ガールズにちゃんまとめ

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    🏢職場🏢

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    84:おさかなくわえた名無しさん2007/08/06(月) 20:39:56 ID:SYmIhNAN
    2時間前

    友達の身体的(アトピー)な事を笑いながら皆に
    話していた上司。後ろからズラを引っぺがしてやった。
    そいつは、「ふぃぃぃぃ」って叫んだ後、呆然としてた。

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    958:1/3[sage]2013/11/08(金) 16:25:51.45 ID:76hjfNhl
    俺は北海道出身で現在は東京の会社勤務
    生まれも育ちも東京という同僚のAが、車に無知な上に図々しかった
    北海道では体育の授業にスキーがあるのがデフォだから、好き嫌いに関わらず普通は滑れる
    それと北海道では夏タイヤ⇔冬タイヤの交換が年に二回あり、男なら大抵は自分でやる
    Aが「おまえタイヤ交換できるの?」と聞いてきたから普通に「できる」と答えたことがある

    ↑ここまで前提、ここから本題↓

    入社一年目の冬、Aが音頭とって内輪でスキーに行こうと言い始めた
    Aを含めて三人ほどが集まったようだが、俺は最初から明確に断っていた
    東京に引っ越すとき、使うことはないからとスキー用具一式を実家に置いてきたせいもある
    でも一番の理由は面倒くさいから
    スキーなんぞ片道30分、日帰りで予算\5,000以内で済ませる遊びだ
    東京から夜通し何時間もかけて移動した挙句、眠い目こすって連泊してまで滑りたいとは思わない
    一回行くだけで軽く\30,000は消える
    たかが体育の授業にそんな大金と時間と体力を消耗したくない、というわけで

    でもAの言い分が斜め上をブッちぎっていた

    ・雪道経験あるのがお前(俺)しかいない、お前の運転と車は必須
    ・北海道の人間だからスキー用具一式あると思ってた、無いのはお前(俺)のミス、スキー場で道具をレンタルしろ
    ・それでも嫌ならお前(俺)はホテルでゆっくり温泉にでも漬かってろ、その代わり行き帰りの往復の運転だけはやれ
    等々、最初から俺が参加、というよりは俺を都合よく利用するのが前提だったようだ
    だからより一層力を込めて罵倒した上で全力でお断りした

    次にAが狙ったのは俺の車だった
    「冬タイヤを装着した状態で俺の車を貸せ、あるいはタイヤを貸せ」と言ってきたが、これも全力で拒否
    冬タイヤは東京に引っ越してからこれも使わないと判断したので売却した
    仮にあったとしてもAの車と適合しない可能性が大
    ここでAのやつ、車種毎にタイヤサイズが異なることを初めて知った
    それまではタイヤなんてどれも同じだと思っていたんだと…orz

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    597:おさかなくわえた名無しさん[]2013/09/23(月) 08:22:51.26 ID:5J99vQQ8
    ファミレス話が出てたのでプチだけど。学生時代ファミレスで働いてたことがある。
    ある時、大学が休みで、平日の4時くらいの時間に勤務することになった。
    で、3時くらいに上がるパートのおばちゃんから、
    この曜日は4時くらいにサークル帰りのジジババ集団が来ること、
    毎回持ち込み(駄菓子)してること、私も何度か注意したが止めないこと、
    他のお客さんがいたら注意してほしいと言われた。
    で、ジジババ集団がやってきた。当時ドリンクバーはなく、
    コーヒーだけ注文してやっぱり駄菓子を広げていた。

    他にお客さんがいなければ放っておこうかと思ったけど、他の客がいたので注意した。
    「すみませんが、他のお客様もいらっしゃるので持ち込みはちょっと。」みたいな感じで。
    帰り際にレジで主にババたちが「私たちは毎週来てるけどそんなこと言われたことない!」
    「もう二度と利用しない!」「ちょっとくらい何よ」と今から考えたら色々フジコってた。
    どう考えてもずうずうしい。というか軽くキチ。

    baraIMGL5206_TP_V
    37:12011/10/21(金) 14:44:27.99
    書き逃げ。長いです。

    数年前、A、B、C、D、E、F、私(全員女、元同僚)がA義実家にやったこと。

    Aが会社同期の男(別部署勤務。以下、A旦那)と結婚、義実家で同居が決まった。
    その披露宴の席で私たちのテーブルにA義姉(A旦那姉)が来た。
    「あのバカ女(Aのこと)の友達のツラ、見たくてさ〜」
    「Aと同レベル?笑えるんだけどー。ブスとデブばっかり!」
    「Aなんてどこが良いわけ〜?義理で披露宴に来てるんでしょー?バカだねー」
    等、言って笑って去った。
    (私はともかく、Aは美人だし、他の子も可愛い。デブ=妊娠していたFのこと。)

    私たちの上司(男性)もいて、全員ドン引き。

    披露宴の後、「絶対にAは苦労する、なにかあったら助けよう」
    とみんなで誓った(上司も)。(Aは結婚後、別部署に異動)
    Aには「いきなり同居より、少し二人の時間作っては?」と、別居を勧めたが、
    「同居はもう決まっているし、義実家はみんないい人」と、譲らなかった。

    no title
    529:名無しさん@HOME2005/10/15(土) 14:42:41
    昔、同じ職場の友人には付き合って1年くらいになる彼氏がいた。
    ある日昼休みに一緒に弁当を食べながらわたしは友人ののろけ話を聞いていた。
    そこへ半年前から一緒に働いているAさんがやってきて一緒に食べていい?と言ってきた。
    「いいですよ~」とみんなで仲良く楽しい昼休みを過ごすはずだった。
    友人ののろけ話が途中だったのでAさんにはだいたいの流れを伝え友人が「でねー〇〇(彼氏の名前)が・・・」と話しを続けようとしたとき顔色の変わったAさんが
    「その人ってもしかして名字〇〇じゃない?〇〇に住んでて年28歳じゃない?」
    と言ってきた。
    どんぴしゃだったので二人で
    「知り合いですか?すごい!」
    と盛り上がっりだしたとたんAさんが
    「それ・・・わたしの旦那・・・」
    ・・・しーん。

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