ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    介護

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    683: 名無しさん@おーぷん 2016/06/27(月)11:16:29 ID:8bd
    経済的かつ旦那祖父母の介護問題で単身赴任していた旦那が赴任先で女つくって妊娠させて
    離婚してくれというので離婚して家を出て行ったら
    旦那祖父母の介護をしてくれる人がいないと泣きついてきた。
    頭おかしいと思う。

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    339: 名無しさん@HOME 02/07/29 06:50
    姑の退院が決まって、私たち夫婦は転院(出来ればホーム)を主張したのに
    義姉は「そんなの可哀想、家で寝かせてあげて」と泣き落とし

    退院の日、私が病院からの有料送車に渡した住所は義姉家
    わたしは入院の後始末、荷造りや支払いやお礼で忙しくてよく知りませんが
    なんかその日は義姉の家パニックだったそうです(笑)

    言ってスカッとじゃないのでサゲときますね

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    351:名無しさん@おーぷん2015/10/09(金)08:41:23ID:XJC
    結婚して2年後、脳溢血で倒れた義父が要介護4になった。(夫は父子家庭)
    これぐらいなら特養の順番も早く回ってくるだろうから
    それまでの間頼むと頭を下げて頼まれて、
    当時私は仕事をしてたけど在宅に切り替えることも出来たから
    私が家にいた方がいいと思った。
    が、1年経っても順番など回ってこない。
    介護は多少慣れたとは言え相手が男セイなので精神的にきつかった。
    申し訳ないけど異セイの下の世話は本当に苦痛だった。
    ある時、接待だったと夜中にお酒のにおいをぷんぷんさせて帰ってきた夫が
    「おい!ちゃんと親父の面倒見てるか!」と言った。
    「やれることはやってるよ」と言ったら
    「俺の親父だ、手ぇ抜くなよ!」とぬかしやがった。
    「そう思うなら自分でやりなよ、あんたのお父さんでしょ」って言ったら
    「介護は女の仕事だろ。あほか」と言ってグースピーzzzz
    この一件がどうしても忘れられなかった。
    酔ってる時だからこそ本音でしょ。
    この時点で離婚すべきだったのだと今なら思うが、
    結婚してまだたった2年、親が心配すると思ってしまい、
    (介護のことで十分心配かけてたし)
    心の底に爆弾抱えながらその時は我慢した。
    が、それから一ヶ月ほど経って、
    いつまでもキッチンで飲んでたので
    「お義父さんも寝たから私も先に寝るよ」って言ったら
    「女はいいなー、糞の始末だけしてればいいんだから」ときた。
    翌日家を出た。

    867 :ガールズにちゃんまとめ 2018/06/08(金) 01:30:29 ID:ZLKS7COS.net
    旦那が姑の介護を私にやらせたいみたい
    絶対お断りだけど
    介護も旦那が主体で私が補佐役ならいいんだよ
    夫婦だからもちろん手伝う(というか今もやってる)
    でも旦那の望みは私が主体で動き、旦那は暇な時間にお手伝い程度でちょろっと参加するのがいいらしい
    実母に対してなんでこんな責任感ないんだろ

    てか私も働いてるの辞めさせるつもりか?
    旦那の給料だけじゃ今の生活守れないの分からないのかな
    普通に暮らすなら節約すればいけるだろうけど、旦那の金かかる多趣味のせいで月いくら飛ぶと思ってんだ
    見る目がなかった数年前の自分を殴りたい

    538 :ガールズにちゃんまとめ 2016/10/11(火) 10:39:23 ID:t85
    うちの両親は父親が浮気して離婚したんだけど、十年以上たって、
    父親が認知症に患ったと不倫相手から連絡があった
    内容はぶっちゃけこっちで面倒見れないかということで、
    人から奪っておいて…と私と母は断ったもののしつこく、
    とりあえずこの調子じゃ心配だからと一度様子を見いくと

    不倫相手をうちの母親の名前で呼んでいる父と対面する羽目になった

    不倫相手によれば、病気のせいで過去の記憶の方がよく呼び起こされるのか
    最初は物忘れや記憶違い程度だったのが、段々遡る様に記憶がなくなり
    今では不倫の事も忘れて前の家庭の事ばかり話すようになった、とのこと
    不倫相手のことをうちの母親だと思い込んでるらしい

    流石に何とも言えず、母も同情的になって(私は散々止めたんだけど)結局引き取りを認めた
    父の親族の嘴とか、もともと幼馴染だった関係から
    情を捨てきれない面とかいろいろあったんだろうけど
    話し合いを重ねていた中で、いつの間にか父の中の認識が正され
    母を母として扱い、不倫相手を近所の人として接するようになったのが決定打
    不倫相手のほうが心の調子を崩しまい面倒を見ること自体が不可能に

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