私まで恥掻くんだからしっかりしてよね!」等々
あーしろこーしろと口は出すが絶対手は出さない
お決まりの台詞は「あなたは儀実家で同居してるのだからあなたがするのは当然でしょ」
それじゃ口出しもするなよ!と反論すると私はあなたの為に云々…と鬱陶しいことこの上ない
義兄や夫が義兄嫁を諌めたり宥めたりしてくれるのですが効き目なし。ウトメさんも仲裁に入ってくれるがこちらは諌めようとしないので、それもイライラに拍車をかけてました。
その他にも義兄夫婦が泊りにきた時なども上げ膳据え膳当たり前。これがもしかして長男教ってやつか?とガックリ…
続きます
あのババァより家事が上手くなって絶対潰す!と意地だけで同居を継続していました
…今から考えると私の家事能力がお粗末過ぎてトメさんが必タヒになって教えてくれただけなんですけどね
家事が上達した現在ではトメさんの態度も軟化して一緒にお茶したり買い物に行ったりと良好な関係。ウトさんは見た目ゴリラですが穏やかな良ウトです
長くなりましたがここからが本題
儀実家は農業こそしていませんが本家という立ち位置らしく盆や正月等何か行事があると親戚がワラワラと集まってくる
その時に義兄夫婦も来るのですが、この義兄嫁が何もしない。私やトメさんが座る暇なく動き回っても動かない。
見かねた親戚の奥様方が手伝ってくれている時も義兄嫁だけは座ったまま。理由は「私は義兄さんの嫁であって○○(儀実家)の嫁ではない」だって。
それならそれで構わないんですけどね。ムカツクのは私に対しては長男嫁の立場で接してくること
「ウトメさんのお世話はちゃんとしてるの?」「あなたがヘマすると私まで恥掻くんだからしっかりしてよね!」等々
あーしろこーしろと口は出すが絶対手は出さない
お決まりの台詞は「あなたは儀実家で同居してるのだからあなたがするのは当然でしょ」
それじゃ口出しもするなよ!と反論すると私はあなたの為に云々…と鬱陶しいことこの上ない
義兄や夫が義兄嫁を諌めたり宥めたりしてくれるのですが効き目なし。ウトメさんも仲裁に入ってくれるがこちらは諌めようとしないので、それもイライラに拍車をかけてました。
その他にも義兄夫婦が泊りにきた時なども上げ膳据え膳当たり前。これがもしかして長男教ってやつか?とガックリ…
続きます
死んだ祖父の家に行ったら、全然知らな人たちが普通に生活してた。俺「ここオレの祖父の家なんですけど」相手「家間違えたんじゃない?」→結果
【GJ】彼氏の実家で夕飯を食べる事になったが、私の前に並べられたのは、黄色いご飯、変なにおいの味噌汁、カビがついてるトマト…
ぶったぎって投下。
彼氏のご両親に挨拶を済ませ、何度も行き来するうちに仲良くなったつもりでいた。
彼氏の実家で夕飯をご馳走になったときの修羅場。
終始にこにこと笑顔のお母様。
私が台所にいき手伝おうとすると「いいのいいの~」と追い返され、
悪いな~と思いつつも、彼氏と彼氏父と一緒にマリオカートすることに。
彼母の「できたわよ~」の声で、テーブルにつくと、
皆が座った前に食事を並べてるお母様。
私の前に並べられたのは黄色いご飯、白い膜がうっすらかかった変なにおいの味噌汁、
裏側が真っ黒なのが横からうっすらわかるコロッケ、緑色のかびがついてるトマト、
崩れたものやコゲのある煮物。
彼母「今日はねあなた(彼氏)の好きなデザートも作ったのよ(にこにこ)」
「いただきま~す」の直後、彼氏の前の食器と総入れ替えし、
彼母が「!」って一瞬固まったけど、有無を言わさず食べ始めた。
彼氏が「お、おい、なんだよ?」と不審がってたけどスルーして、
「お母さんのコロッケ美味しいです」「ご飯ほかほかですね」と褒めながら食べた。
彼氏は「なんかご飯じゃりじゃりしてるんだけど」「味噌汁どろっとしてる?なにこれ?」
といちいちリアクションしてたが、途中から黙って箸おいた。
そして「ごめん今日はちょっと・・・もうかえってくれる?」と私に言ってきた。
「え?なんで?私の分のご飯が何日前のだよってぐらい黄色かったから?
味噌汁が腐って変なにおいしてたから?コロッケ裏側真っ黒コゲだったから?煮物ぐちゃぐちゃだったから?」
彼氏のご両親に挨拶を済ませ、何度も行き来するうちに仲良くなったつもりでいた。
彼氏の実家で夕飯をご馳走になったときの修羅場。
終始にこにこと笑顔のお母様。
私が台所にいき手伝おうとすると「いいのいいの~」と追い返され、
悪いな~と思いつつも、彼氏と彼氏父と一緒にマリオカートすることに。
彼母の「できたわよ~」の声で、テーブルにつくと、
皆が座った前に食事を並べてるお母様。
私の前に並べられたのは黄色いご飯、白い膜がうっすらかかった変なにおいの味噌汁、
裏側が真っ黒なのが横からうっすらわかるコロッケ、緑色のかびがついてるトマト、
崩れたものやコゲのある煮物。
彼母「今日はねあなた(彼氏)の好きなデザートも作ったのよ(にこにこ)」
「いただきま~す」の直後、彼氏の前の食器と総入れ替えし、
彼母が「!」って一瞬固まったけど、有無を言わさず食べ始めた。
彼氏が「お、おい、なんだよ?」と不審がってたけどスルーして、
「お母さんのコロッケ美味しいです」「ご飯ほかほかですね」と褒めながら食べた。
彼氏は「なんかご飯じゃりじゃりしてるんだけど」「味噌汁どろっとしてる?なにこれ?」
といちいちリアクションしてたが、途中から黙って箸おいた。
そして「ごめん今日はちょっと・・・もうかえってくれる?」と私に言ってきた。
「え?なんで?私の分のご飯が何日前のだよってぐらい黄色かったから?
味噌汁が腐って変なにおいしてたから?コロッケ裏側真っ黒コゲだったから?煮物ぐちゃぐちゃだったから?」



