ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    おばさん

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    584: 名無しさん@おーぷん 2015/09/10(木)19:59:31 ID:qNK
    なんかちょっとよくわからん体験したんだが

    仕事帰りに駅ビルの地下の食料品売り場でメシ買っていこうと思って、
    フロアまでエスカレーターで降りたとこで、前にいたおばさん(推定50前後)の三人組の一人に絡まれた

    曰く、「あなた誰?ストーカーしないで!私は旦那も子供もいるの、服だって知らない男の人に見せるためにオシャレしてるわけじゃないの!」
    というようなことを早口でまくし立てられて俺( ゚д゚)ポカーン

    連れのおばさん達が「なになにどうしたの?」とその人に聞いたら
    「この人改札からずっと後を着いてきてるのよ、いやらしい目で見てきてきっと痴漢よ!」
    とか言い出した

    連れのおばさんの一人が俺に「あなたそうなの?」って聞いてきたから、
    「いや、何言ってるのか・・・その人なんなんです?」
    と唖然としながら糸交り出したら
    もう一人の連れのおばさんが「またなのー?はいはい、分かった分かった」
    と当人を引っ張っていった

    俺に質問してきた方のおばさんも
    「お兄さんごめんねー、あの人ちょっと変わってるのよーオホホ」
    と苦笑しながら去っていった

    一体あれはなんだったんだ
    おばさんが基地なのかマジで痴漢と間違われるようなことを俺がしてたのか
    多分前者だと思うけどさ
    改札からと言われても、そんな他人のこと気にして見てないよ・・・

    フォローしてたおばさん達がいなかったら、
    こういうケースでも俺が変質者扱いで通報されてたのかな?

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    205:名無しさん@家庭ちゃんねる2014/12/26(金) 18:47:36
    豚切りすみません。何ヶ月も前の話ですが私の結構な修羅場を聞いてください。フェイク入れます

    春先に友人から都内で遊ぼうと誘われ目的地に着いたら友人から仕事長引いて遅くなると連絡が。
    喫煙者の私は喫煙所に行って煙草を吸いながら待っていたました。
    喫煙所はそんなに人も多くなかったが1人のおばさん、私をじっと見てる。
    すると警察登場。
    警察「ちょっとよろしいですか?」
    私「はい?」
    警察「年齢確認させて下さい」
    私、よく高校生に間違えられる。身長も高くないし童顔でよく煙草買うときにも年齢確認はされる。
    私「ああ、はい」と免許証を取り出して警察に渡す。
    警察「ああ、すみません。実はちょっと通報がありまして」
    そう言いながら免許証を私に返そうとしたら私と警察の前を何かが走った。
    警察と私?状態。目で追うと子連れのおばさんが私の免許証を奪って凝視していた。

    おばさん「24歳!?!?嘘でしょ!!」
    そして堂々と私の年齢公開。ザワつく喫煙所、淡々とする警察官、私赤面。
    「返して下さい」と苛々しながらも落ち着いて声をかけたがおばさんは
    「あんたこれ盗んだんじゃないの!?」
    私「は?」
    おばさん「あんたよく盗んだ免許証見せられるわね!!」
    私「盗んでませんし、写真があるでしょ。」
    おばさん「私は騙されないふじこふじこ」
    ここから理解不能な発言だったがこのおばさんが通報したらしい(自分で言ってた)

    おばさん「大体そんな顔して紛らわしいのよ!!非常識!!」←?
    私「免許証奪うほうが非常識なんだよ!いいから返せ!!」
    警察「まぁまぁ落ち着いて下さい」
    私「はぁ?免許証取られたのに落ち着けって言うんですか?っていうか貴方警察でしょ?
    何傍観してるんですか?少しは仕事しろ!!!!!!!」

    ここで警察官増員。ベテランの警察官がおばさんを押さえつけて免許証回収。
    最初に来た警察官、ベテランに怒られる。
    ベテラン私に謝罪しておばさん警察官と一緒にドライブ。私はその場で状況説明。
    連絡先を教えてその後友達と合流して遊んだけど気持ちはすっかり沈んでしまいすぐに帰宅した。
    あのおばさんはなんだったんだ・・・本当に不思議な思考回路のおばさんだった・・・
    これが基地というやつなのか・・・

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    16: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/10/12 18:56:52.88 ID:gtb3ROsw.net
    私の体験を書かせてください。
    私は現在、妊娠6ヶ月です。
    先日あったことについて、妊婦仲間に聞いてもらいたいけど、直接はなかなか言いにくいことなのでここで言わせてください。
    ※喫煙話です。

    ショッピングモールで買い物をしたあと食事をしていたら、隣の席の男セイがタバコを吸い始めました。ちょっと怖かったけど、勇気を出して声をかけました。

    私「すいません。タバコやめてもらえませんか?」
    男セイ「はあ?ここ喫煙席だけど?」
    まさか言い返されると思ってなかったです。そしてもう一本に火をつけようとしたので、もう一度声をかけようとしたところで
    「ちょっとあなた!」とおばさんの声。以下やり取り

    おばさん「あなた(私)ここ喫煙席なのよ、ご存じ?」
    私「それは分かってますけど、いま私妊娠してるんです。」
    おばさん「この方(男セイ)とのご関係は?」
    私「えぇ…?いや知らないひとですけど」
    おばさん「でしょうね。あなた妊娠していらっしゃるのよね。
    じゃあなおさらなぜ禁煙席にお座りにならなかったの?親であるあなた自身は禁煙席に座るという配慮や努力もしないのに、他人にばかり配慮を求めるなんてダメよ。」
    私「禁煙席が満席で仕方なくここに、午後からの予定もあるので急いでて…」
    おばさん「あなたその荷物をみるとお買い物をなさっていたのよね?午後から予定があるならきちんと考えて行動しないと!自分に計画セイがないからお腹の子を危険に晒しているのよ?
    もちろん時と場合によって、周りの人の助けや配慮を求めることもあるでしょうけど、その前にまず親であるあなた自信がまず第一にお腹の子のことを考えて行動しないと!」
    なんというか助け船を出してくれるとばかり思っていたところに、こうも丁寧かつはっきりと言われてしまってすごく衝撃的でした。
    もしかしたらこのおばさんの言い分にも賛否両論あるかも知れません。
    ただ、私はこれを期に考え方ががらりと変わりました。これが親になる覚悟みたいなものなのかな?

    以上です。ありがとうございました 。

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    116: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/09 00:59:04.19 ID:/ufMxE1W.net
    スーッとまではいかないかも知れないけど、個人的にはGJ送りたくなった話

    2人掛けの椅子が並んでいる電車でカップルの女の子の方が1個だけ空いてた座席に座ってて、
    彼氏の方は座席の横に立ってたんだけど私が降りる駅で何割かの人が降車して
    彼女が座ってた座席の1個前の席が2人分空いたもんでカップルが2人並んで座ろうと移動しようとしたら、
    同じく近くに立ってたおばさんの方が1歩早くて先に座っちゃったんだ

    そしたら彼氏の方がさっきまで彼女が座ってた席を指差して「あの、良かったらここの席座りませんか?僕ら2人なんで^ ^」っておばさんに話しかけてた
    そしたらおばさんが「“座りませんか?”じゃなくて“代わってください”でしょ?」ってピシャリ。
    自分が代わって欲しいだけなのに、さも「この席だとお得感ありますよ」って言い方と、空いた席に座ろうと必タヒでグイグイ押しててイラッと来たので正直、
    (よく言ったわぁ)って思ってしまった

    因みにおばさんはちゃんと席代わってあげてた
    彼氏の方は「はーい、すみませーん(棒)」って感じでダメージ受けてるんだかなんだかな反応だった
    彼氏彼女ともヤンキーのような風貌でもなく、普通のカップルだったけど
    会話の前後聞いていた乗客がいる急行電車の空気の中、自分達が降りる駅まで少しは気まずさを感じてたかなあ

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    408: おさかなくわえた名無しさん 2007/11/28(水) 22:01:10 ID:JVqERBWT
    ついさっきのこと。
    帰宅途中、地下鉄に乗っていたら急に鍵があるかどうか不安になり、かばんの中を手で探った。
    キーケースっぽい感触があったのでそのまま取り出そうとしたら、いきなり目の前に座っていた
    おばさんが、

    「あのねぇ、あんた、ちょっとやめてくれる?
     私、心臓が悪いの!わかる? し・ん・ぞ・う!!
     電源切ってくれないと、私、タヒんじゃうのよ!」

    と叫んだ。

    まさか自分のことだとは思わなかったので、そのままキーケースを取り出そうとしたら、

    「あんた!やめてっていってるでしょ! 地下鉄の中では電源を切りなさいよ!
     あー胸が苦しいぃぃぃ 痛いぃぃぃ(泣き真似)
     この非常識!人ゴロし!馬鹿女! やめれって言ってるんだよ!!!!」

    と、かばんを探っていた右手を思いっきりたたいてきた。
    弾みでころがったのは、もちろんキーケース。

    「あら、違うならいいのよ。紛らわしいまねしたあんたが悪いんだからね。
     今日はこれで許してあげるわ」
    と私が落ちたキーケースを拾っている間に、そそくさと降りていったあの人の神経がわからない。

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