ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    パート

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    399: 名無しさん@おーぷん 2016/06/21(火)01:40:25 ID:K2L
    夫の収入だけで生きていけるのに、仕事を辞めさせてもらえない。
    結婚して1年になるのですが、仕事を辞めてパートに変えたいと言ったところ
    子供もいないのにパート主婦になりたいとか甘え!と言われてしまい話し合いになりません。

    夫:29歳/年収700万/ボーナス残業代あり/ホワイトだけど激務/フレックス制土日休み
    私:27歳/年収240万/ボーナス残業代なし/ブラック企業/日程シフト制

    家事は90%私負担。
    たまに早く帰ってきた日は洗濯くらいはしておいてくれる、くらいの感じです。
    私が仕事で向こうが休みの時、帰ったらご飯があるということは絶対にありえないです。
    夫の中では家事分担という選択肢は全くない、なぜなら私の方が働いている時間が短いからというのが夫の主張です。
    正直ブラック企業ですし、こんな状態で私が働いてる意味があるのかわかりません。
    家政婦みたいに感じてしまう時もあります。

    子供が出来たら、産休に入るくらいの時期になったら仕事をやめていいと言ってくれているのですが
    とにかく仕事と家事に追われて疲れすぎているのと、夫の帰宅時間がおかしいので
    私が週5日も働いていたら体力的に子づくりする余裕もない……。

    専業主婦は甘えという夫に、金銭的ではなく生活そのものがつらいことをわかってもらうにはどうしたらいいんだろうか。

    393 :ガールズにちゃんまとめ 2013/01/09(水) 00:24:02 ID:7D7kvQBc0
    友人があちこち面接受けても全然パート先が決まらないと嘆いてた。
    で、その愚痴を聞いていたら突然「あなたのところ募集してない?」って言うから
    「募集してるけど、うち結構きついよ」って言ったんだ。
    物流センターの仕分け作業で、慣れるまでは筋肉痛で辛いけど
    慣れてくればいい運動になるよって。
    時給とか勤務時間とか有休のこととか一通り話して、それでいいって言うから
    上司に話を通して、面接に来てもらって、翌週から来てくださいってことになった。
    ところが約束の日の始業時間になっても来ない。
    何かあったのかなって思って、上司からも催促されて事務所から電話したら
    「あれから考えたんだけど、やっぱりなんか雰囲気暗いしやめとくわー」だって。
    ムカッとして「だったら自分で早めに断りの電話しなさいよっ」って怒鳴った。
    でも全然深刻に考えてないみたいで「ごめーん(テヘペロ」って感じ。
    言いたいこと沢山あったけど事務所だったから、とりあえず友人の言葉を
    横にいた上司に伝えた。
    みんな呆れてしまって(当然だけど)「私子さんの友達ってすごいねぇ」って
    失笑されるて、なんだかもう私いたたまれなかった。
    帰宅後電話したら、そこでもあまり深刻に捉えてないみたいで
    「だってあんな倉庫みたいな所だと思わなかったしぃ」とか言ってた。
    そんなの面接のときに倉庫案内されて分かってることでしょ。
    嫌ならその日のうちに断れば良かったんだよ。
    ていうか、黙って来ないなんて非常識にもほどがあるよって言ったら
    「あーもうわかったわかった。もう頼んだりしないから。うるさい」って切られた。
    その時の腹立たしさが年が明けても未だに治まらずにいた。

    464 :ガールズにちゃんまとめ 2014/10/05(日) 22:43:33 ID:SpaE9hwG0
    何か知らないけど「子どもの学校の用事」ってそんなにすごいんですか偉いんですか
    自分が一月おきに通っている術後の定期診断、ちゃんと二ヵ月前で
    次の診察日分かった時点で有休とっているのに一週間前になって子持ちパート様にごねられた
    そりゃお陰様で日常生活は普通に送れているし主治医に連絡とってずらせない事もないだろうけど
    あまりにこちらがずらすのが当然みたいに言われていらっとしてしまった
    丁重にお断りしたけど本音を言えばなぜ「丁重に」こちらが下手に出ないといけないんだと思っている
    そんなに大事な用ならもっと早い段階で申請すればシフトも調整できたろうにね
    これで旦那や子どもには「休み譲ってくれなくてー」とか被害者面するのかな
    あーやだやだ

    740 :ガールズにちゃんまとめ 2018/02/24(土) 23:58:14 ID:oov
    数年前に今のパート先に就職
    パート先の時間帯は、8時半~14時半までと、14時~20時までのシフト制で、週4日、朝出2回夕出2回出られる人を募集してた

    私の他に2人、計三人で同時に働き出したんだけど、程なく残りの2人が
    「夕方に働きに出ると家族がうるさくって」
    「子供が小さくて園にお迎えが有るから」
    と言い出し、朝出と夕出るとを交代してと経営者を通してお願いしてきた
    だから私は2人とも一回ずつ朝出と夕出をトレードし、2人は朝出3回夕出1回、私は夕出4回になった
    ところが2人は週1回の夕出も辛いと言い出し、結局もう一人雇うことになった
    その人がお金の関係で朝も出たいといったので、朝も1回出てもらうことになった

    ややこしいからまとめると
    私:夕出4回(同僚と経営者から頼まれて夕方ばかり出ている)
    同僚2人:朝出3回(本人たちの希望で朝出のみ)
    後輩:朝出1回、夕出2回

    これが5年前のこと
    私のパート先は、朝方がかなり忙しい
    だから人員も夕出の倍置いてるんだけど、それが原因でトラブルになった
    同僚2人が「私達は忙しい朝出てるのに、(私)さんは夕方しか出てない」と言い出した
    そして経営者にそれを愚痴り、なんと経営者が「こういった不満が出てる。朝方出られないか」と言ってくる
    週4回なのは、それ以上働いたら扶養から外れるから
    それを踏まえて週4で募集をかけ、なおかつ人が来ないからと私に同僚と朝出と夕出のトレードをお願いしてきた経営者からこんなことを言われるとは
    喧嘩したくはないので、「扶養のこともありますので無理です」と伝えたところ、経営者が行った一言に驚愕した
    「パートはね、助け合いで成り立ってるんだから、ワガママ言われるとね、辞めてもらわないと」
    私が「他のパートの方がそう言ってるんですか」と伝えたところ、「そうだね、あなたはワガママだと苦情が来てる」と
    あまりのことに呆れてしまった
    経営者に許可を得て、同僚2人が揃ってる日に話し合う時間を貰った
    2人に「私に朝出て欲しいって?」と聞いたら、2人は頷いた
    「朝は忙しいのに、(私)さん夜しか出てないから」「朝かわりに出て欲しい。週1でいいから」と言う
    なので私は快諾した
    「じゃあ、私が雇われた時の契約通り、朝2回出るから、あなた達は私とトレードした夕1回ずつ、毎週出てね。
    経営者に伝えてくる」
    そう言った瞬間、2人は慌てだした
    「どうして?あなた達の希望通りでしょ?」と伝えても、二人して「夜は出られない」と言う
    「でも私、これ以上シフト増やしたら扶養から外れてしまう。経営者から、私はワガママだから、朝出できないなら辞めてもらうしかないと言われた」と伝えたら、二人共目が泳ぎだした
    「2人が夕に出られないなら、私朝出るのは無理。朝出られないなら経営者から辞めろと言われるから、私辞めるね。
    夕4回、よろしくね。夕出って募集かけても今も全然こなくて、後輩と私と二人でなんとか回してたんだよね
    後輩さんはもう2回出てるから、契約通りあなた達に回ってくると思うけど、頑張って」
    そう伝えると、2人は謝って私を引き止めだした
    雇われた時、夕出&週4出勤が条件だったから、私が辞めて2人が夕方出られないとなると、次は2人が辞めさせられるんだよね
    もともとワガママ言って後輩入れてもらったくらいだし、立場が悪くなるのは必至
    結局2人が謝って私の朝出の話は無くなったけど、同僚も経営者も頭悪くて疲れた
    私は朝出てもいいし、いつでも辞めてもいい
    ワガママなのはどっちだよ

    555 :ガールズにちゃんまとめ 2009/12/26(土) 15:04:16 ID:YCpo11kW
    数年前の年の暮れ、うちが商売やっていたときの話。
    ある日の正午頃、店でパートしている図々しいババアから俺の携帯に電話があり、
    「大変です!売り上げ金を数えてみたら、10万円足りません!」とのこと。

    このババア、40台半ばで入社数ヶ月。子持ちを理由にしょっちゅう無断で休むので、
    店としては悩みのタネだったが、とにかく人手不足だったのでこっちも我慢して使っていた。
    売り上げ金てのは当座に入れる現金のことで、普段は責任者に管理させるのだが、
    その日は午後から早上がりというので、金庫から金を出し、俺が店に到着するまでの数時間、
    そのパートに預けることになった、というわけ。

    (数えてみたら足りません…って、バカが無い知恵糸交って考えた結果がこれかよ…)
    犯人は最初から分かっていた。パートに「現金○○円を預けるから」とは言ったが、
    「現金を数えろ」とは一言も言ってない。まあ、今までの職務怠慢もあることだし、
    このババアには地獄を見てもらおう、と俺と若手社員君の二人で店に向かった。

    店に着くやいなや、俺は「自販機の金を数えてきて!大至急!」とパートに命じ、店の外へ向かわせた。
    若手社員君は店の事務所(営業時間は無人のことが多い)へ急行。後に彼が手柄を立てることになる。
    その間俺は、パートの私物をチェック。カバンや上着の中にはない。とすると残る可能性は一つ。
    これが現在の残金です、とパートが戻ってきた。自販機の小銭を計数気で数える俺。
    「う~ん、やっぱりいつも通りの売り上げだなあ。パートさん、ちょっと時間ある?バックヤードまで来てくれる?」
    と本人の同意を得て裏に連れ込む。そしてまずは平身低頭に言う(これがコツ)

    「あの、大変申し訳ないんだけど。いや、貴方を疑ってるわけじゃないんだけどね。
     念のため、身体検査させてくれる?なに、ポケットとか、簡単なところでいいから。」
    「ええ、いいですよ。そうしてくれた方が、あたしも身の潔白を証明できますし。どうぞ」
    とまずは胸ポケット。次にズボンの前ポケットと後ろのポケットを調べるが、やはり出てこない。
    「ごめんね、疑ったりして」とこれで終わりにしようとした。「店に戻りますね」とパートが言い、
    俺は黙って、しかし鋭い眼力でパートの動きを追った。(続く)

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