ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    😂衝撃的な出来事😂

    1 :ガールズにちゃんまとめ 2014/04/26(土) 20:12:59 ID:sd33vwonk
    先輩「あのなぁ、その歳で新しく入ってきて普通に接してもらえると思ってんの?」

    後輩「すいません。私は何をしたらいいですか?」

    先輩「コーヒー入れろ」

    後輩ブラックでだす。

    先輩「俺は甘党なんだよ!くそ!」
    後輩を殴る。

    俺らヒヤヒヤ

    先輩「お前クビにしてやろうか?ホームレスにでもなってろや!」

    後輩「君クビね」

    先輩「あぁ?」

    後輩電話
    上司慌てて走ってくる。

    後輩実は偉い人。社内の雰囲気を確かめるために新人に扮してやってきた。

    先輩偉い人を殴る。
    先輩クビ。

    119 :ガールズにちゃんまとめ 2012/06/10(日) 14:35:09 ID:JX+cS6TG
    これで終わって欲しいと祈りをを込めて書き込み。
    先日、コンビニのキャンペーンで、対象商品を購入したレシートを使って懸賞に応募できるっていうのがあり、
    それに挑戦するために、行きつけのコンビニで商品を箱単位で注文していて晩飯を買いに行くついでに受け取りをした。
    数箱あったから台車を借りて車に積み込んでいたら、幼稚園児ぐらいの子供を連れた母親が寄ってきて、
    「何それ?何でそんなに買ってるの?」といきなり問い詰めてきた。
    何こいつと思いながらも、キャンペーン云々の事情を話して台車を戻しに行こうとしたら、
    「そんなに無駄遣いする余裕があるんだったら、何かおごってくれるんでしょ?」と肩を掴まれた。
    心底ウザイと思いつつ、車に鍵をかけて母親を無視して台車をコンビニに返しに行ったらその親子もついてくる…
    どうやら無視を了解と思ったらしく、コンビニに入ると子供に「何でも好きなの買っていいよ~」と言い、
    母親もハイテンションで商品を物色し始めてた。これ以上関わり合いになりたくなかったから、台車を返してすぐに店を出て、
    車に乗り込み駐車場を出かけたところで気付いたらしく、血相を変えて追いかけてきてた。
    待つ義理はないのでそのまま逃走し、その日は無事に逃げ切れた。

    701 :ガールズにちゃんまとめ 2015/05/17(日) 00:43:52 ID:???
    血縁関係の修羅場でてるみたいなのでついでに。

    数年前、嫁さんの両親にお付き合いの挨拶に行こうとしたら、
    ちょうど一族総出の宴会があるから連れてこい!となったらしく
    ああ、これは結婚させられる流れだな、とgkbr。
    でも逃げ出したらかっこ悪いし、結婚することも考えてたので
    勇気を出して顔をだした。
    「(嫁)さんと結婚を前提にお付き合いさせていただいています(俺)です!よろしくお願いします!」
    と頭を下げたら、ええぞええぞ!ええ度胸だ!いい男じゃないか!
    と喝采をいただいて、よっしゃ!と思った瞬間。

    「……(俺)?お前、なんでここに……」
    「……え、親父?」

    嫁さん親父の従妹でしたorz
    そこから嫁さんの実家で意見が真っ二つに割れて修羅場。
    最終的に結婚を認められたけど親父と義従弟になったという事実に内心修羅場でしたとさ。

    555 :ガールズにちゃんまとめ 2009/12/26(土) 15:04:16 ID:YCpo11kW
    数年前の年の暮れ、うちが商売やっていたときの話。
    ある日の正午頃、店でパートしている図々しいババアから俺の携帯に電話があり、
    「大変です!売り上げ金を数えてみたら、10万円足りません!」とのこと。

    このババア、40台半ばで入社数ヶ月。子持ちを理由にしょっちゅう無断で休むので、
    店としては悩みのタネだったが、とにかく人手不足だったのでこっちも我慢して使っていた。
    売り上げ金てのは当座に入れる現金のことで、普段は責任者に管理させるのだが、
    その日は午後から早上がりというので、金庫から金を出し、俺が店に到着するまでの数時間、
    そのパートに預けることになった、というわけ。

    (数えてみたら足りません…って、バカが無い知恵糸交って考えた結果がこれかよ…)
    犯人は最初から分かっていた。パートに「現金○○円を預けるから」とは言ったが、
    「現金を数えろ」とは一言も言ってない。まあ、今までの職務怠慢もあることだし、
    このババアには地獄を見てもらおう、と俺と若手社員君の二人で店に向かった。

    店に着くやいなや、俺は「自販機の金を数えてきて!大至急!」とパートに命じ、店の外へ向かわせた。
    若手社員君は店の事務所(営業時間は無人のことが多い)へ急行。後に彼が手柄を立てることになる。
    その間俺は、パートの私物をチェック。カバンや上着の中にはない。とすると残る可能性は一つ。
    これが現在の残金です、とパートが戻ってきた。自販機の小銭を計数気で数える俺。
    「う~ん、やっぱりいつも通りの売り上げだなあ。パートさん、ちょっと時間ある?バックヤードまで来てくれる?」
    と本人の同意を得て裏に連れ込む。そしてまずは平身低頭に言う(これがコツ)

    「あの、大変申し訳ないんだけど。いや、貴方を疑ってるわけじゃないんだけどね。
     念のため、身体検査させてくれる?なに、ポケットとか、簡単なところでいいから。」
    「ええ、いいですよ。そうしてくれた方が、あたしも身の潔白を証明できますし。どうぞ」
    とまずは胸ポケット。次にズボンの前ポケットと後ろのポケットを調べるが、やはり出てこない。
    「ごめんね、疑ったりして」とこれで終わりにしようとした。「店に戻りますね」とパートが言い、
    俺は黙って、しかし鋭い眼力でパートの動きを追った。(続く)

    1 :ガールズにちゃんまとめ 2014/11/11(火) 19:23:34 ID:KULC+q/h0.net
    ワイの隣に座ってた大学生っぽい奴ら2人が
    「年寄りとか妊婦より、サラリーマンに席譲るほうがよくね?」って話しだしたwwww





    これが日本人の民度か・・・

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