バス
【愕然】勤務先のバス会社に『客がいるのに通過した』とクレームが。運転手のワイ『ドラレコ確認してもいいですか?』上司『いいぞ』ドラレコを見て割とマジでビビった!!
バスにて。友達が席にカバンを置いて両替しに行っていたら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。私「すみません、そこ友達が来ます」→結果
古い修羅場聞いて下さいな。
二十年前高校生でバス通学していた、定期テスト期間中で午前中で終り
普段自転車通学だった友達が、帰りに寄り道するからと一緒に駅前からバスに乗った。
バスは中途半端な時間のせいで、がらがらで乗客は友達と二人きり。
次のバス停でお爺さんと中年のおばさんが乗って来た。
友達が両替のために立ち上がり学生鞄を座っていた座席に残して運転席隣の
両替機に向かったら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。
二十年前高校生でバス通学していた、定期テスト期間中で午前中で終り
普段自転車通学だった友達が、帰りに寄り道するからと一緒に駅前からバスに乗った。
バスは中途半端な時間のせいで、がらがらで乗客は友達と二人きり。
次のバス停でお爺さんと中年のおばさんが乗って来た。
友達が両替のために立ち上がり学生鞄を座っていた座席に残して運転席隣の
両替機に向かったら、お爺さんが友達のカバンの上にどずんと座った。
びっくりして「すみません。そこ友達が来ます。鞄もあります。」と私が恐る恐る言ったら
「なんだとーお前老人に席を譲らずに座ろうっていうつもりか!!!!」と怒鳴り
「お前は○○高校だな!何年何組の誰だ!私は○校の教頭とも親しいから
お前なんか退学にしてやる!生徒手帳を見せろ!!!」と私の胸ポケットに入っている
生徒手帳をとろうとしたのか、私の胸をがっ!と掴んだ。
説明下手ですが、校則で胸ポケットに生徒手帳をいれておかないといけなかったのです。
もう理性もくそもふっとび「きゃー痴/漢。痴/漢。痴/漢。痴/漢。痴/漢。」と痴/漢を何度連呼した
ことか。バスが急に停まり運転手が飛んできた。「このじじい痴/漢です。胸を掴まれました!」と
私が叫ぶと友達も「じじいが因縁つけて、この子の胸掴みました。変/態です。」と言ってくれました。
爺さんはバスから降りて逃げようとしたので、運転手が拘束して乗り合わせたおばさんが
110番してくれました。その間も私はずっと泣いてました。その頃は胸を掴まれて
大大ショックだったんです。純情でしたねぇ。
「なんだとーお前老人に席を譲らずに座ろうっていうつもりか!!!!」と怒鳴り
「お前は○○高校だな!何年何組の誰だ!私は○校の教頭とも親しいから
お前なんか退学にしてやる!生徒手帳を見せろ!!!」と私の胸ポケットに入っている
生徒手帳をとろうとしたのか、私の胸をがっ!と掴んだ。
説明下手ですが、校則で胸ポケットに生徒手帳をいれておかないといけなかったのです。
もう理性もくそもふっとび「きゃー痴/漢。痴/漢。痴/漢。痴/漢。痴/漢。」と痴/漢を何度連呼した
ことか。バスが急に停まり運転手が飛んできた。「このじじい痴/漢です。胸を掴まれました!」と
私が叫ぶと友達も「じじいが因縁つけて、この子の胸掴みました。変/態です。」と言ってくれました。
爺さんはバスから降りて逃げようとしたので、運転手が拘束して乗り合わせたおばさんが
110番してくれました。その間も私はずっと泣いてました。その頃は胸を掴まれて
大大ショックだったんです。純情でしたねぇ。
バスが揺れるので子供2人を優先席に座らせていたら、爺「子供に優先席はない!」私「危ないから座らせているんですけど…」爺「子供なんて疲れない…」
今日の幼稚園の体験保育の帰りの事。
近所の友達とバスに乗ったんだけど珍しくちょい混み。(いつもはスカ)
空いているのは優先席2人分。
今月3歳になったばかりの娘と来月3歳の友達の息子。
カーブ・坂道の道のりなので危ないと子供達だけを座らせた。
バス停のたびに乗ってくる人・人・人…
あっという間にかなりの混雑状況になった。
そんな中体格のいいジジイに『あれはあんたの子か?』と言われた。
近所の友達とバスに乗ったんだけど珍しくちょい混み。(いつもはスカ)
空いているのは優先席2人分。
今月3歳になったばかりの娘と来月3歳の友達の息子。
カーブ・坂道の道のりなので危ないと子供達だけを座らせた。
バス停のたびに乗ってくる人・人・人…
あっという間にかなりの混雑状況になった。
そんな中体格のいいジジイに『あれはあんたの子か?』と言われた。
「そうですが…?」(子供は騒ぐ事なく大人しく座っている)
『子供に優先席はない!子供なんて疲れはすぐになくなる』
「危ないから座らせているんですけど…」(年寄りだけの優先席じゃない)
『子供なんて疲れない…疲れてない…フジコフジコ』
ってお前が座りたいだけじゃねーかよっ!!
日本語が理解出来ないジジイの相手するのも面倒だったのと
すぐに下りるバス停に着いたので無視して下りちゃったけど
もう少し乗っているようだったら子供を抱っこして座って挑発してやるのに。
『若いのに…』なんて言ってきたら
「乳幼児を連れています。それに妊婦です!!」
友達には私も座ればよかったのにと言われましたが子供を抱っこして座ると
狭かったのでお腹が圧迫されて苦しそうだったのと、横向き座りだったので
酔いやすいタイプなので自己防衛での子供だけ座らせた…状態でした。
まだフラフラする小さい子を立たせてまで後から来た足取りしっかりの
ジジイに優先する必要はあるのか?
『子供に優先席はない!子供なんて疲れはすぐになくなる』
「危ないから座らせているんですけど…」(年寄りだけの優先席じゃない)
『子供なんて疲れない…疲れてない…フジコフジコ』
ってお前が座りたいだけじゃねーかよっ!!
日本語が理解出来ないジジイの相手するのも面倒だったのと
すぐに下りるバス停に着いたので無視して下りちゃったけど
もう少し乗っているようだったら子供を抱っこして座って挑発してやるのに。
『若いのに…』なんて言ってきたら
「乳幼児を連れています。それに妊婦です!!」
友達には私も座ればよかったのにと言われましたが子供を抱っこして座ると
狭かったのでお腹が圧迫されて苦しそうだったのと、横向き座りだったので
酔いやすいタイプなので自己防衛での子供だけ座らせた…状態でした。
まだフラフラする小さい子を立たせてまで後から来た足取りしっかりの
ジジイに優先する必要はあるのか?
足に障害のある母とバスに乗ったら優先席にJKが座ってた。自分『席譲って下さい』JK『はぁ?何で譲んないといけないわけ?』その後、JKは渋々席を立ったが、仰天発言を連発!!
長いです。
昨日母とバスに乗った時の話。
母は障害者で足が悪いので普段は叔父に運転してもらって出掛けるんだが(自分は免許持ってない)、
今日はちょっと遠くのショッピングモールに
長時間の用事があって叔父も出掛けてたので、バスで行き帰りする事にした。
帰りのバスがちょうど学生達の帰宅ラッシュとダブってしまって、めちゃめちゃ混んでいた。
座席は全部埋まってて、優先席には茶髪、ミニスカ、ガッチリ
化粧睫毛バサバサな女子高生二人が座ってた。
うわー…と思いつつ、体に負担がかかるから母を立ちっぱなしにさせるのは嫌で、
とりあえず女子高生に「足が悪いから席を譲ってくれないか」って話しかけた。
そしたらその女子高生、
「はぁ?なんであたし達が席譲んないといけないわけ?」
とかぬかしやがった。
ムカついたが母に障害者手帳を出させて、それを女子高生達に見せて
「貴方達が座ってるのは優先席だから」と言った。
そしたらやっと席を立ってくれたので(ブツブツ言いながらだったけど)、
「ありがとうございます」って言って窮屈な思いをさせないように母は座らせて自分は立ちっぱ。
女子高生二人ももちろん立ちっぱなしな形になるし、悪い事したなぁと思った矢先、
二人が仰天発言連発。
少し離れた位置で吊り革に捕まりながら、こっちに聞こえるデカイ声で
「あーあーダリィ〜」
「つか、障害とか関係無くね?」
「だよねー!先に座ってた奴の勝ちじゃん!」(意味わからん)
まぁここまではギリギリ我慢出来た。
「ありがとうございます」って言って窮屈な思いをさせないように母は座らせて自分は立ちっぱ。
女子高生二人ももちろん立ちっぱなしな形になるし、悪い事したなぁと思った矢先、
二人が仰天発言連発。
少し離れた位置で吊り革に捕まりながら、こっちに聞こえるデカイ声で
「あーあーダリィ〜」
「つか、障害とか関係無くね?」
「だよねー!先に座ってた奴の勝ちじゃん!」(意味わからん)
まぁここまではギリギリ我慢出来た。
347: 2/2 2009/02/26(木) 18:57:39 ID:YW9GoYlg
しかし次の、
「障害とか持って産まれたのが悪いんじゃん」
「けんじょーしゃ(明らかに平仮名な発音)に迷惑かけんなっつーの」
という発言で、ぶちギレてしまった。
女子高生をガン睨みして、母が止めるのも聞かんで二人の方に寄っていく。
二人、「なんだよ!」とか言い出したが、その後はもう聞こえなかった。
「誰も好きで障害持って産まれたんじゃねぇんだよ!
お前足悪くしたことねぇだろ!?どんだけしんどいかわかるんか!?
親の金でのうのうと学校通って飯食ってるガキに何がわかるんじゃボケ!
こっちは痛くて痛くて堪らねぇけど一生懸命生きてんだよ!
足出せ!両方折ったる! 二度と治らんようにしたる!
土下座して謝れ!自由に歩けない苦しみ教えたるぞゴラァ!!」
とか、そんな感じの事を一気にまくし立てた。
しかも自分母の事が大好きなもんだから、後半はもう泣きながら。
バス内沈黙(自分が怒鳴り始めた辺りから静かだったが)、そのあと乗客の皆さんから拍手。
女子高生二人はバスの狭い通路で土下座。
その時ちょうどバスが停留所に止まって、どうやらその二人はそこで降りるっぽく慌て出したので、
「言い過ぎた、ごめん」
「顔上げて、降りていいから。これからは障害者の人にちゃんと席譲ってね」
と言って何回も泣きながら「ごめんなさい」と言ってる二人を宥めてバスから降ろした。
それからバスの運転手さんと乗客の皆さんに謝って、無事帰ってきました。
運転手さんからは「こちらこそ彼女達を注意できなくて申し訳ありません」
と頭を下げられてしまったよ。
自分すげーDQNになっちゃったが、ぶっちゃけスッキリした。
長々とすいませんでした。





