ガールズにちゃんまとめ

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    偶然

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    452: 名無しさん@おーぷん 2014/09/04(木)02:57:19 ID:qVijhRTI9
    スポーツ選手じゃないけどゾーンに入った話

    私と元がつく旦那は中学の同級生
    中学の卒業式から付き合い始めて10年目に結婚した

    周りからは10年愛だのなんだの散々盛り上げられ、憧れられていた
    でも実際は長すぎた春で10年愛でもなんでもなく
    半年間のラブラブ期間と9年半の倦怠期
    ラブラブとはかけ離れた中高年夫婦みたいな状態だった

    私達が25歳の時、それぞれ親に呼び出され
    呼び出された料亭に行くと2家族が揃ってた
    母親同士がとても仲良しだった為、強引に婚約させられたけど
    お互い嫌でもなく、両親に流されるまま無抵抗に結婚した

    スイートルームに泊まれるオプションのついたホテルで結婚式を挙げたので
    ぶっちゃけ式の日の夜だけ1回したけど
    実は23歳くらいからレスだった

    お互い地元の大学を出て地元の企業に就職し
    25で結婚、27で旦那が転勤になり東京に引っ越した

    旦那は仕事が忙しく
    東京に友達もいなくてヒマを持て余していた私は派遣で働き始めた

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    298:名無しさん@おーぷん2017/02/28(火)09:30:42 ID:DWU
    先日、車に引きずり込まれそうになったこと。

    運良く通りかかった人たちに助けて貰ったけど、
    誰も来なかったと思うとゾッとする。


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    673:名無しさん@HOME2013/12/26(木) 17:49:34.52 0
    私は二人姉妹の妹で姉はとても出来のいい人。
    子供のころから親に
    姉と容姿・成績・部活・人間関係比べられ
    「少しはお姉ちゃんを見習って○○しなさい。」が
    定番の言葉。

    親は平凡な高卒のサラリーマンで容姿も普通。
    それなのに姉のような美形で
    部活でスポーツやれば全国レベル、
    模試でも全国で一桁になるという子供に恵まれて夢中でした。

    それに引き替え私は親に似た容姿で学力。
    取り立てて何かに優れていることもなく、
    中堅という言葉がぴったり。

    親は姉を私立の有名中高一貫校女子校へ
    学費ローンを組んでまで進学させました。
    姉は親の希望通りに日本一の国立大学に進み
    国家公務員になりました。

    親がひどくても、姉が妹をかばうような心優しい人なら
    尊敬もできて諦めることもできたでしょうが、
    姉は表では
    「妹だって努力している。認めてあげて。」と親に言い、
    二人きりになると
    「しょうがないよね。 生まれつき馬鹿で醜いのが
    なにしてもどうにもなんない。
    おとなしく私の引き立て役頑張って。」
    と罵り暴力も振るう。

    そんな親も姉も大嫌いで、
    私は高校進学時に寮のある高専に逃げました。
    五年の時に大学に編入しましたが、
    バイト頑張って二度と家に戻ってません。

    その後大学で知り合って旦那と結婚しました。
    結婚式も親と姉に会いたくなくて籍を入れただけです。
    それでも子供にも恵まれて旦那両親にも理解があり
    共働きしながら子育てしてます。

    takebePAUI4567_TP_V
    1::2015/11/08(日) 21:15:02.17 ID:
    スレッド作るの初めてなので質問に答えていく感じでいいですか?
    心も体も疲れきってるので

    007KZ1868_TP_V
    125 :ガールズにちゃんまとめ 2016/08/24(水) 18:26:38 ID:WDzwJHP/0.net
    風イ谷でバイトしてた。
    いつもは明け方まで働いていたけど、その日は彼氏との記念日で深夜0時で上がることにしていた。
    23時55分ごろ、フリーの客に今からいけるかお店に聞かれた。
    本当なら0時までに入った仕事は受けるのがルールだったから少し悩んだけど、今日はもう帰らせてと頼んで帰宅した。
    翌日の夕方家でテレビを観ていたら、風イ谷嬢が杀殳されたニュースが流れて血の気が引いた。
    知っている顔の子だった。杀殳された時間、客についたと思われる時間、逆算すると、フリーでいけるかと聞かれ、私が断った客だった。
    私が断ったからその子がいくことになった。
    もし私があのときいつもどおりの勤務時間だったなら、私が杀殳されていたのか、あの子はタヒななかったのか。
    今では子供ももうけて平凡に暮らしているけれど、どうしようもなく胸が苦しくなるときがある。
    吐き出しごめんなさい。

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