ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    ⚡修羅場⚡

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    730: 名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2016/07/17(日) 14:10:23.90 ID:cUVN43d8
    通夜(ツヤ)
    男(1歳)

    知人の長男の名前
    詳細は伏せるが、苗字と続けて読むと某アニメの主人公と同じ読みになるかららしい・・・
    誰か止めろよレベル

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    451: 名無しの心子知らず 2013/10/10(木) 22:59:30.24 ID:FhzfAqFO
    直接被害にあったって訳ではないし、子供の年齢的にママって言いにくいかもしれないんだけど、
    初めてキチママって奴に遭遇したんで吐き出させてほしい。
    忍法帳の関係で小出しになるのは勘弁。
    ここ数日、勤務時間が中途半端な日が続いて、午後3時に仕事が終わった。
    で、帰り道に買い物をしようと帰り道の途中にあるスーパーに入った。
    そこは1階が食料品売り場で、二回は衣類や洗剤。台所用品などを売っているところ。
    まずはシャンプーを買おうと、エスカレーターで二階に上がり、そこから洗剤やら何やらが置いてあるエリアに向かっていった。

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    182: 名無しさん@おーぷん 2016/07/07(木)11:34:37 ID:Loz
    「名乗るほどの者ではありません」
    という台詞を言われる状況に遭遇したこと
    端から見たら大したことない出来事かも知れないけど、本当にキュンっとなった

    当時中学生だった私は、下校中にチェック柄のシャツを着たおじさんに道を尋ねられた
    ちょうど「道を尋ねられる→道案内→強制わいせつ」という事件が近所であったばっかりだったので
    「すみません。私もこの辺は詳しくなくて…」
    と言って逃げようとした
    そしたら肩を掴まれた。
    全身から血の気が引いて、だけど咄嗟に身体も動かなくて立ち尽くしていたら、短い黒髪にメガネ、温和な顔立ちの大学生っぽい男性が駆け寄ってきた
    「どうしたのですか?」
    とこの男性が尋ねると、おっさんは私の肩から手を放して後ずさりして
    「いや、道を…」
    とモゴモゴ
    「俺はこの辺詳しいんで俺が教えますよ」
    「いや…俺はこの女に聞いてた…」
    「わざわざこの方に尋ねる意味はないでしょう?俺が教えますよ」
    としばらくやり取りした後、おっさんは俯いてた顔を上げて
    「お前がレ○プされても助けてやんねーぞ!」
    と怒鳴った

    私は恐怖で吐きそうになって震えるしかなかった
    でもこの男性は、詳しくは覚えてないけど
    「道を尋ねることが犯罪の手口として用いられた事例が実際にあった以上、拒むことは正当な自衛です」
    「自衛と犯罪被害者を見捨てることが同列に扱われることだと思っているのですか?」
    「無理して貴方が助けに入らなくても、通報すれば貴方の身を守りつつ被害者を助けることができるでしょう」
    「そもそも貴方のような人間は、どんなに優しくされたところで人に優しくできるとは思えません」
    と冷静に言い返してくれた
    おっさんは舌打ちして「ブス!」と叫んで逃げていった

    男性は私の震えが収まるまで側にいてくれた
    「今度ちゃんとお礼がしたいので宜しければお名前を…」
    と私が言ったら
    「名乗るほどの者ではありません」
    と言って男性は立ち去っていった

    母に事情を話したら、とりあえず近所の大学にお礼の電話をしようと言われたので電話でお礼を言った
    今思えばあれが初恋だったかもしれない

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/06/27(月) 14:08:20.134 ID:j49XzMFUa
    玉子焼きに砂糖ってどんな味障だよ全く

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    437: 名無しさん@おーぷん 2016/05/23(月)13:34:44 ID:jJ4
    薬物使用者の取り押さえ現場を目撃したのが凄かった。
    大学生の時の安アパートで講義が2限目からだったから朝はゆっくりしてた。
    ちょっと早めに大学に行くかなって外に出たら男性と女性が5~6人ぐらいいて、いきなり開けた扉から家の中に
    入ってきて、慌てる俺に申し訳ない申し訳ないって小声でいいながら警察手帳パカーンw
    うわ一昨日飲み過ぎた時になにかやらかしたのか、退学か、母ちゃんごめんって頭のなかをグールグル。
    そしたら隣に住んでる奴を逮捕したいんだけど凶悪だから一緒に避難してくれって言われてパニックにwww
    え!?あんな青白くてヒョロいお兄さんが凶悪犯って感じだったから。

    そしてベランダから隣の方の様子も見たいからってことで室内に入ることを散らかさないことや物を壊さないことに同意してもらって俺は避難。
    怖いなぁと思いながらアパートの外にでたら20~30人ぐらいの警察官とパトカーや覆面?やワゴンがズラリ
    さらにはアパートの住人の人たちが一箇所に集められていた。
    家の中にいる時は全く気がつかなかったけど凄い包囲網が敷かれていた。

    その後は警察官がベランダの窓を割って突入して特に抵抗もなく隣の住人は捕まった。
    まさかの前科3犯で今回は売人もやっていたらしい。

    警察官の方々は隣の窓ガラスを片付けて、ベランダに干しっぱなしの俺の洗濯物を畳んでご協力ありがとうございましたと言って帰っていった。
    その後の現場検証?の時にはわざわざ菓子折りを持ってきてくれてこの度はご迷惑をお掛けしましたってめっちゃ丁寧に言われて逆にこっちが対応に困ったという思い出。

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