ガールズにちゃんまとめ

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    同僚

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    前編はコチラ



    241: ほのぼのレープ ◆ZGUtGQDR8o 2016/06/21(火) 12:40:36.70
    昼休みに会社からです 
    ここ数日、進展はありません 
    土日は買い物の時以外は同じ場所にいたし、月曜日の帰宅の時間差にも怪しい会話はありませんでした 

    一つだけ変わったことと言えば、日曜日から寝室を別にしました 
    フラバがひどいので一人で眠らせてくれと言って、私はリビングに布団を敷いて寝ています

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    1: 名無しさん@お腹いっぱい。 2016/06/09(木) 08:27:28.45
    妻は今年で29歳、子供はまだいません 
    その妻が先日、会社の飲み会の後に同僚に襲われました 
    世間体もあり警察には被害届を出さず、弁護士さんを通して和解しましたが、妻を襲った男が何食わぬ顔で妻と同じ職場にいることが許せません 
    それと妻が汚いものに見えてしまって顔を合わすだけでも不愉快で 
    一体私はどうしたらいいのでしょうか?

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    266 :ガールズにちゃんまとめ 2006/04/30(日) 20:37:31
    今度入院するんだけど、元同僚が
    「(入院中の下着とか)洗濯して届けてあげる」
    「旦那さんのお食事作ってあげる」
    「一度家に行くから何がどこにあるか教えておいて+合鍵ちょうだい」と。
    そんなに親しくないので断っても「遠慮しないで。家事得意なの」って。
    迷惑を越えてちょっと恐いです。

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    27:足草@\(^o^)/2017/08/01(火) 02:09:12.67 ID:sCNR8fxV.net
    今の恋人と付き合い始めて5年。
    そろそろ結婚しようかとの話も出てたのですが、この前理不尽冷めを経験してしまいました。

    私と彼が彼の家に居る時に、彼の会社の同期が飲みに来たいというので、私も同席して3人で飲むことに。

    来た同期は噂に聞いていた通り少しふくよかな男セイ。
    見た目はドラえもんみたいでした。悪い人ではなさそうな第一印象でしたが、家に入った瞬間に異臭が。。。
    その同期の方(仮にドラえもんとします)の足から強烈な臭いが。。。
    その日ドラえもんさんは、一日中歩き回ったようでした。
    おそらく仕事だったようで、こんな事で嫌な顔をしてはいけないとなんとか気にしないようにしました。
    私はその日車で来ていたのでお茶だけにして、お二人は飲み始めたのですが。。。
    足の臭いが気になってしまってどうしようもなかったです。もちろん彼の家なので私が何もいう権利は無いですし、

    勝手にファブリーズを取り足にかける
    (足臭い~と言いながら)

    寝っ転がる

    セカンドハウスや~と言って鍵ちょうだいとのたまう(もちろんジョークだと思います)

    などなど些細なことではありますが、行動一つ一つに図々しさを感じてしまってもう色々と無理でした。
    彼は1ミリも悪くないですし、そのドラえもんさんに対して生理的嫌悪感を抱いたことは言えませぬ。

    そしてそんな生理的に無理な図々しい人と仲良くしてる彼に対して氷点下に冷めてしまいました。
    もう元に戻らないかもしれません。

    はぁ~来年には結婚したいと思ってたんだけどなぁ
    理不尽冷めは唐突に来るものなのですね( ;∀;)

    改行上手くできてなかったらすみません

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    669 :名無しさん@おーぷん 2018/03/18(日) 17:51:26 ID:Gwt
    旦那のお気に入りのラーメン屋がある。チェーン店ではなく、個人がやっている店。
    濃いとんこつ味でクセはあるんだけどすごく美味しい。テレビに出るような有名なお店じゃないけど、地元の固定客がをがっちり掴んでいるようなそんな店。

    で、先週主人とそのラーメン屋に一緒にいったときのこと。私達夫婦がカウンターに座ったとき、大学生らしきカップルが入ってきた。
    男の子は背が高くて爽やかな感じでかっこよく、女の子もお洒落で細身で可愛らしいという、美男美女のカップルだった。
    男の子のほうは常連らしく、慣れた様子で私達の隣に座り、
    「○○はあんまりラーメンとか食べないかもしれないけど、ここのは凄く美味しいから食べさせたかった。
    今日はご馳走するから好きなもの頼んで」
    って言ってて、女の子のほうは嫌がる様子なんか全くなく、ニコニコしながら、
    「え、ラーメン好きだよ!ご馳走してくれるなんて嬉しいな。何頼もうかな」
    って返してて、それがすごくほのぼのしてて凄く雰囲気が良かった。店員さんも笑顔になってた。

    雰囲気が一変したのは、店員さんが注文を取りに言ったとき。
    男の子は普通にチャーシュー麺を頼んだんだけど、続けて女の子が注文したのが「プレミアム全部のせ大盛りチャーシュー麺(2000円)」だった。
    これ、メニュー名見ればわかる通り、すっごく量が多い。壁に写真だってわかりやすく貼ってある。
    とてもこの細い女の子が食べきれるとは思えない。だから、店員さんも男の子もびっくりして、
    「凄く量多いよ?!絶対食べきれないだろ?」
    「女性には厳しい量だと思いますよ?」
    って言ったんだけど、女の子は、
    「これが一番美味しそう。これが食べたい。私はラーメン好きだから食べられる」
    って繰返してた。
    店員さんはわざわざこのぐらいの大きさですよ、ってどんぶり持ってくるし、
    男の子が、ここは味が濃いから、一回普通の食べてみようよ、それで気に入ったら次回はそれをご馳走する、って言ったりしたんだけど、女の子は一歩も退かず、
    「△△くん何でも好きなもの頼んでいいって言ったのに、一番高い奴だから駄目っていうの?」
    ってぶんむくれ始めた。
    男の子もそこで諦めて、「わかった…じゃあそれで」って注文し、現物が運ばれてきた。
    女の子はでっかいどんぶりの前でパシャパシャ写真取った後、
    「おいしそー!いただきまーす!」
    と笑顔で食べ始めたんだけど、案の定、ほんのちょっと箸をつけただけで
    「おなかいっぱーい!ごちそうさま!」
    ってどんぶりを押し戻した。
    その瞬間、男の子が財布を出して5000円札をカウンターに置き、店員さんに向かって
    「今日は帰ります。僕も彼女も全部食べられなくてすみません。お釣りはいりません」
    って言って、店を出て行ってしまった。それが凄くあっという間で、彼女も店員さんもポカーン。
    少しの間の後、我に返った彼女が何か叫びながら追いかけていき、店員さんも慌ててお釣り持って追いかけていった。
    一連の流れを思わず見届けてしまった私達夫婦は、ラーメンを啜りつつ、「あの二人は別れちゃうんだろうね」って話してた。

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