ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    事故

    flower420148_TP_V

    801: 名無しさん@おーぷん 2015/07/03(金)09:59:25 ID:pp5
    制限速度60の山道を40~50くらいで流していた時のこと

    ふと後ろを見るとミニバンに煽られてることに気付いた
    運転手はアホそうな40代のヤンママ
    隣には金髪の子供
    この時点でお察しなんだけどもちょっとからかってみることにした
    速度を気分で変えてみたり(法定速度)カーブを攻めてみせた
    そしたらミニバンは煽るようにフラフラと左右に揺れたりしていた
    次は一定速度で(カーブも直線も)走ると必タヒについてきていた


    そしてヘアピンカーブを曲がった時後ろから轟音が
    ミニバンがガードレールを突き破って山の斜面を転げ落ちていた
    怖くなってそのまま山を降り、コンビニで頭を冷やしてから通報したんだけど、警察に事情を話しているときにすぐに通報するように怒られちゃった
    相手に煽られていたということを話すと少しは理解してもらえたけど
    そして相手側の旦那と親が出てきた
    煽っていたことを謝るのかと思いきやブチ切れてきた
    挙句にはお前を谷底に突き落とすとか同じ目に合わせてやるなど脅迫をされた

    AME854_iketosakamichi_TP_V

    60: ななしのいるせいかつ 2005/05/17(火) 20:01:07
    事故ネタが続いてるみたいなので、漏れの幼少時の頃の事件をひとつ。

    漏れは当時2歳か3歳で、父親と一緒に銭湯(自宅には風呂は今でも無い)に。
    一番風呂で、客は漏れと父親だけ。
    その風呂屋は湯船の一部が天窓になっていて、その部分が超お気に入りだった漏れは、
    躊躇いもなく天窓部分へ。
    父親に体を洗ってやるからあがってこいと言われて湯船からあがろうとした瞬間

    天 窓 が  降 っ て き た

    轟音と共に降ってくるガラスその他諸々。
    ちょうど父に呼ばれて天窓から1mぐらい離れた場所にいたが、それでも全身30針ちょっと
    の怪我が。
    父に呼ばれてなかったら、多分ずっと天窓の部分にいただろうから、今頃漏れはこうやって
    2chに書き込みなんざできなかっただろうな(*´ー`)-3

    その後病院に運ばれたらしいが、記憶はサッパリ無い。
    が、今でも怪我の縫いあとはそれなりに残ってる(頭ぬっちまったから、その部分だけが
    いまだ禿てる)し、天窓が降ってくる轟音だけが何故か鮮明に記憶に残ってる。
    なんでも聞くところによると、食事した直後で全身麻酔がかけられなかったから、麻酔なし
    で頭部の傷なんか縫合したそうだ。

    19322C001_TP_V

    491: 名無しさん@おーぷん 2015/09/12(土)20:08:30 ID:rdM
    男性って車に人間と同じような愛着をもつものなの?

    近所の友人(小梨夫婦)が日帰りで小旅行したいって頼まれたからウチの車貸したんだけど、
    駐車場で擦って小傷付けちゃった

    旦那が仕事でいなかったからって勝手に貸したのは悪かったと思うけど、
    修理費とか全部友人夫婦が持つって言ってるのにすごい怒ってる

    旦那はそれなりに稼ぎもいい方だし、家族ぐるみの付き合いの友人達も手を付いて謝ってくれたから、その場ではガックリしながらも許してくれたのに、
    友人が帰ってからなんで貸したのかキツく叱られた

    旦那はそこそこ稼ぎもあるし、趣味で持ってたようなもんなのに、
    なんだかケチというか小さいとこを見ちゃったみたいでこっちもガッカリ

    誤解されそうだけど、旦那に連絡入れずに貸したのはホントに申し訳ないと思ってるよ

    交際前からだからもう12,3年くらい乗ってる車だから買い替えようって話しもしてたのに、車見てそこまで落ち込むもんなのかな

    今は怒って夕飯も手を着けずに自室に閉じこもっちゃってる
    慰めるにはどうしたらいいんだろう?
    下手に声かけずにほっとくのがいいのかな?

    MAEDA1974005_TP_V

    100:名無しの心子知らず2009/06/20(土) 01:55:41ID:/LkS+N77
    解決済みの話ですが、投下。
    まず前提として
    私、数年前に交通事故に遭った。
    私をはねたのは、893さんのすねかじり息子(当時未成年)。
    病院に運ばれた私、腕を骨折、そして上の前歯を全部折ってしまった。
    893さんとその息子、病室に来て
    「嫁入り前の娘さんに怪我させてしまって申し訳ない」と
    床がえぐれる位に土下座され、治療費と入院費、
    そして休業中の生活費を全て負担する、と申し出てくれた。

    ここまでが前提で
    その話を、幼稚園で娘と同じ組の子のお母さん(Aさんとします)
    に思い出話として語った。
    Aさん「へー、いくら貰ったの?」
    私「200万くらいかな?」
    Aさん「まだそのお金ある?」
    私「もう何年も前の話だし、治療費が結構高かったから残らなかったよ。」

    で、次の日
    私、仕事の休憩中に用を思い出し、家に戻った。
    そこにはAさんがいた。
    私に気づくとトイレに入り鍵を閉め、閉じこもってしまった。
    続きます。

    460: あなたのうしろに名無しさんが・・・ 02/08/27 17:11

    私が小学生3年生だった冬。父親が雑誌の懸賞でスキー旅行を当てた。 
    しかし弟が生まれたばかり、母親も産後の疲労で体調が思わしくない 
    こともあり、父親はその権利を叔父に譲った。 
    そこで悲劇が起こる。叔父の家族を乗せたスキーバスが途上で崖下に 
    転落したのだ。叔父は全治6ヶ月の重傷、残りの家族は全員シ亡した。 

    悲報を知らされた私たち家族はその日のうちに叔父の入院先の病院へ 
    向かった。叔父は全身を包帯で覆われた無残な姿で呻いていた。 
    ふと、私たちの姿に気が付くと・・・。 
    「お前達が私の家族を頃した!!」 
    その叫び声は、幼い私にとってこの世のものとは思えない怨念に満ち 
    たもので、金縛りにあったように全身が強ばったのを覚えている。 

    このページのトップヘ