ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    トメ


    HNIMGL8406_TP_V4

    734: 名無しさん@HOME 2014/12/07(日) 15:04:52.42 0.net
    箇条書きで

    ・トメ、孫が産まれるもお祖母ちゃんと呼ばれたくないといい(名前)ちゃん呼びを全孫と嫁に言いつける
    ・それぞれ面倒くさいのもあって承知
    ・孫にとってお祖母ちゃん=嫁母のみ

    十数年後

    ・トメ友やトメ姉妹がお祖母ちゃんお祖母ちゃんと懐かれてるのを目にするように
    ・誰にもお祖母ちゃんと呼ばれないトメ寂しくなる
    ・孫にお婆ちゃん呼びを提案するが「お祖母ちゃんは1人だけ」と拒否
    ・トメ息子達に意見するも飽きられる


    001KAZUKIHIRO171011_TP_V4

    100: 名無しさん@HOME 2011/02/18(金) 20:03:30 O
    一年位前の話だが。
    トメ宅へ夫婦で訪問。
    私「検査の結果、トメさんが言う通り不妊症でした。」
    トメ「(勝ち誇った様な喜びが隠せないキモいニヤニヤ顔で)やっぱり!やっぱりね!このできそこない!
    よくもそんな体で結婚してくれたな!あばずれだからそんな体になったんじゃないのか。
    (途中省略、罵声浴びせ続ける)今すぐ離婚しろ!そんなやつはいらん!出ていけ!離婚されて当然だ!
    土下座で詫びをいれろ!こんなできそこないの腐った体ですみませんでしたとなー!」
    旦那「(すぐさま土下座で)こんなできそこないの腐った体ですみませんでしたー!」
    続きます。

    19322A003_TP_V

    781: 名無しさん@HOME 投稿日:2008/09/29(月) 00:55:38 0
    夜食代わりに軽い話を投下。

    ダブスタトメのイヤミや男女関係にダラしないコウトメから嫌がらせを2年間受けていた。
    新婚間もなくエネmeだったせいで不眠症と拒食症になりかかった。
    夫は「おれの家族は竹を割った性格。だから言いにくい事もずばずば言う、裏がないから気にするな。」
    全く役に立たないどころか義実家に毎週末通わせ、仲良しごっこをしてくれた。

    子供が欲しくなり病院に行くと卵巣が腫れていて妊娠は難しいと言われ泣いた。
    医者にストレスでも腫れることがあるが心当たりはと言われ、上記の内容を話した。
    すぐに2人で診察に来るように言われ、嫌がる夫を無理やり連れて行ったよ。

    夫は自分の家族は裏表のない性格。悪くとる私が悪いと力説。
    (嫁は実家はないと思え、でもトメもコトメも実家に帰りまくりのダブスタ。)
    ↑は、トメとコトメはお前が可愛いから手元に置きたいんだよ、と寝言を言ってくれた。
    (コウトの胸がでかくなったな、俺にも揉ませろよ等セクハラありまくり)
    ↑は、それだけ魅力があるんだからいいじゃないか。
    他にも色々言うがすべて悪くとりすぎと言い話にならない。

    泣き出したら医者が冷静な声で、
    「ストレスの原因は夫さんの対応ですね。このままだと不妊どころか奥さんがタヒんでしまいますよ。」
    「心療内科を紹介します。まず2人ともそちらに通って下さい。」
    「今のままでは診療しても無意味です。」はっきり言われて目が覚めたよ。
    それからは2人で紹介された病院に通った。
    夫も自分の対応の悪さ、何がおかしかったのか分かり義実家と絶縁。

    現在では夫婦仲もよく子供にも恵まれて幸せに暮らしてる。
    風の噂でコウトメはダブル不倫がバレ泥沼の修羅場があったらしい。
    トメは出戻りコウトメに搾取されているそうだ。

    19322G005_TP_V

    5: 1/5 2009/06/13(土) 22:31:21 0
    文才がなく無駄に長いので、面倒な方はスルーしてください。


    元夫が浮気しているのに気付いたのは、夫のことも知っている友人から
    「あんたのとこのダンナがホテルから出て来たかも…」と連絡があったから。
    探偵を雇って調べたら、確かに証拠がポロポロと出てきた。
    残業だったり泊まりだと言った日は、ほとんどプリンの家かホテルに行っていることが発覚。

    私は常々、浮気したら離婚と言っていたのだが、正直夫に未練があった。
    だからそのプリンも、いわゆる遊びかもと言う期待があった。
    だからその浮気相手と別れてくれればと言う甘い考えもあった。


    それにしても私とも割と頻繁に夜の方をしていたのに、他でもしていたのかと
    怖いような情けないような悔しいような気分で、その日の晩に真正面から夫を問い詰めた。
    そうしたらあっさりと認め、それどころか「ちょうど良かった」発言。
    そして結構くちゃくちゃになっていた緑の紙を出され、離婚してくれと直撃された。
    夫の欄には既に署名と印鑑が押されている。
    「おまえに子供が出来ないしー」と上から目線の発言かまされた。
    この時、私の頭の中はパニック。いや待て、子供は自然に出来ればいいもので
    計画立てて作るつもりはないって言ってなかったっけ?と聞いてみたら
    「限度があるだろう?」と哀れむように言われた。
    限度も何も、当時はまだ結婚2年目。限度って言われるほどの年月だとは思わない、
    大体、子供は夫婦2人で作るもの、片一方が悪いと言うことはないと理詰めで言っても
    「もう決めたから」とあっさり。
    しかもトメにも報告済み。おまえに子供が出来ないから親も離婚には賛成みたいだと
    笑って言われた(ウトは既に他界)。知らなかったのは私ばかり。
    確かに義実家に行くたび、子供の話をされて鬱陶しかったし、
    正直トメとは懇意ではなかったが、2年で石女扱いされていたとは気付いていなかった。
    プリンが私より5歳年下なのも大きな理由だったらしい。


    hedgehogIMGL8707_TP_V4

    199: 名無しさん@HOME 05/02/08 01:20:36
    結婚して24年、それはそれは我慢の日々でした。
    21で何も知らずに結婚して
    私ったら、口はうまくないし、要領悪いし
    家のことなんもできんかったし、
    そりゃ、姑にとっては格好の餌食だったんでしょう。
    舅がタヒんでいないから、息子(ダンナね)しか頼れない。
    まあ、褒めてあげたいくらい裏表の使いわけが上手でした。
    私と二人の時は罵詈雑言投げつけて、あたかも奴隷のように扱われましたさ。
    私は私で、何も出来ない自分に自信がない上、日々言葉の暴力を浴び、
    さらに自信をなくし・・・ここの皆さまにあきれられるほどのへたれ状態。
    でも、ダンナがいるとそれはそれは優しいお母様。
    ダンナが私のことちょっとでも怒ろうもんなら
    「何えらそうに言ってるの。嫁子ちゃんはわるくない!」って
    かばってまでくれて。
    そんな状態だから、私がいくらダンナに姑のことを訴えても
    ハナから信じてもらえなかった。
    私の実家にもそういう風だったから
    愚痴たれようもんなら反対に叱られる始末。
    まさに四面楚歌。
    離婚も考えたけど、息子の顔見ると勇気もくじけて・・・。
    ただひたすらバカになって我慢して・・・
    まあ、それで軽い鬱状態にはなったけど
    そこまでのもんだったってことは私もけっこうずぶとかったかもね。
    後半に続く・・・

    このページのトップヘ