ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    不倫

    299: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 12:51:32.64 ID:Kl86HWy8.net
    元夫の浮気で離婚する気まんまんだったのに、 
    気づいてないフリしてトメさんとの同居話を持ちかけ元夫一家に火種を残した。 

    当時私は育休中で、ウトさんは亡くなったばかり。 
    トメさんは落ち込んでいたものの体は健康で、1人で頑張れるって言ってた。 
    「でも将来的には同居になるだろうし、介護必要になってからだとトメさんも言いづらいんじゃ?」 
    「今から同居なら、マイホームもそれなりの仕様に出来ますし・・・」 
    「元気なうちは子供の送迎とか手伝っていただければ、私も恩返しで気持よく介護できますし」 
    と、トメさんコトメさん(地方に嫁いで同居は無理)に根回しをした。 


    雰囲気が整ったところで、不倫発覚!で離婚。 
    世間の目も、トメさんコトメさんも、まー状況見れば元夫を非難するよね。 
    しかもすぐプリンと再婚して、すぐ子供産まれたらしいし。 
    たださすがに私もトメさんには良心の呵責があって、 
    子供と面会させたり写真送ったり入院時はお見舞いに行ったりしてた。 
    トメさん亡くなった時は、うちの子に積み立ててくれた8桁超の預金があった。 
    元夫とは離婚以来疎遠で、遺産も最低限しか残さなかったらしい。 

    うちの子供は何も知らず祖母ちゃん大好きっ子なのが、唯一の救いだ。

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    943: 名無しさん@HOME 2008/04/02(水) 14:34:45 O
    コトメの結婚、ブチ壊しちゃった☆ミャハ

    コトメ、しょっちゅうアポなし凸してきてうざかった。
    せめて連絡しれっていってもスルーで、不倫のグチ(相手が離婚しないだとか)ばかりだった。
    私にイヤミもいっぱい。

    大嫌いだった。

    ある日、結婚するといいだし、よく聞いてみると不倫相手ではないらしい。

    で、結婚式当日、コトメ夫になる相手に、
    「コトメさんのために離婚までなさって、愛ですね!」

    相手も、不信に思っていた部分があったらしく、ご破算に。

    ウトメ泣いてたがしらん。
    あと、相手はなぜか私のことを言わなかったのでお咎めもない。

    コトメざまぁ

    295: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)17:49:39 ID:p72

    修羅場が落ち着いたので気晴らし報告

    私は3人姉妹の真ん中ですが、この度家族全員と絶縁し
    旦那も含めて私の周りから親類と呼べる人が1人もいなくなりました〜

    今は1人マンションで、のんびりした時間をすごしております

    もうすぐ四十路目の前ですが、今後は1人でのーーんびり生きていこうと思ってる次第

    はぁ〜夕暮だな〜と紅茶を飲みながら外の景色を眺め中

    今夜の夕飯どうしようかと思案中w

    9

    218: 可愛い奥様 投稿日:2013/07/22(月) ID:e8bzhDqS0
    大学の時にロッカーの鍵を開けてノートパソコンを盗みまくった。
    南京錠と、数字をあわせて開ける安い鍵なら簡単に開けられるようになった。
    盗んだパソコンは完全初期化して3万で売ってた。
    盗んだパソコンの個人メールを見るのも趣味で、
    そこから大学教授と生徒の不倫を知り、教授をゆすってお金をもらったこと。

    499: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/08/23(土) 17:31:00.53

    理由なく吐き出したくなったから、勝手に書く。 

    10年ほど前の今頃、当時はオレの妻だったアイツが、いきなり離婚を言い出した。 
    理由はDV もちろん覚えがない 無理矢理夜に誘ったのも我慢できなかったというが 
    断られたら、我慢して退いてしつこくしてなかった。 
    あと、稼ぎも少ないし、家庭もかえりみなかったって言われた。 

    良くわからなくて離婚したくないって言ったら、
    嫁が出て行って、以降弁護士を通してしか話できなくなった。 
    アイツの携帯には着信拒否されて、
    アイツの実家の電話も全部当時の義理の父や母がでて、怒鳴られて切られた。 
    請求された慰謝料と財産分与の額は多くもない貯金が全部もっていかれてさらに
    借金が残るレベルでむこうの女忄生弁護士は悪いと思ったら
    しっかりと支払うべきですと言ってにべもなかった。 

    その当時、どうやって暮らしてたのか自分でも大して覚えていないけど、 
    呑めもしない酒を飲んで吐いて布団にたまったゲロに顔を付けたまま
    シにたいシのうって同じことをぐるぐる考えてたことと 
    無断欠勤をやってしまって、もうオレはだめだ、
    なんでシなないんだろうって思ってたのは覚えている。 

    転機が来たのはすごい雨の日だったのを覚えている。

    上司からしばらく出てこなくていいって言われて、ああ、もういよいよだめかって 
    思いながら荷物をまとめて帰ろうとした間際に、
    オレに客がきたって総務のmu**でっかい太ったねーちゃんが知らせに来た。 
    応接室で落ち着いた感じのオレより少し上かなって年の髪の長い女忄生と
    弁護士って名乗った初老ですっごいはげた男が俺を待っていた。 

    彼らはいろいろ挨拶をしてから何か話していたけど、そのときの前半の話はぜんぜん覚えていない。 

    記憶に残っているのは、「あなたははめられているんですよ?」って弁護士の言葉から。 
    その時、つるっぱげの男がすごい真剣で親身な目をしてオレを見ていたことと、女忄生がなみだぐんでいた。 
    そこから、アイツが不倫、しかもフリンしていたこと、
    この女忄生が間男の妻だってことを説明されて 
    オレは正直、怒りもなんにも湧かなかった。
    ただ、あっけにとられただけだった。衝撃を受けて呆けた。 

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