ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    ひどい

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    930:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/10/30(木) 23:08:11.32ID:g0iMpGcl
    高卒で入った会社での初めての宴会で体験した話 
     
    その場での一番の上司がかなり酔っていたようで 
    座っている私の前に立つとズボンをいきなりズリ下げて 
    いきりたったアレを見せながらポケットから取り出した札束で私の頬を叩き 
    「新人ちゃんはいくら出したら俺のチ○コをしゃぶってくれるのかなー」とのたまった 
    とりあえず、食べ終わったメインデッシュのステーキにナイフが付いてたので 
    「タダでいいですよ、食べにくいので切り落としますけど」と言いつつ 
    根元にナイフの背を当てて思いっきり引いたら豚の鳴き声みたいな悲鳴を上げて宴会場の外に逃げてった 
     
    それから宴会には一切呼ばれなくなった 解せぬ(´・ω・`)

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    4:名無しさん@おーぷん2016/10/11(火)18:08:09ID:bcv
    友人Yはバツイチ。15年ほど前結婚し、2年目に嫁が妊娠。妊娠中に離婚した。
    理由は子供が生まれるのが怖くなったから。
    子供が生まれたらこの先20年子供のために奴隷しなくちゃいけないのか
    俺の人生って何よ?と思ったら怖くなったらしい。
    それを正直に嫁さんに申告し、嫁さんは「お腹の子のために結婚生活を続けよう」と懇願したが
    Yが受け入れなかったため離婚になった。
    この騒動でYは友人の大部分をなくした。

    しかし俺は「Yの人生なんからそれもいいんじゃねーの」と賛成も非難もしなかった。
    その後Yは独身を謳歌し続けていた。

    しかしYの母親が軽い認知症になった。父親はすでに故人。
    要介護度というのが重いと施設に行けるらしいが、Y母はさほどでもないという。
    そしてYは無邪気に微笑んで言った。
    「だからおまえんちで面倒見て」
    「え?なにを?」「うちの母ちゃん」意味不明。
    Yが言うには
    「離婚の時、おまえだけが俺の生き方を支持してくれた(※してない)
    おまえの嫁は看護師だし、もしもの時は頼るつもりでいた(※勝手に決めんな)
    おまえは俺をわかってくれるよな?」
    いやわからん、と即答して電話切った。
    他人を12~3年前非難しなかっただけで、勝手に寄生先に認定されるとは思わなかった。

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    603:名無しさん@おーぷん2015/03/21(土)17:54:53ID:xmW
    前にいた職場の新入社員の話
    その年新人は一人だけ採用。しかし2ヶ月で部署を3ヶ所たらい回しにされるほど使えなかった
    一応書類審査を経て試験もあったのに、なんで見抜けなかったのかと噂になってようやくわかったんだけど
    営業部長の息子だった。つまり縁故入社。上の説明では「色々な部署を経験してもらって、将来の糧にして云々」
    言ってるけど今までこんなたらい回しなった人いないって…

    ある日とうとううちの部署(営業)にお鉢が回ってきた。というか父親の下で働けというお達し
    わからないことを聞くのはいいが、同じことを何度も何度も何度も聞きに来る
    「メモを取れ」と言われても、把握出来ないままメモるのでいつまで経っても理解しない
    シュレッダーのゴミが一杯になったんですけどと聞かれて、規定のゴミ袋は小さくて閉めづらいので
    普通のゴミ袋を渡して「これにつめ替えて一階のゴミステーションに捨てて、元の袋はまたセットしてね」
    と教えたら中身だけ捨て、渡したゴミ袋をセットしようとしてて、教えた自分が怒られた
    言葉だけじゃなくて、全部ついていって細かく教えないといけないんですってー
    積極的に電話取るのはいい、しかし「○○さんお願いします」と言われて、その社員を覚えてないらしく
    「席をはずしているのでこちらから折り返します」と伝え、切ってから「○○さんて誰ですか?」と聞いて
    「俺だよ!何で切るんだよ!」でトラブルになったことも。何故かかって来た時点で聞かないのか…
    自分たちは電話に出ないようにしてくれと上に告げたが、これも新人を育てると思って^ ^だってさー

    営業なので注文の電話かかってくるんだけど、併設の工場で品物を作って販売することが多い
    特注で注文があったら営業が工場責任者と話し合って、納期を決めて交渉というのもある
    その注文があったら○○さんにまわせと何度も教えられているのに、ある日得意先から
    「○日までに出来る?」「はいわかりました!」と安請け合いして工場と相談もせずに
    パソコンに入力して、納期も自分で入力しやがり(本来は工場の担当が入力)
    得意先から「来週納期だけど早めに欲しい、いつ出来る?」と問い合わせが来て大騒ぎになった
    定型の品物は管理してる部署がチェックするんだけど、特注は入力した本人だけだったんだよね
    深夜残業休日出勤を重ねても納期は過ぎてしまうことになり、結局部長と工場担当者で
    謝りに行っていた。担当者は「何で俺が」とイライラ。他の注文物もそのせいでギリギリになったし
    自分は以前、新人が入力したデータは一応全部確認した方がいいのではと課長に忠告したんだけど
    上に擦り寄るタイプなんで「そんなもんする必要ない!自分の仕事しろ!」と一喝された
    だから言ったのに~と思ってたら「なんで誰も確認しなかった!」って言われたw

    自分たちは密かに病気じゃないのかと噂していたんだけど、飲み会の席で
    部長に「うちの息子は自慢の息子だぞ!誰がそんなこと言ってるんだ!」とマジで怒られてた
    確かに大学は有名私立なんだよなー…

    それ以来さすがに注文請けることも禁止されて、頼まれた伝票だけ入力する日々が続いていたけど
    自分がある日どうしても気になった伝票があり、自分の仕事ではないんだけど
    新人が関わっていたので不安になったのと、もし違っていたら期末の計算が確実に合わなくなる
    それは自分が困る、と遡って調べたらやはり3ヶ月前に間違って入力していた
    課長に申告したが、勝手にチェックしたことを怒られ、何故3ヶ月前にこれに気が付かなかったと怒られ
    (自分の仕事じゃないのに)全部新人くんのせいにしてるけど、自分がミス仕組んだんじゃないの?
    と言われ、結局このことが原因で辞めた。あんな使えない新人を擁護する会社にスレタイだった

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    642:名無しの心子知らず2011/05/28(土) 22:07:49.49ID:TKl0pk/h
    今日会ったばかりのセコケチ。こんな田舎にも出るんだね…。

    当方、一家に一台どころか一人一台、車が無いと買い物も満足に出来ない地方。
    車で15分ほど行かなきゃならない場所に、先月新しいパン屋がオープン。
    オープンセールには行けなかったが、今日は偶々近くまで行く用事があったので寄ってみた。
    店内でパンを選んでいると、私が入った直後に入ってきた親子連れがうるさい。
    子供のほうが「これおいしそー」と親に言うが、親は「そうね、でも今は買えないからね」と言い返す。
    よく見たら親子とも、トレイもトングも持たずただ「おいしそう」「買えない」のやり取りを繰り返していた。

    無視して会計をしようとすると親のほうが詰め寄ってきた。
    「うちの可愛い王子がこんなにパンを欲しがってるんだから、買ってあげるのが常識でしょう!」だとさーw
    店の奥から店長さんらしき人が出てきて「またあんたか!」と怒鳴ったら、脱兎のごとく店を出て行った。
    平謝りの店長さんによれば、あの親子はオープンセールの際、店内の試食品を根こそぎ食い漁っては
    何も買わずに帰っていくのを毎日続け、試食品を出さないようにしたら他の客に集り始めるようになったので出入り禁止になったらしい。
    どうも、店の前で張り込みながら、客が入ったらそれに付いて入ってきてるようだ。

    ゴメンね。店長さん。パンは美味しかったけど、多分二度とあなたの店には行かないわ。

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    434:名無しの心子知らず2010/07/19 07:43:07ID:RRksrRrV
    学校で面談があり、そこで泥に出会った。
    暑い日ざしで新しい日傘をさして行った。
    その傘は先日の葬式のために買った490円の代物。
    ただちょっと地味なのでもう葬式には使わないだろう、と思い軽くデコってあった。
    傘をまとめる紐?の裏の部分にストーンで私の子供達のイニシャルを作ったり。

    面談を終えて傘置き場に行くとない。「間違えられたかなー。ま、安物だしいいや」
    とあきらめた。下も子は2歳だし追いかけるのにいっぱいいっぱいで普段は日傘なんてささないし。
    下の子がいない日だけ、キレイなママになってみたかっただけだしww

    で、帰ろうと歩いていたら前に立ち止まり談笑しているグループが。そのなかに私の傘が見えた。
    とりあえず声をかけた。
    私「すみません、傘、間違ってるようですよー」
    泥「え??コレは私のよ!!」
    私「いやいや。コレは私のものだと・・・」
    泥「証拠もないのに変なこと言わないで!」
    泥友「あなたが間違ってるんじゃないの?」
    私「証拠って・・・あ、そのローマ字です」
    泥「STM?これはブランド名よwそんな事もしらないの?そうよね、人のものを自分のモノだと言い張るようなひとにはヨーロッパのブランドなんて知らないわよねwww」

    しかしそれは子のイニシャルで自作と説明すると言葉に詰まる泥。
    泥友「・・・泥ちゃん、間違えてもってきちゃったんだね、自分のを取りにかえろうよ」
    泥「・・そうね」

    泥の子供「ママ、黒い傘なんてもってないじゃん」

    私「・・・謝罪もないようですし、学校に連絡するか、とか追って連絡します。失礼します」
    傘を返してもらい、私は帰った。

    もちろん学校に連絡するつもりはない。ただgkbrな時間を味わってもらいたいだけ。

    よくしらないママだし被害もなかったけど世界に羽ばたいた傘にびっくりした記念カキコ。

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