ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    おっさん

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    189: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/10/16(土) 01:08:29 ID:v9KZsluV
    中学校の教師だったころ、俺のついてた学年にかわいい子が1人いた
    その子を学年主任(妻子もちのオッサン)がいつもじっと観察してたんだ

    とくに体育の時間には、自分の教科でもないのに出て行っては体操服姿の
    その子を見てたのね

    俺はずっと「うわ、このオッサン変/態じゃね?」って思ってた

    だが、その理由は数ヶ月してわかった
    あるとき、いつものようにその子を見に行ってた主任が
    えらく真剣な顔をして職員室に戻ってきた。

    生活指導主事と一緒に何事か話してたと思ったら、俺のほう向いて
    「出かける用意しろ」

    「え、どこへっすか?」
    「・・・産婦人科だ」

    一瞬何を言ってるのかわからなかった

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    267:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2016/03/08(火) 16:25:01.27ID:JoYo94mm.net
    今日の昼御飯時にあった出来事を投下
    *スマホからなので遅いです。

    当方自他共に認めるデブ
    今日の昼はラーメンを食べようと
    行き付けの店へ行ってきた。
    昼時とあって混んでいたけど、
    カウンターが空いているとの事なので
    メニューを決めて来ていたから
    即座に注文し席に着いた、
    座った途端から隣から『ぶつぶつ』
    と何か呟いている声が聞こえてきた。
    ふと目をやると、おっさんが煙草を吸いながら小さい声で誰かの悪口を要っている。

    一旦ココデキル。

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    615: おさかなくわえた名無しさん 2005/06/10(金) 23:12:36 ID:CNtJzE2T
    ドアを開けたら、怪しいオヤジが本当に「水道局の方から来ました」と
    言ったのに衝撃を受けた。
    「それでまだ引っかかって家にあげて色水作らせてくれる人がいるんで
    すか?」と真顔で聞いてしまった。

    632 :ガールズにちゃんまとめ 2016/08/04(木) 01:12:43 ID:TrT
    長文でごめんさない

    ネットでたまに見る不審者情報(事案)のニューズで
    女に道をきいたとか、挨拶したとかだけで不審者とされた事案に
    「そんなんで通報かよw男は何にもできないな」
    みたいな意見を見る度に思い出す修羅場

    高校の頃、塾の帰り道、
    「××山(地元で有名なデートスポット)へはどうやっていけばいいの?」
    と、四十代くらいの知らないおっさんに道をきかれた
    その地点から徒歩で行ける距離ではなかったから電車を使うといいと思って、最寄駅への道を説明した
    すると「うーんわかんないから一緒に来てくれる?」と言い出す
    何言ってんだこのおっさんと思いながら「すいません、急ぎますから…」と歩き出す私
    するとおっさん何とこっちに付いてくる
    まるで恋人みたいに私の横に並んで
    「高校生はキミみたいな黒髪ノーメイクの子がいいと思うよ。ギャルはだめだね」
    とか何とかべらべらしゃべってる
    その後も少しの間、おっさん「ねぇ一緒に行こうよ」私「嫌です、困ります」のやりとりを繰り返したけど向こうは全然引かない
    もう絶対このおっさんヤバいと思った
    声をかけられたのはまだ人通りのある所だったけど、家への道はどんどん寂しくなる
    通行人がいなくなったら何をされるか判らなくて怖いし、家まで来られるのも嫌だった
    そこで繁華街の方に歩けは人も多いし、大きな交番もあった事を思い出し、そっちへ進路変更した

    671 :ガールズにちゃんまとめ 2016/08/09(火) 21:43:45 ID:m6w
    まとめサイトで指定席乗っ取られの話を読んでたら急に思い出した笑劇の事件を思い出したので書き捨てる

    俺はよく分からないくらい自分の予約した指定席に誰かが座ってる、という体験がある。そもそも電車で移動することが多いというのもあるかもしれないが
    その日は出張で大阪に行くので東京から7時過ぎくらいののぞみの指定席を取った。2列席窓側が理想だったが、2日前ではこの時間の指定席はなかなか希望の席にはならず1A、つまり海側3列席の窓側だった
    朝飯の弁当を買って、さて席でゆっくり食らうか、とおもったら既にその席には先客がいた
    そいつは蟹だった
    蟹ですよ蟹。みんな知ってるカニ?
    白い発泡スチロールの箱に入った大きなタラバだかズワイだかの蟹だった
    俺はえ?と思って何回も何回も席番を確認したが間違ってない。一旦外に出て列車番号も間違ってないか確認したが間違ってない
    再度戻ると通路側におっさんが座っている。そのおっさんも思いっきり蟹をガン見している
    あと2分ほどで発車するが誰も来ない。蟹は泰然としておられる

    発車ベルが鳴って動き出すが、やはり誰も来ない。思わず変な笑いがこみ上げる
    思い切っておっさんに「あなたのでは無いですよね?」と聞くが、おっさんも声にならないのか「ぉうううっぅん」とか言う
    腹が減ってるので、俺は意を決して蟹様の発泡の蓋を締めて、座席下にもある蟹関係の土産ぽいものを全て網棚にあげた
    そして憤然として座ろうとしたら、「すみません、すみません、、」などと言って普通の中年サラリーマン風の男が現れた。その男に「あなたの?」と聞くとただただ「すんません、本当にすんません」と言って網棚の蟹達を受け取ってそそくさと後ろの号車へ移っていった

    なんだったんだ、という顔をして通路側のおっさんと目が合い変な微笑を浮かべたのは今では笑い話でしかない思い出

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