ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    予想外

    PPU_kiiroiohana_TP_V

    1: 名無しさん@おーぷん 2015/03/08(日)10:48:13 ID:All
    子供欲しいね、と言ってたのにも関わらず、だ

    一人にしてくれって言ってふらっと出て行ったと思ったら
    いきなり「他の男との子供は育てる気はない」と言い出し電話ガチャ切り

    意味がわからない

    179

    424: 名無しさん@おーぷん 2015/03/16(月)17:52:48 ID:???
    前触れもなく警察が家に来て「奥様はいらっしゃいますか」と言ってきた時が修羅場だった。
    「お話が聞きたいので、お願いします」と刑事が嫁を連れて行ったのでとても混乱した。
    どう考えても普通の主婦なのに、何だ!?と思ったが、嫁があっさり「はい、分かりました」と言った
    ので余計に訳が分からなかった。

    後から説明があった。
    嫁は、とある事件の犯人と顔見知り。
    その犯人が逮捕されて、余罪を調べる過程でうちの嫁に行きついたらしい。
    嫁は犯人に狙われていた立場で、大変な目にあって逃げていたそうだ。

    zubotty22124_2295_TP_V

    976: 名無しさん@おーぷん 2014/07/04(金)20:11:56 ID:???
    私(25歳♀)が短大の学生だった頃の話。
    看護系の学校だったため、ストレートの学生と、社会人の学生が半分ずついた。
    私は高校を出てすぐに入学したのだが、社会人の30歳程の女性と仲良くなった。
    入学して1月後くらいの頃に、その女性から「食事にでも行かない?」と誘われ、近所のファミレスへ。
    もちろん、相手が年上とは言え同じ学生同士で友人同士なので、奢られるつもりはなかったのだけど、女性が「なんでも好きなもの食べてね」とおっしゃったので、「ありがとうございます」と答えた。

    ただただ奢られるのも申し訳なかったので、その日コンビニで買っておいたおやつをいくつかプレゼントした。
    その後、楽しくおしゃべりして、いざ会計時、店員さんに「お会計はご一緒ですか?」と聞かれた彼女は、「あ、いえ、別々で」と何事もなかったかのように言った。

    というのが、とても小さいけれど衝撃だった話。

    YUKI0211036_TP_V

    464: 名無しさん@おーぷん 2015/02/25(水)08:45:39 ID:5ve
    結婚記念日にて。
    「お前の料理はいつも美味しい。
    結婚して5年になるけどお前の料理が不味かったりイマイチだった事なんて一度もなかった。
    お前の料理のおかげで仕事の疲れを吹き飛ばす事が出来る。
    本当に感謝してる、ありがとう。

    だが!!!
    お前の料理は完璧過ぎる!!!
    砂糖と塩を入れ間違えるだとか味付けし忘れるだとか!!!
    なんで女の子らしいミスを出来ないんだ!!!
    いつもは嫌だ!!!
    だがたまにはこんなミスをしてくれ!!!」
    昨日の発言なんだけどなんか冷めた。
    別に離婚を考える程じゃないんだけどさw
    女って生き物にどんだけ夢見てるんだろ。
    旦那今年34になるのに。

    YUKI0211007_TP_V

    302: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2011/12/10(土) 13:10:25.24

    ここ一週間ほど、言い出せずに苦労していた。以前は楽勝だろうと思っていたが、
    妻の前に出ると口ごもって、どうでもよいことしか話せなかった。そして昨夜、
    やっとこさ思いのたけを打ち明けた。「あ・・・愛しています・・・い・・・
    い・・・今までありがとう・・・」その瞬間、号泣し、その場に崩れ落ちる妻。
    うなだれ、息もできないほどに震える妻は、時折「こわい・・・こわい・・・」
    とつぶやいていた。事態を把握できなかった俺はその間、目が点のまま何も言えず
    おろおろするばかり。(なんだこいつ・・・こわいって何だよ・・何なんだよ?)

    混乱する頭では何も思い浮かばず、妻に「今日は寝る。おまえも寝ろ」と
    宣言し、寝室へ。と同時にさらに大きくなる妻の泣き声。しばらくすると、妻が
    寝室に来て「あなただけ苦しむなんてさせないから!私があなたを守るから!
    だからタヒぬことなんて絶対に考えないと約束して!」と涙ながらに言い放った。
    「ふは・・・?」人間、本当に驚くとふはって言うのだと知った。

    このページのトップヘ