ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    ✨武勇伝✨

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    56: 966 投稿日:2014/01/16(木) 07:56:04.66 ID:XZJxcV0+
    息子と同じクラスの放置子が夕方に押しかけてきて困ってたので同じ思いを
    してるお母さん方と一緒に担任に相談した。
    担任には
    「放置子ちゃんが可哀相!地域で協力し合って、出来る人が出来ることをするのが
    現代の子育てです(キリッ」
    と言われたので駄目だこりゃと各自自衛してた。
    クラスでも
    「困ってる人がいたら出来る人が出来ることを(ry」
    と言ってるらしく、それを聞いた息子と友達が「息子君の家に行きたい!」
    としつこい放置子に担任の住所を教えたらしい。
    (○丁目の△△マンションの最上階、ベランダが一番広い部屋に住んでるのよ~と
    自慢してたとのこと)

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    731: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2014/01/20(月) 00:18:32.67 ID:FaRbGx/J
    夫が生まれてくる子どもに朝藍(アスラン)と名付けたいと言い出した
    夜明けの空のようにどうのこうのと由来を並べてたけど私は猛反対
    でもどう言っても諦めてくれず途方にくれて夫の妹に愚痴った
    そしたら正月に夫実家に帰った時
    妹ちゃんが夫をアスランと呼び始めた
    それも初詣とか初売りとか人の多い場所で遠くから
    「アスラーン!こっちこっちー!」
    「アスラン何やってんのアースーラーン!!」
    って大声で叫ぶ叫ぶ

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    737: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2013/12/23(月) 17:02:10.15 ID:194GnVlS
    小さい時
    菌扱いされてうつるから逃げろとか
    台風の日に靴かくされたりとか靴ないなら上履きでかえれば~?とか
    気持ち悪いとかブスとか、上履きに画鋲大量とか外からつける鍵の部屋で閉じ込められたりしてた。
    酷いと家に爆竹とか投げられた
    当時父も母も仕事で兄しか興味がなく、しかも兄は高校生でバイトばかりて私には放置な家だったんだけど、勇気だして家族に相談した
    母「あんたがなんかしたからじゃない?まあ存在自体が問題だからなあんたは」
    父「仕返ししたら」
    といわれた。でも兄は聞いてくれて、ある漫画を渡して私に
    「可愛いからやられてるんだよーほら、少女漫画によくあるじゃん
    才能や可愛いとそうされんの。だから可愛いから、人気あるから嫉妬してるんだよ」
    初めて私は家族に誉められたのが嬉しいのもあって
    私は私が可愛いからそうするんだって思った

    続く

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    811: おさかなくわえた名無しさん 2013/09/03(火) 16:47:52.65 ID:cQXo3fvO
    空気を読む能力はない

    夜道を歩いていたらひったくりにあったので犯人を追いかけてみた
    自転車やバイクに乗っていたらさくっと諦めてましたが相手は徒歩
    私は親から「お前は性.が腐っとる」と太鼓判を押されるくらい意地が悪いし仕事でムシャクシャしていたので、
    あえて犯人の後ろを一定距離開けて追いまわしながら延々電波な言葉を投げかけ続けてみた
    「かえして……私の赤ちゃん」「私たちね……いつもね、一緒にいるのよ」「ヒャーッハッハアハハアハハ」

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    386: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 22:30:29.72 ID:l8eCdxes
    日頃、良家の娘と自慢するA。だからどんなレストランも顔パスと言う。
    しかし彼女に連れられて行ったあるレストランは「予約がいっぱいでダメだ」と断られた。
    「私は○○よ」と言っても「だから何か?」という店員の態度。
    そこに偉い感じの人が来て、店員としばらく話していたが
    「失礼いたしました。すぐにお席を用意いたします」と言った。
    Aが「私のおかげよ」と言いながら席に着くと店長と言う人が来た。

    当然、といった表情で迎えるAだったが店長は
    「こちらに(私の名字)さまとおっしゃる方は?」
    と聞いてきた。
    私が「はい」と手を挙げると「ご両親に大変お世話になりました」と頭を下げられた。
    以前、両親にそこのレストランに行くことを話したが、母が店長に「○日に娘が行くみたいだからよろしくね」と伝えたらしい。両親はそろって小学校の先生、店長は教え子だったらしい。
    「(私の名字)先生の娘さんのためでしたら喜んで」
    と色々サービスしてもらった。もちろん値段も少しサービスしてもらった。
    その間、店長がすべて給事してくれ、Aのことは一切無視。

    それからAの良家の娘自慢はなくなった。
    面目丸つぶれのAは父親にレストランの一件を話したが、その際に
    「農家のくせに」と私をバカにしたらしい。
    しかしA父はその話と私の名字から、私の父が自分の仕事上、大事な立場にいる人だと分かったらしい。
    Aは「何てことを言うんだ!」と散々〆られたらしい
    農家でも兼業農家もある、その兼業が何をしているかも色々あることを思い知ったんだとか

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