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    ✨武勇伝✨

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    924: 名無しさん@おーぷん 2015/05/13(水)15:58:24 ID:Emr
    会社の先輩(部署まったく違う)がすごく横柄で嫌われている。
    あるとき先輩の仕事を手伝えと命じられたけど、畑違いの自分にはとてもじゃないから無理だと言ったら
    「へーそう、いいんだ。俺、○○組の組長と懇意なんだけどねー(チラッチラッ」とされた。
    後から知ったんだが、後輩に言うことを聞かせるときの先輩の常套句だったらしい。

    腹が立ったんでその場で○○組の組長に電話して、「この人知ってますか?」と聞いたら
    「知らんが、念のため確認しするからそいつとかわってくれ」と言われたので
    素直に携帯を先輩に渡したら、ちょっと話しただけで一気に顔色変わってワロタ。

    俺が住んでるのは人口3桁未満のド田舎の集落なんだが、借家のオーナーが組長の妹。
    その上、俺の所属してる消防団の団長が組長の息子。
    しかも借家の向かいが組長の自宅。
    その縁で、と組長にもなにくれとなく可愛がってもらってる。
    「一人もんはろくなもん食ってないだろうからうちに飯に来い」と、休日は夕食をご馳走になったり。

    ちなみに俺がその集落に住んでるのは、社内では割と有名だし、先輩もよくいじってくるから知ってるはず。
    (田舎好きなあまり山奥に引越して、通勤に30分かけてバイクで山越えしてるので)
    俺の住所と○○組の所在地を結び付けたら、もしかして近所付き合いあるんじゃね?って気づけたかも知れないのに。

    その後、組長が先輩に「知り合いかもしれないから一度会いに行くわ。住所教えろ」と言いだしたらしく、
    「本当にすみません、勘違いでした」と携帯片手に泣き始め、俺にヘルプを求めてきたので助け舟を出してやった。
    それ以降、先輩が俺に無理を言うことはなくなったけど、俺の顔を見るたびにびくっとするので
    周囲には俺が先輩に何かしたと思われた。
    仕方ないので説明してやったら、他の連中も先輩に無理を言われると「○○組長とお知り合いなんでしたっけ?ww」
    と返すようになり、今では先輩もすっかり大人しくなりましたとさ。

    ちなみに○○組がやくざもんだったのは昭和初期の話。
    戦前に解散して、今はただの土建屋なんだけど、組長のお祖父さんの逸話が今でもこの近辺で語り継がれているせいで
    未だに○○組=やくざだと思われている。
    組長は「かたぎで長いこと頑張っていけば、それがそのうち過去の禊にもなるだろうよ」と気にしてないみたいだが。

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 12:04:05.42 ID:BD98fVAt0
    なんかテレビ持ってないって信じてもらえくてさ、じゃあ中見せろって家に入ろうとしたのさ。腹立ったから取り押さえて警察に引き渡したったwww
    そしたら偉い人が謝りにきたwww

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    557: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/07/30 20:17:32.19 ID:8lt3CwJ4.net
    DQNか迷ったけど俺はスカッとしたからこっちに
    俺と妹が中一のとき(双子)、母が年の離れた弟(推定)を妊娠した。お腹が出た母と俺妹で買い物中にフードコートに寄った。

    そうしたらうるさい高校生男子の集団が隣に座って、やがてコソコソと
    「なんかきめえよな」「ボテ腹じゃん」「普通に卑/猥だよな」「てか上と離れすぎじゃね?」
    「俺だったら親の××の証拠と飯とかマジ無理」「歩く淫/行現場wwwww」「いwwんwwwこwwwwうwwww」等など暴言で盛り上がり始めた。最後の方はギャハハとこれみよがしに笑ってたからコソコソでもない
    俺はカッと怒りがこみ上げたが、同時に恥ずかしくて俯いてしまった。「てめえらも淫/行現場の物的証拠じゃねえか遺留品どもめ!!」と腹の中で思うのがせいぜいだった
    すると横から「なぁーんかさー」と軽い声
    「童/貞丸って感じ??恥ずー 笑」ケラケラ
    固まる俺、ぎょっとする母、ピタッと声が止まる高校生男子
    「お前……静かに、ダメだろ」と注意してたら、高校生は気まずそうにもごもごして慌てて別の話題に切り替えていた。チラッと見たら顔が赤くてスカッとした。下品だけどスッキリした
    妹は後で母に怒られていました

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    920: 名無しさん@そうだ選挙に行こう 投稿日:2005/09/11(日) 15:47:50 ID:a/UjlFud
    職場のビルの1階エレベーター前でタバコを吸っていた。
    しばらくすると、小学生高学年ほどの少女がやってきた。
    そして目の前へ来て「エレベーターを使う人が危ないから吸わないで」
    と説教してきた。

    ちょっと頭にきたが携帯灰皿にタバコを入れ外で吸いはじめた。
    すると少女は外に出てきて「肺癌になっちゃうよ」
    と言い、エレベーターで何処かへ行ってしまった。
    それ以来タバコをやめました。

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    264: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2014/01/05(日) 00:21:19.49 ID:ev08wKM2
    書いて良い?まぁ勝手に書くけど…

    寒い時期になると思い出す武勇伝になるのか微妙だが…個人的にはスーっとした話

    大学生ん時の冬…ゼミ仲間男女数人で宅飲み(鍋)してたんだ、当時俺が好きだった娘(クォーターで滝川クリステル似)も来てた
    その頃の俺はクリステルと仲良くも悪くもない普通のゼミ仲間って感じだったんだけど何とか仲良くなるキッカケが欲しかったんだ
    運良くクリステルの隣に座る事に成功した俺は高鳴る胸を抑えながら必至に盛り上げ役に徹した
    普段大人しい部類の俺が無茶はしゃぎしたため場は盛り上がりまくり酒の力もあってくだらないギャグでもドッカンドッカンウケまくった
    クリステルもお腹抱えて笑いながら『俺くんってこんな面白かったんだね』とか言ってて心の中でガッツポ!


    しかし!どんな面白い空間でも一瞬『間』が空く時があるやん?何か『フッ』と息継ぎする瞬間みたいな…
    笑いが残りながら『あぁ~面白い~フゥ~』みたいなヤツよ…

    そんな空気の『間』にそれは突然聞こえてきた…俺の右隣…クリステルの座る席から『ボバフっ!』という爆音が振動と共に…
    凍る空気…美人で才女のクリステルに向けられる周りからの疑惑の視線…これはイカんと思った俺は即座に尻から爆音を放った『ブリっ!ボボぼぼべっ!』

    俺『悪ぃm(__)m連発しちまったwww』
    『なんだよお前かよ!www』『クセぇよ馬鹿ちん!責任持って全部吸えwww』と視線を集めクリステルに周りの意識が向かないようにした…

    その時…クリステルが照れながら口を開いた…

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