ガールズにちゃんまとめ

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    ケーキ

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    590: 名無しさん@おーぷん 2018/09/28(金)18:45:15 ID:5Gv
    差し入れてもらったケーキを食べてたら、チーズにアレルギー(?)があって食べられない男が発狂しだした
    「俺は食べられないんだぞ!食べたらタヒぬんだぞ!なのになんで俺の前で見せつけるように!!」
    でも全員無視して「ケーキおいしいなー」なんて和気藹々としながらもしゃもしゃ

    喘息の人がいると言ってるのに、目の前で「ほら見ろ葉巻だぞー」なんて見せつけながら吸うし
    化学物質過敏症だっけ、香水や芳香剤で頭痛吐き気を催すと言ってる人の前でタバコの匂いを消すためとか言って過剰な香水振りまくってたら
    そりゃ誰からも気遣いしてもらえなくなるよね

    「最近皆カラオケとか飲み会とか誘ってくれないよね」って言ってきたけど
    そりゃ逃げられない閉鎖空間でテロするやつを誰が呼ぶかよ

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    520: おさかなくわえた名無しさん 2018/09/04(火) 07:19:42.97 ID:jDQA3qmi.net
    昨日義母さんがケーキ買ってきてくれて、夫の分だけ超高いシャインマスカットのやつだった 
    夫、「えー俺だけ?いいのー?悪いよーちょっと食べなよ」ってご満悦で私と義母さんに一口ずつくれた 

    ごめん実は私達、昼間にそれ食べたんだ 
    結果私達はまるごと一個+一口と更に別のケーキ 
    夫は一個-二口

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    950:名無しさん@HOME2007/04/17(火) 18:34:40
    義姉が私の実家にDQ返しだから、私視点だと実家相手の話になるんだけど、
    そういうのもここに投下しておk?


    772: 名無しの心子知らず 2007/06/12(火) 12:39:56 ID:/w+pmzZC
    セコケチのママ友の話です。 
    幼稚園で同じ役員をして卒園後もよく四人でお茶するママ友がいた。 
    そのうちのAママが、ダンナさんの給料が下がったと愚痴ってたあたりから 
    ちょっと・・・という行動をするように。 

    カフェに入ったとき、三人はたいていケーキと飲み物を注文する。 
    Aママだけが「あ、ダイエット中だからコーヒーだけ」とケーキはなし。

    ところが、注文したものが来ると 
    「おいしそうねえ。あ、それ初めて見た。一口ちょうだい?」 
    と、コーヒーのスプーンでざっくり(本当に半分近く)取って食べる。 
    それも三人分全部。 
    ケーキが減るのも嫌だけど、口に入れたスプーンで取っていかれるのも嫌で、 
    でもなんとなく断れないでいた。 
    でも、昨日また「ちょうだい?」と言われたとき、すごく嫌な顔をして「えぇー?」 
    と言ってしまった。 
    するとAママはむっとしながら自分の指をペロッと舐めて、私のケーキにくっつけた。 
    「ほら、ここ唾つけたから、私にくれるしかないでしょ?」と。 
    私は一気に食欲を失い、「いいよ、もう、全部あげる」と皿をAママの前に。 
    「えー?それってなんか私が悪いみたいじゃん」とか言いながら 
    Aママはケーキを完食。他の三人はなんとなく気まずい雰囲気だったのに、 
    気にする様子もなし。 

    帰ってから、Bママからメール。「Cママとも話したけど、もうAママを誘うのやめよう」って。 
    どうせ小学校は違うし、COすることにしました。 

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    177: 誕生日の修羅場体験談 ◆ZIIQIs.HCM 2011/04/16(土) 22:34:47.26 ID:FFxB5Rm40
    多分投稿してもおk…ですよね?
    文章書きは苦手ですが読み返して書き直しを繰り返したので多分伝わるはず…。

    年齢は全て当時のもの。

    私 話の中で23歳から24歳になります
    彼男 26歳
    元彼子 彼男の元カノ。2年前に別れた。22歳。
    A子 彼男の学生時代の後輩で、卒業後偶然彼男と同じ職場になった。元彼子の親友。私も面識あり。22歳。

    彼男と元彼子の話はある程度彼男から聞いていた。
    付き合ってた当時彼男が入ったバイト先が女性ばかりだったため、バイト辞めろ辞めないの喧嘩になって別れる。
    元彼女はしばらく彼男に執着していたが学校卒業と共に自然と疎遠になり、私と出会った頃にはすっかり「昔の人」になっていた。

    付き合って半年くらいの私の誕生日に、雑誌に載っているお洒落なお店で食事することになった。
    そこに行くことになった経緯↓
    彼男が休憩で「もうすぐ彼女(私)の誕生日なんだ」と会話の流れで言う。
    A子がそのお店を紹介。A子の誕生日にもそこを利用したらしく、お祝いしてくれたらしい。
    話の輪の中にいた他の女性陣にも「いいなぁ、そこでお祝いしなよ!」と推されたらしく、彼も乗り気。

    私は店の名前や場所は知らされていなく、当日サプライズ?で連れて行ってもらえるということだけ聞いていた。

    当日、お店に着いてテンションが上がった。
    スイーツ(笑)っぽいが女性が好みそうなお洒落な内装、物腰柔らかく笑顔が素敵な店員さん達。
    こういうお店に憧れていたものの、どこか気後れして今まで入り込めなかった私はすっかり浮かれていた。
    普段食べなれない美味しい料理を平らげた頃には、すっかりお姫様気分で有頂天になっていましたw

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