不審者
夜道を自転車で走ってたら、横から蹴られ自転車ごと転倒→そのまま男ののしかかられ…→男が去った後、通りがかった犬の散歩の老夫婦に「どうしたの?!」私「ち、ちかん…」→結果
10年ほど前のこと。
当時全寮制の学校にいて、外出許可でバイトに行って20時頃に帰寮のために夜道を自転車で走っていた。
寮は少し丘の住宅街にあって、登りを必タヒにこいでいたら突然横から人が出て来て自転車を蹴られて倒れた。
スピードは遅かったけど結構な衝撃で動けずにいたらがばっ!とのしかかられて押さえ込まれた。
痴漢だ!ってすぐわかったけど全然声がでなくて、助けを呼ぶ声じゃなく抵抗の声しか出せずやだ、やめて、いやだしか言えず…
ハアハアされてそうこうしてたらあっという間に離れてポツンと置き去りにされた。
しばらく呆然としていたけどあまりのショックと体の痛み、ジーンズのアレと思われる汚れにも気づいてそのまま泣き出してしまった。
腰が抜けて立ち上がれなかったのもある…
そしたら、少し離れたところから犬をつれた老夫婦が駆け寄って来てどうしたの!?と声をかけてくれ、痴漢…自転車倒されて…とボロボロ泣きながら説明を。
するとおじいさんが奥さんに「そこの家に電話借りて通報しろ!君は待ってろ!心配ない!」といって「○○号!行くぞ!」と走り出した。
当時全寮制の学校にいて、外出許可でバイトに行って20時頃に帰寮のために夜道を自転車で走っていた。
寮は少し丘の住宅街にあって、登りを必タヒにこいでいたら突然横から人が出て来て自転車を蹴られて倒れた。
スピードは遅かったけど結構な衝撃で動けずにいたらがばっ!とのしかかられて押さえ込まれた。
痴漢だ!ってすぐわかったけど全然声がでなくて、助けを呼ぶ声じゃなく抵抗の声しか出せずやだ、やめて、いやだしか言えず…
ハアハアされてそうこうしてたらあっという間に離れてポツンと置き去りにされた。
しばらく呆然としていたけどあまりのショックと体の痛み、ジーンズのアレと思われる汚れにも気づいてそのまま泣き出してしまった。
腰が抜けて立ち上がれなかったのもある…
そしたら、少し離れたところから犬をつれた老夫婦が駆け寄って来てどうしたの!?と声をかけてくれ、痴漢…自転車倒されて…とボロボロ泣きながら説明を。
するとおじいさんが奥さんに「そこの家に電話借りて通報しろ!君は待ってろ!心配ない!」といって「○○号!行くぞ!」と走り出した。
昼休憩から戻って売場に出ようとしたら、パート社員達から「ダメ」「隠れていてください!」と口々に引き留められた。私「なぜ?」パート「元部下と名乗る男性が私さんを…」→結果
怖いので吐き出し
昨日昼休憩から戻って売場に出ようとすると、パート社員数名に口々に引き止められました
まだダメ、売場に出ずに隠れていなさいと言われるので、何故バックヤードから出てはいけないのかと尋ねると、パートの一人が下記のように説明しました
・主任(私)が昼休憩中に男性が訪ねてきた
・元部下だと名乗り主任に会わせてほしいと言ってきた
・こちらが了承もしていないのに勝手にバックヤードに入ろうとするので、
不審者だと判断して丁重にお帰りいただいた
もしかするとまだ店内を彷徨いているかもしれないので、念の為ということでした
正直帰す前に報告が欲しいところでしたが、その男性の名前に聞き覚えがあったので黙りました
私を訪ねてきた男性Hは以前勤めていた店の従業員です
と言っても既に解雇されています
勤務態度やおぼえの悪さ、学歴詐称が主な原因です
男性が辞めて半年以上経過している上、私も今の店に移っています
今更訪ねてきた動機が不明ですし、何よりどうやって私の今の職場を知ったのでしょう?
なんだか気味が悪いです
昨日昼休憩から戻って売場に出ようとすると、パート社員数名に口々に引き止められました
まだダメ、売場に出ずに隠れていなさいと言われるので、何故バックヤードから出てはいけないのかと尋ねると、パートの一人が下記のように説明しました
・主任(私)が昼休憩中に男性が訪ねてきた
・元部下だと名乗り主任に会わせてほしいと言ってきた
・こちらが了承もしていないのに勝手にバックヤードに入ろうとするので、
不審者だと判断して丁重にお帰りいただいた
もしかするとまだ店内を彷徨いているかもしれないので、念の為ということでした
正直帰す前に報告が欲しいところでしたが、その男性の名前に聞き覚えがあったので黙りました
私を訪ねてきた男性Hは以前勤めていた店の従業員です
と言っても既に解雇されています
勤務態度やおぼえの悪さ、学歴詐称が主な原因です
男性が辞めて半年以上経過している上、私も今の店に移っています
今更訪ねてきた動機が不明ですし、何よりどうやって私の今の職場を知ったのでしょう?
なんだか気味が悪いです
外から悲鳴が怒号が聞こえて来たのでベランダに出たら、工事現場の警備の女の子「頭はだめ、コロしてしまう!腕や足にしてください!」と鉄の棒を構えた現場のお兄ちゃん達が!→結果
書き込み失礼します。
長いのでいくつかに分けます。
私がしたのではなくて、見たものですが前に住んでいた団地で刃物を使った事件がありました。
それを撃退した鳶たちと警備の女の子の話です。
フェイク有り。
数年前の話です。
当時その団地では改修工事が行われていて、その事件の日は足場の解体をしていました。
私はヒョロガリのおっさんなので、がたいのいい若い鳶のお兄ちゃんたちは少し怖いと思っていましたが、すれ違えば元気のよい挨拶をしてくれる人たちでした。
そんな彼らにいつもついて回る警備の女の子がいました。
綺麗で若い女の子なのに警備員をしてるという珍しさもあり、近所で話題になったりもしていました。
近所のおっさんたちは「今日、警備ちゃんとお話したんだよー。」なんてデレデレはなしていましたが、私は挨拶をするくらいしかできませんでした。
それでも勇気を出して一度「今日は暑いですね。」と話しかけたところ「そうですね。お体に気を付けてくださいね。」と返してくれて、その日は仕事を頑張ろうなんて思ったりしたこともありました。
長いのでいくつかに分けます。
私がしたのではなくて、見たものですが前に住んでいた団地で刃物を使った事件がありました。
それを撃退した鳶たちと警備の女の子の話です。
フェイク有り。
数年前の話です。
当時その団地では改修工事が行われていて、その事件の日は足場の解体をしていました。
私はヒョロガリのおっさんなので、がたいのいい若い鳶のお兄ちゃんたちは少し怖いと思っていましたが、すれ違えば元気のよい挨拶をしてくれる人たちでした。
そんな彼らにいつもついて回る警備の女の子がいました。
綺麗で若い女の子なのに警備員をしてるという珍しさもあり、近所で話題になったりもしていました。
近所のおっさんたちは「今日、警備ちゃんとお話したんだよー。」なんてデレデレはなしていましたが、私は挨拶をするくらいしかできませんでした。
それでも勇気を出して一度「今日は暑いですね。」と話しかけたところ「そうですね。お体に気を付けてくださいね。」と返してくれて、その日は仕事を頑張ろうなんて思ったりしたこともありました。
夜中3時半頃ベットでスマホいじってたら「ピンポーン」私(…誰?)もう1回鳴ったので、玄関に近づいたら「警察です」私(こんな時間に?!)→訝しんでドアスコープ覗いたら…
過去似たような話があったかも知れないけど
私が1週間前に体験した実話
都内で一人暮らししてるんだけど、
夜中3時半頃、ベットでスマホいじってたら「ピンポーン」てチャイムが鳴った。
私には夜中に尋ねてくる友人などいない。
というかどの時間帯にも遊びに来る友人なんていない。
シーンとした夜中だからインターホンの音が際立って聞こえて、ビビり半分「誰?」って疑問半分。
酔っ払った住人が自分家と間違えて押すこともあるかもだしとベットから出ずに考えてたら
「ピンポーン」て2回目のインターホンが鳴った。
思わずビクッてなった。
(2回鳴らすってことは確実にウチに用があるよね?
え?誰誰?)
ウチ1kなので、
めっちゃビビりながらゆっくりベットから出て恐る恐る玄関の方に近づいたら
「警察です」って
ドアの向こうから低い男の人の声が聞こえた。
急に声がしたからタヒぬかと思った、マジでビビった。
けど、別に私は悪いことしてないし
こんな時間に警察くるってことは近所で何か事件でもあったのかと思って
恐怖でドキドキしながらも来客の主が判明したことで、少し安心してとりあえずドア前まで行ってドアスコープ覗いた・・・
・・・ら、目の前真っ黒。
夜中でも街灯とかマンションの明かりでドア前照らされてるはずなのに。
「?」と思って覗き続けてたら、
ドア越しにさっきの警察ですの人らしき声の息遣いが聞こえた・・・。
ドアの向こうのソイツにバレないようにタヒぬ思いで音立てないようにベットに戻って布団かぶって明るくなるまで震えてました^ ^
あれだよね?向こうもドアスコープ覗いてたから真っ黒だったんだよね?・・・ひいいぃ
そのあとはインターホンも鳴らなかったし声もしなかったから帰ってったかも知れないけど、朝になっても怖くてドアスコープ覗く気になれなかった。
その後警察呼んで、お巡りさんにに駅まで見送ってもらって速攻実家に帰った(実家も都内)。
今の所実害ないけど、もうあの家に帰れないどうしようってなってる。
自分が実際体験して見ると本当に怖いね。お目汚し失礼しました。
私が1週間前に体験した実話
都内で一人暮らししてるんだけど、
夜中3時半頃、ベットでスマホいじってたら「ピンポーン」てチャイムが鳴った。
私には夜中に尋ねてくる友人などいない。
というかどの時間帯にも遊びに来る友人なんていない。
シーンとした夜中だからインターホンの音が際立って聞こえて、ビビり半分「誰?」って疑問半分。
酔っ払った住人が自分家と間違えて押すこともあるかもだしとベットから出ずに考えてたら
「ピンポーン」て2回目のインターホンが鳴った。
思わずビクッてなった。
(2回鳴らすってことは確実にウチに用があるよね?
え?誰誰?)
ウチ1kなので、
めっちゃビビりながらゆっくりベットから出て恐る恐る玄関の方に近づいたら
「警察です」って
ドアの向こうから低い男の人の声が聞こえた。
急に声がしたからタヒぬかと思った、マジでビビった。
けど、別に私は悪いことしてないし
こんな時間に警察くるってことは近所で何か事件でもあったのかと思って
恐怖でドキドキしながらも来客の主が判明したことで、少し安心してとりあえずドア前まで行ってドアスコープ覗いた・・・
・・・ら、目の前真っ黒。
夜中でも街灯とかマンションの明かりでドア前照らされてるはずなのに。
「?」と思って覗き続けてたら、
ドア越しにさっきの警察ですの人らしき声の息遣いが聞こえた・・・。
ドアの向こうのソイツにバレないようにタヒぬ思いで音立てないようにベットに戻って布団かぶって明るくなるまで震えてました^ ^
あれだよね?向こうもドアスコープ覗いてたから真っ黒だったんだよね?・・・ひいいぃ
そのあとはインターホンも鳴らなかったし声もしなかったから帰ってったかも知れないけど、朝になっても怖くてドアスコープ覗く気になれなかった。
その後警察呼んで、お巡りさんにに駅まで見送ってもらって速攻実家に帰った(実家も都内)。
今の所実害ないけど、もうあの家に帰れないどうしようってなってる。
自分が実際体験して見ると本当に怖いね。お目汚し失礼しました。





