ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    不審者

    JS745_megurogawanohanami_TP_V

    252: 名無しさん@HOME 2015/05/16(土) 11:20:03.43 0.net
    【前提】
    私は発/達持ち(ADHD強め)で、大学生当時、学生街にあるアパート1階に住んでいた。

    夏の夜の20時。
    ふと「大掃除をしよう」と思い立つ。
    雑誌をまとめているうちにシャワーを浴びたくなったので、服を脱ぐ。
    パンイチになった時点で書類が散乱しているのが気になり、パンイチのまま掃除続行。
    ところが、物事の同時進行ができない発/達の悲しい性。
    掃除をすればするほど部屋が悲惨な状態に。

    21時。
    インターホンが鳴る。
    パンイチでドアを開けるのはさすがにマズかろうと思い、足元にあったジャージ上下を
    サッと着て対応。
    ドアを開けると、そこにいたのはまさかのK察……!


    「外からお宅を覗いている不審者がいるという通報がありました」
    …えっ?

    NKJ52_rinaria_TP_V

    699: 名無しさん@HOME 2012/02/12(日) 13:30:31.10 0
    小さい頃から露 出狂によく会う。

    初めて会ったのは小学一年生。
    帰宅中、路駐していた車からオッさんに声かけられた。
    「おじさん、病気なんだ。こんなに腫れちゃって。助けて。八ァ八ァ。」
    局部出していた。確かにスゲー腫れてるw

    ピュアだった私は、おじさん苦しそう!大変!とか思ってリアルに焦った。
    でも一緒にいた友人が、このおじさん変な人だよ!ヤバイ、逃げよう!って、手を引っ張ったので走って逃げた。
    今となっては友人に感謝。

    それを皮切りに露 出狂に会いまくる人生が始まった。

    OHT_hokkaidounosakura_TP_V

    451: 名無しの心子知らず 2013/10/10(木) 22:59:30.24 ID:FhzfAqFO
    直接被害にあったって訳ではないし、子供の年齢的にママって言いにくいかもしれないんだけど、
    初めてキチママって奴に遭遇したんで吐き出させてほしい。
    忍法帳の関係で小出しになるのは勘弁。
    ここ数日、勤務時間が中途半端な日が続いて、午後3時に仕事が終わった。
    で、帰り道に買い物をしようと帰り道の途中にあるスーパーに入った。
    そこは1階が食料品売り場で、二回は衣類や洗剤。台所用品などを売っているところ。
    まずはシャンプーを買おうと、エスカレーターで二階に上がり、そこから洗剤やら何やらが置いてあるエリアに向かっていった。

    NKJ56_shirotubaki_TP_V

    182: 名無しさん@おーぷん 2016/07/07(木)11:34:37 ID:Loz
    「名乗るほどの者ではありません」
    という台詞を言われる状況に遭遇したこと
    端から見たら大したことない出来事かも知れないけど、本当にキュンっとなった

    当時中学生だった私は、下校中にチェック柄のシャツを着たおじさんに道を尋ねられた
    ちょうど「道を尋ねられる→道案内→強制わいせつ」という事件が近所であったばっかりだったので
    「すみません。私もこの辺は詳しくなくて…」
    と言って逃げようとした
    そしたら肩を掴まれた。
    全身から血の気が引いて、だけど咄嗟に身体も動かなくて立ち尽くしていたら、短い黒髪にメガネ、温和な顔立ちの大学生っぽい男性が駆け寄ってきた
    「どうしたのですか?」
    とこの男性が尋ねると、おっさんは私の肩から手を放して後ずさりして
    「いや、道を…」
    とモゴモゴ
    「俺はこの辺詳しいんで俺が教えますよ」
    「いや…俺はこの女に聞いてた…」
    「わざわざこの方に尋ねる意味はないでしょう?俺が教えますよ」
    としばらくやり取りした後、おっさんは俯いてた顔を上げて
    「お前がレ○プされても助けてやんねーぞ!」
    と怒鳴った

    私は恐怖で吐きそうになって震えるしかなかった
    でもこの男性は、詳しくは覚えてないけど
    「道を尋ねることが犯罪の手口として用いられた事例が実際にあった以上、拒むことは正当な自衛です」
    「自衛と犯罪被害者を見捨てることが同列に扱われることだと思っているのですか?」
    「無理して貴方が助けに入らなくても、通報すれば貴方の身を守りつつ被害者を助けることができるでしょう」
    「そもそも貴方のような人間は、どんなに優しくされたところで人に優しくできるとは思えません」
    と冷静に言い返してくれた
    おっさんは舌打ちして「ブス!」と叫んで逃げていった

    男性は私の震えが収まるまで側にいてくれた
    「今度ちゃんとお礼がしたいので宜しければお名前を…」
    と私が言ったら
    「名乗るほどの者ではありません」
    と言って男性は立ち去っていった

    母に事情を話したら、とりあえず近所の大学にお礼の電話をしようと言われたので電話でお礼を言った
    今思えばあれが初恋だったかもしれない

    PAK01_michiniahurerukusahana_TP_V

    157: 名無しさん@おーぷん 2016/03/24(木)09:56:13 ID:omj
    2年くらい前の旅行中の時のこと。
    当時学生で自分はフラッと一人で1泊旅行とかすることとかそれなりにあった。
    写真が趣味だったからいろんなとこに車レンタルしていったりするのが好きだったんだ。
    旅行代はもちろんバイトで働いたお金で。
    だがしかし、学生だから毎回ホテルに泊まるのは無理。
    だからネカフェでいいやと思ってたんだ。

    でもある時ネカフェでまったりしてて漫画本物色してたら声をかけられた。
    ちょっと爽やかな好青年だった。
    「あの、すいません・・・、実は俺溜まってて・・・」
    この時私はストレスかな?って最初思ってた。
    あ、因みに私女です。

    「相手、してもらえませんか?」
    って言われた瞬間ゾッとした。速攻で
    「無理無理無理無理です!」
    って必タヒに全力拒否して全力逃走。
    自分の個室ブースに戻って
    『うわぁ、あんな人いるんだぁ』
    って思ってたらトントンってノックされた。
    店員かな?って思って返事して開けたらその男。
    「あの!やっぱり我慢できないんで!!」
    って言われたけど無理です!!って言って全力でドア閉めた。
    この時、ガンってすごい音してた。お隣にいた人すまん。
    とりあえずスライド式のドア?だったから荷物で塞いでPCから店員さん急いで呼んだ。

    数分したらその男の人は追い出されてました。

    そんなことがあってからは旅行に行く時はちょっとお金貯めてちゃんとホテルに泊まるようにした。

    以上、自分の危機管理能力のなさに迎えた自分なりの修羅場だった。
    多分他の人からしたら全然修羅場じゃない・・・。

    このページのトップヘ