ガールズにちゃんまとめ

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    エネ夫


    C824_ohanatotegamihart_TP_V4

    429: ◆mSS36qGICI 2010/11/11(木) 10:46:30 0
    エネ夫というかエネ夫未満の話で良ければ聞いてください。

    エネ夫とは20代前半で結婚しました。
    うちの実家は共働きで大みそかのお蕎麦は出前、お節やご馳走は仕出しでした。
    お雑煮くらいは作ってた。
    祖父母のところも商売やってたりで年末は忙しいので、お節は家では作らないのが普通の家だった。
    でもたいていの家は自家製だということは知ってたし、結婚したら夫の方に合わせようと思ってたので、お節の作り方は料理教室でチョコチョコ習ってた。
    同僚も料理好きが多かったので、時間さえ合えば数人で単発の料理教室に行ったり、週一で通ったりしてた。
    初めてのお正月は義実家から嫁がお節を作って持ってこいと言われていたので、年末一生懸命作った。

    KOKO85_benchinisuwaricyu-cyu-_TP_V4

    805: 1/3 投稿日:2009/03/13(金) 21:27:49
    娘の立場でのエネ夫語りなので、ウザかったらすみません。
    私の血縁上の父がエネミーでした。

    ウトメと同居し、嫁いびりが激しかったため離婚したらしいのですが、
    当時3歳だったため記憶にありません。母も語りたがらない。
    そのため、父には別に思うところもなく会っていました。
    一対一であってる限り、やさしいお父さんだったし。

    高校1年生のとき、父から父実家へ遊びに来ないかという打診があった。
    「田植えの時期だから、手伝いがてら泊まっていったら?
    農家の仕事がどんなものか見てみるのも面白いかもよ?」
    と言われ、うっかりその気になってしまったのが間違いでした。
    母のやめときなさいと言う忠告を聞いておくべきだった。
    当時、新しい父に反発を覚えていた私は、あてつけのように父実家に行きました。



    149: オレンジランドセル ◆/Wb1YQeufhiU 投稿日:2011/02/25(金) 09:16:59.48
    test


    352: 名無しさん@HOME 投稿日:2011/01/19(水) 17:20:10
    ちょっと違うけど、うちはトメが娘にオレンジのランドセルを担がせたがって
    うるさいんだよなあ
    夫は「ハイハイって聞いてりゃいいんだよ、そうしないといつまでもうるさいし」とヘタレ。
    娘自身が赤がいいって言ってるのにさ…

    うちはド田舎でちょっとでもほかの子と違うことすると
    すぐいじめられたりする閉鎖的な土地で
    娘もそれをよくわかってるから
    「普通のみんなと同じ色がいい」
    「変わったのはいや」
    って何度も言ってる。
    でも自称都会的なトメはそれが嫌みたい。

    たしかに閉鎖的なのは良くないけど
    まず娘の意向を尊重してくれよ…

    551

    372: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/02/10(金) 09:13:37.94 0
    これは夫がエネミーになるのかな?
    子供もいないので微妙に離婚計画が水面下で進行中。
    トメは料理上手。
    夫は私の料理を食べて
    「かあさんのとちょっと違うなあ」
    と言ってた。
    腹が立つけど男の人はまあこんなもんかなと思ってた。
    トメにレシピを教えてもらったりして作ってたけど
    「全然違う」
    と言われる。
    トメからも
    「物覚えの悪い子ね」とか
    「センスが全然無い」とか言われた。
    そのうち
    「うちの息子君)にまともなもの食べさせてないでしょ」
    「うちの子を杀殳す気?」
    とトメから毎日嫌味電話がかかってくるようになった。
    夫も私の料理を食べるたび
    「微妙な味」
    と言うことが多くなってきてストレスがたまってきた。
    自分がよほど料理が下手なのかとも思ったけど
    社宅に住んでるので近所の奥さんや
    友人にふるまった時も美味しいといってもらえてたし
    夫も「微妙」とか言いながら完食する。
    私のお皿からもとってったりすることもあった。
    トメの嫌味も酷くなって
    その上夫側の親戚婆達からもあげつらう電話まで来るようになった。
    恥を忍んでトメのところへ行き
    レシピだけでなく直々に教えてもらうことにした。

    このページのトップヘ