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    コンビニ

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    573: おさかなくわえた名無しさん 2009/06/19(金) 19:59:29 ID:Hvasjd6+
    長文ごめん。

    コンビニ店員してるんだけど、先日、
    70代くらいのおじいさんが、弁当とかお茶とかをレジに持ってこられた。
    弁当は温めるとの事だったので、まず全部スキャンしてから、
    弁当を電子レンジで温めてる間に、他のを袋詰め、会計、釣り銭とレシート手渡し、と行い、
    その後、弁当を袋詰めして手渡しした。
    そしたら、おじいさんがずいっと手を出してきた。
    「え?」と状況が飲み込めずにいると、
    「釣りだろ!釣りは!?」とシャウト。

    更に「俺は2000円も払ったんだぞ!釣りがあるだろ!どうしてくれるんだ!」と追撃された。
    レシートが発行される所をちらっと確認したけど、レシートは一枚も無く、ほぼ確実にレシートと一緒に釣りも渡してる。
    「先程確かにお渡ししましたので、確認していただけますか?」と返したんだが、
    「もらってない!」だけ。
    もう一回「先程~」を言おうとすると、「俺を馬鹿にするのかお前は!何なんだ!」でどうにもならず。
    ここでちょうど店長がきて、おじいさんに断りを入れてから、店長と2人でレジ内の金額の確認をした。
    そしたら、レジ内推定金額と実際の金額の差額はゼロ。(渡してなかったら、差額が釣り分になる)
    やっぱり確実に釣りは渡してる。
    その事をおじいさんに伝えると、やけにでかい舌打ちをしてそのまま出ていった。
    本当にうっかりしてたのか、わざとだったのか知らないけど、
    店員に文句言う前に一旦確認して欲しい。

    「釣りもらってない!→お金orレシートあった!」のコンボ、
    高齢者の方で地味に多い…。

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    1:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします2016/07/20(水) 08:32:52.161ID:toQIZF9wa
    昼に食べるから朝に温められても困るし、悲しくなった
    もう話しかけて来ないでほしい
    コンビニ店員って人に嫌がらせして楽しいの…

    408

    792: 1 2009/07/07(火) 19:17:15 ID:na54UIzVO
    携帯から投下しやす。読みにくかったらすみません。

    私と糞太郎は友人の紹介で出会い、付き合い始めた。
    糞太郎は優しい性格で、今でいう草食男子(笑)のようなタイプ。
    二人の共通の趣味などもあり、交際はとても順調だった。

    月日は流れ、付き合って2年半になる秋、
    大学4年生の糞太郎の就職が無事に決まり、私たちは結婚前提で同棲をスタート。
    まだ正式に婚約したわけではなかったけど、
    お互い両親と何度か食事などしていたし、糞太郎のご両親も私によくしてくれていた。
    糞太郎は同棲を始めてから私にべったりで、家に二人でいれば休みなくキス、
    たびたび幸せ家族計画のような話もしてきて、付き合ってからの2年半で最高にラブラブな時期でありました。

    糞太郎は付き合い始めたころからコンビニでバイトしていて、
    引っ越してからは原付で20分ほどの距離になってしまったけれど、
    馴れていて働きやすいという理由でバイトを変えることはなかった。

    そして同棲を始めて1ヶ月が過ぎたころ…。
    糞太郎が突然、バイトの時間を深夜の22時~5時に変えると言い出した。
    今までは18時~22時でバイトしていたのに、なぜいきなり深夜に?と聞くと、
    「大学も暇になったし、今からでも少しずつ結婚資金を貯めておきたいんだ」との答え。
    結婚資金を貯めたいという理由に感激した私「嬉しい!お互い頑張ろうね!!」

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    1: 名無しさん@おーぷん 2016/07/05(火)08:31:18 ID:TYU
    朝5時前ぐらいにジュースかって友達と喋ってたら店員に前蹴りされたwww

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    88: 恋人は名無しさん 2011/08/14(日) 01:39:40.83 ID:hwmIUNlXO
    先日私は、夜中にアイスを買いにコンビニへ。
    すると店の外で大声でモメているカップルと遭遇。どうやら、彼女のバッグにカナブンが引っ付いていて、お互いに虫嫌いだから騒いでいた。

    彼女「早くその虫取ってよ!」
    彼氏「だから無理だって言ってんだろ!」
    彼女「じゃあいつまで経っても帰れないじゃん!」
    彼氏「お前のバッグなんだからお前が取れよ!」

    そんな押し問答が延々と続いていたので、見かねた私はスタスタとそのバッグのもとへ。
    そしてバッグにへばりついていたカナブンを手で掴み、そのまま遠くへ放り投げた。
    その様子を見ていたカップル呆然。私はバッグを持って彼女の所へ行き、「もう大丈夫だと思いますよ」と言ってバッグを渡した。

    カップルはペコペコと頭を下げ、お礼を言って来た。だけど何故かまた言い合いが始まる。
    彼女「男のくせに虫も触れないなんて最悪!超ヘタレじゃん!」
    彼氏「気持ち悪いんだからしょうがないだろ!」

    結局またケンカするんかい!と思いながら、帰ろうとした私。だけど彼女が引き止めて来た。

    彼女「ねぇ!虫も触れない男ってどう思います!?情けないですよね!?」
    私「あぁ、うん…まぁ、最近の男セイはそういう人多いですよ」
    彼女「私は情けないと思う!こんなんじゃ結婚とかしても不安!」
    そのセリフを聞いて彼氏キレる。
    彼氏「じゃあ虫も平気で触れる男と結婚しろよ!!」

    彼女、号泣。「私の為に虫を克服しようと思わないの!?最低!」

    それから5分ぐらいまたカップル言い合い。私は帰るタイミングを失ってしまい、ずっと突っ立っていた。

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