ガールズにちゃんまとめ

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    不審者

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    120: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/06/21(土) 02:22:26.65 ID:KcSPdaVn
    ニュースになったので知ってる人いるかも
    まあ、夕方のニュースでチョロっと流れただけらしいから覚えてる人いないと思うけど
    フェイク入れてるので矛盾点あるかもしれませんがスルーしてください

    数年前の7月
    会社からの帰宅途中にいきなり背中ってか腰の後ろの方をナイフで刺された
    最初は刺されたことに気付いてなくて
    誰かが自転車でぶつかって来たのかと思ってた
    いってーなクソが。と思いながら振り返ったら
    知らない中年男性が何故か私を睨んでいたんだけど
    私の顔を見たら焦ったように「誰だよお前!」って叫んだ
    こっちから言わせりゃ、お前の方が誰だよって感じだったんだけどね
    そんでぶつかっといて謝りもしないのかよ、無駄に偉そうにしやがって
    とか思ってる間に中年男性はどっかに走って逃げた

    災難だったなぁ。と思いながら、ぶつかられた所をさすろうとした時に
    初めて自分の体に何かが刺さってることに気が付いた
    ぶつかられたにしては痛いなぁと思ってたんだけど、まさか刺されたとは思ってなかったから吃驚した
    なんかもう、意味が分からなくて
    とりあえず、これ(刺さってる物)邪魔だから引き抜こう
    と思いながら引き抜いたら血がドバっと出てめちゃめちゃ焦った
    焦りながらも自分ではどうしようもないことが分かってたので
    とりあえず家に向かって再び歩き出した
    不幸中の幸いと言うべきか家は近いから大丈夫だろうと思った
    今思えば携帯で助けを呼べば良かったのに
    腰の後ろの方から血をだらだら流しながら血の付いたナイフを持って家まで歩いた
    門扉を開けたところまでは覚えてるんだけど、その後の記憶は全くない

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    195: 名無しさん@おーぷん 2014/06/13(金)19:29:08 ID:???
    小学生の頃のお話。

    近所に変質者が出没していて、学校でも先生から注意するよう呼びかけられていた。
    とは言っても昔の田舎の事で今ほど危機感はなかった。
    それでもキャーキャーと噂話にはしていた。
    先生の注意では具体的な行為はぼかされていたため、結構ぶっとんだ話もあった。

    ある日自宅のあるマンションに帰る時、大人の男に後をつけられている?と思うことがあった。
    まだ明るかったから怖くはなかったけど、田舎だから人は少ないし、家も少ない。
    子供だからダッシュでマンションに入り、エレベーターは使わず階段を駆け上がって家に逃げ込んだ。
    その後は何事もなかったから、すぐに忘れてしまった。

    またある日マンションに帰りつくとエレベーターにその時の男が乗るのが見えた。
    同じマンションの人だったんだ、と思って、階段から家に向かおうと上がっていくと、途中でその男が待ち構えていた。
    ギョッとして固まっていると、ペコっと頭下げてゆっくりすれ違って降りていこうとした。
    こっちも会釈して避けたが、すれ違った直後にガバっと抱きすくめられた。
    口はふさがれてなかったが、ショックのためか声もでなかった。
    ただ体は動いたので身をよじり腕をふりまわした。
    ランドセルを背負ってたせいかすぐ振りほどくことができて、上に逃げようとしたらスカートをつかまれた。
    直後、私の蹴りが男の顔にヒットして、メガネが階段の外側へとんで落ちていった。
    男が何か叫んでうずくまった隙に、私は家に逃げ込んだ。

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    552: 恋人は名無しさん 投稿日:2012/02/21(火) 15:35:23.18 ID:KKvZRJvtO
    もしかしたら知ってる人もいるかもしれないけど

    東海地方の海に面したド田舎が私の実家
    小さい頃はかなり古い屋敷に住んでいたのだけど、建物が老朽化して危険ということで元の屋敷の裏に新しい建物を建てて移り住んだ
    ただ父が仕事に使う道具は屋敷裏の納屋にあったのでしばらく取り壊すことはしないとのことだった
    彼氏が私の実家に来た時には「すげー!でっけー屋敷」みたいに驚いて写メをパシャパシャと撮っていた

    しばらくして家の近くに不審者が現れるようになった
    といっても、特定の一人ではなくて不特定多数の人が何人か
    やる事も人によって違って玄関の前で写真を撮ったり、庭に入り込んで歩き回ったりされた

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    336: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 19:58:02.10 ID:NlFm6O1L.net
    公園で子供と遊んでたときの話。

    そこの公園は住宅街の近くにある東京ドーム数個分くらいの面積がある広い公園で、たまに大学生サークルが遊んだりボランティアでゴミ拾いしてくれていた。

    その日もゴミ拾いやってて、自分はその隣のエリアにある原っぱで5歳の娘と鬼ごっこをしていた。
    自分が鬼役で娘をゆっくり追いかけてて、そろそろタッチするぞーってくらいに近づいて娘がキャーキャー言いだしたところで、大学生サークルの爽やかイケメン風男に声掛けられた。

    男「ちょっと何してるんですか!?」
    私「え?遊んでるだけですけど」
    男「見てましたよ!ずっと追いかけまわしたじゃないですか!」
    と言い、娘と私の間に割って入る。

    変質者かなにかと勘違いされてるなと思い、
    私「その子は私の娘ですよ。親子です。」
    男「え?本当ですか?」
    私「嘘だったらあなたと話してる間に逃げてるか、親が飛んでくるでしょ。」
    娘は父親がもめてるの見て固まってた。
    男「だからって嫌がってるのに追いかけ回すなんて…」
    とか言ってどかない。

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    699: 名無しさん@HOME 2012/02/12(日) 13:30:31.10 0
    小さい頃から露 出狂によく会う。

    初めて会ったのは小学一年生。
    帰宅中、路駐していた車からオッさんに声かけられた。
    「おじさん、病気なんだ。こんなに腫れちゃって。助けて。ハァハァ。」
    局部出していた。確かにスゲー腫れてるw

    ピュアだった私は、おじさん苦しそう!大変!とか思ってリアルに焦った。
    でも一緒にいた友人が、このおじさん変な人だよ!ヤバイ、逃げよう!って、手を引っ張ったので走って逃げた。
    今となっては友人に感謝。

    それを皮切りに露 出狂に会いまくる人生が始まった。

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