ガールズにちゃんまとめ

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    カラオケ

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    613: 名無しの心子知らず@\(^o^)/ 2017/03/13(月) 14:19:54.91 ID:auzypk2O
    子供を2人保育園に預けて働いてる。
    福祉関係の仕事で、介護じゃないけど利用者さんがいるような職場。
    その利用者さんの引率スタッフなんだけど、仕事でレクリエーションすることになって、カラオケに行った。
    そんな中で、保育園から呼び出しの電話。下の子が熱出したから迎えにきてくれって。
    私が1人で抜けられるような仕事ではなかったので、その場で身内にお迎え頼んで行ってもらって、仕事終わってから上の子を迎えに行った。

    その時に「電話の時すごく騒がしかったんですけど、カラオケに行ってたんでしょう?仕事じゃないなら切り上げても良かったんじゃないですか?」って嫌味たっぷりに言われた。
    仕事でカラオケに行ったんですよ~と言っても、嘘だーって表情されたから、もうそれ以上は言い訳しなかったけどさ…
    そりゃ仕事でカラオケ?って思うだろうけど、利用者さんをカラオケボックスまで車で送迎したり、問題起こさないように見張るような仕事だったんだよ。
    遊びに行ったわけじゃないのになぁ…とモヤモヤする。
    結局そのまま下の子インフルエンザ→上の子にもうつる、でしばらく休んでで明日からようやく仕事も保育園も行けるんだけど、なんか憂鬱…
    保育園スタッフの中で私のことどう評価されたんだろ…

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    768: 名無しさん@おーぷん 19/10/26(土)17:52:23 ID:E5.7r.L2
    カラオケでさ。
    他の人が歌ってて
    「いいなー」と思った曲の扱いってどうする?

    私はいいと思って聴きまくって持ち曲にしても、
    初めに入れてたその人がいる場では
    入れないのが礼儀かなって思うのね。
    でも友人Aはどんどん「自分の曲」にしちゃう。
    いいと思った曲を覚えたら、
    例え初めに入れた人がいたとしても気にせず入れちゃう。

    おかげで他の人には、
    「Aがいるならカラオケは行かない」
    って言う人も出てきちゃって困っている。
    これって、
    「やめた方がいいよ」
    って言っていいものなのかどうなのか。

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    243: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2019/01/18(金) 22:23:31.09 ID:E9yFnCnq.net
    何人かでカラオケしたとき、1回トイレ行って戻ってきたら飲み物の味が明らかに違った
    私が飲んでいたのは烏龍茶のはずなのに、明らかにコーヒー系の苦味がするし
    かすかだがあるはずのない炭酸も感じられた
    首傾げていたら一人が「臭いで気づかず飲んじゃうとか超間抜け!」って叫んで
    その場の全員がでかい声でげらげら笑い出したんだよな

    何のために何やったんだって皆を問い詰めたら、最初に叫んだ奴が
    私の飲んでいた烏龍茶に「ドッキリのつもり」でコーヒーと炭酸水を混入したと
    あっさりゲロりやがった
    その混入した奴は当然として、そいつを止めなかった他の全員とも絶縁した



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    103: 名無しさん@おーぷん 2014/09/21(日)11:18:32 ID:BhNTTHgtI
    終電がなくなりしかたがなくカラオケボックスに泊まったときの事
    部屋を暗くして大人しく目を瞑って寝ようとした時、勢いよくドアが開いた
    嫁「ぱんぱかぱーん!嫁様がオレンジジュースをもってきてやったぜ!下々感謝しろ!」
    俺「は」
    嫁「えーなんで暗いの!ハロウィンか!ハロウィンだな!オバケのQ太郎ごっこだな!」
    俺「ぐえ!」
    嫁「む!椅子がフカフカ!フカフカハム太郎!」
    俺「ちょ!乗るな飛ぶな!」
    嫁「う……おぇぇぇぇ」
    突然の闖入者に呆気に取られる俺をよそに嫁は勢いよく椅子(俺)の上に腰を下ろし飛び跳ねオレンジジュースを撒き散らし、最後にはゲロを俺に降り注いだのだった

    嫁が隣の部屋と間違った事で起きた惨事である
    ちなみに三次会だったらしいが、嫁以外はまだまともだった

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    553:おさかなくわえた名無しさん2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANID:Kq3Kbi0c
    今日初めて1人でカラボに行ってみた。
    駐車場にすごい数の車が駐まっていて嫌な予感がした。
    店に入ると受付の前のソファに人がたくさん座ってざわざわしており、
    受付には列ができていた。
    勇気を振り糸交って列に並ぶ。
    後ろに人が並ぶと逃げられなくなるような気がして、
    何度か列を離れ並び直したが、時間がたつばかりだし、
    どう考えても挙動不審なので、観念して進むことにした。
    順番が進むとともに新しい人が次々とやって来てぼくの後ろに並ぶ。
    とうとうぼくの番になった。


    「1人なんですが…」
    と小さい声で言ったら、騒がしくてよく聞こえなかったようで、
    店員さんに聞き返されたので、少し大きな声でもう一度、
    「1人なんですが!」
    と言うと、急にざわざわが静かになった。
    突然の静寂の中、店員さんの
    「あいにく本日は《お・ひ・と・り》のお客様はご遠慮いただいてます」
    という声が響き渡ると、
    「ちょwww」
    「ひ、ひとりィー!1人でカラオケェー!!」
    という声、また声がわきあがり、ぼくは逃げるように店を出たが、
    哄笑、怒号、恐怖、戦慄など渦巻く中、
    何百の視線に射抜かれたような気がした。
    やっぱり1人でカラオケができるなんて、
    そんなうまい話あるわけないんだよな。

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