ガールズにちゃんまとめ

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    嘲笑

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    633: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/10/27(日) 17:31:29.76
    高校に入学してすぐ隣のクラスのA子を好きなった。A子は小柄で明るくて美人だった。俺はA子に告白をした。
    しかしA子はとても忄生格がねじ曲がっていた。単に俺を振っただけではなく取り巻き連中と一緒になって「キモい男に告白された。身の程知らず過ぎ。生きてて恥ずかしくないの?」とか言いふらすようになった。
    俺のクラスにも取り巻きがいたせいで学校が嫌いになり、そのうち不登校になった。
    家で引きこもっていると、道を挟んで向かいに住んでいるB子がやってきた。B子は俺の母親と仲が良く、俺の様子を見に来たらしい。
    ちなみにB子とは小1のころからの付き合いで、当時はいわゆる男女。スカートはいてるのを見たことがなく、大抵オーバーオールで俺たち男と一緒になって冒険ごっこなどに夢中だった。
    しかし、小5のころからスカートをはくようになって、男子の遊べに混じることはなくなり、その後俺は普通の公立中学校から中ランクの公立高校、嫁は中高一貫の高ランクお嬢様女子校に進み、近所でたまに挨拶する程度の関係になった。
    俺に状況を吐かせたB子は「いい考えがあるから明日は絶対に学校へ行くように」と言い残して帰って行った。親にも根回しされたようで翌日強制的に追い出された。

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    前編はコチラ




    554: 455です ◆W2UQu8hS6Y 2014/06/17(火) 13:32:28.79 ID:mV5HZ4xp0
    あぁ、旦那のことあまり不安にさせないでください。。。
    甘いと思われますが、多分ほんとに下心無かったんだと思います。。。
    期待的旦那擁護ですね。すみません。

    でも、これが、世間からみた評価だよ?と、見せてやりたい。

    >>547さん、
    友人の謝罪ライン。
    隠してることない?に対して素直に話すこと。
    悪かった所、
    ・内緒でラインのやりとりしてた。
    ・バレたら~←自覚があった
    ・二人きりでの飲みにokした
    ・そのこと黙ってた
    ・そのうえで、私と旅行の予約とか
    どういうつもりだったのか

    についての説明と悪いことと理解した謝罪でしょうか?

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    455: 可愛い奥様 2014/06/16(月) 15:55:42.32 ID:lH982Ynp0
    横からすみません。
    相談よいでしょうか?
    旦那が、私の親友(といままで思ってた、まだ思いたい、、、)と私に内緒にして飲みに行っていた事が2日前にわかりました。

    しかも飲みに行っていたのは私が夜勤の日。
    もともと私も交えて仲良くはしてたのですが、結婚式後からの隠れてライン
    (去年11月に結婚した新婚です。)、『バレたらめっちゃ怒るやろなー』
    などのライン内容に腹立つやら泣けてくるやら..

    旦那は分かった時に一応謝りましたが、その言い訳内容
    『少し前に旦那の同僚を紹介したが上手く行かなかった。(私も知ってます)自分にも紹介した責任あるし、まだ未練あって悩んでたからフォロー相談ののっていた。』
    に納得出来ずもう一度話し合いしたいのですが、もう終わったと思ってそうな旦那にどう切り出したらいいのやら。そして親友にはなんて詰めたらいいのやら。
    どなたかご意見聞かせて頂けませんか?よろしくお願いします

    261: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2014/05/30(金) 14:24:29.43 ID:XpI31/w2.net

    長いので、二つに分けて。フェイク有。私が家を出ていた頃の話なので、伝聞である。 

    私には、十歳ほど年が離れた従妹がいる。素直で利発でお手伝いも良くする子で、私も両親もその子を大変に可愛がっていた。 

    そんなある日、当時小学生の従妹が両親のもとを訪れ、 
    「おじさん、偉くないの?」 
    と、目に涙を浮かべながら聞いたという。 

    それだけではどういう意味か良く解らないので、詳しく話を聞いてみると、従妹にはAという友達がいるのだが、その子に、 
    「お前のおじさん下っ端w」 
    と嘲笑されたそうだ。 

    私の父はとある一部上場企業に勤めていたが、Aパパも同じ会社で働いていた。Aパパの職位は課長。一部上場企業の本社勤務の課長を親に持っているというのがAの自慢の種。 

    あまりにも自慢を繰り返すし、時々他人の親を見下すような発言もするので、たまらなくなった従妹が、 
    「私のおじさんだって、同じところに勤めているよ。」 
    と反論したそうだが、数日後にAから上記の台詞を返されたという。 
    そこまで聞いて母が思い出したのが、Aママの存在である。 
    私の母は、Aママを時々近所のスーパーで見かける事があった。ご近所さん情報で、Aパパが私の父の同僚であるとは知っていたが、夫の会社の関係を持ち出してどうこうする気の無 
    い母は、Aママに話しかけるような事もなかった。 

    ところが、先日Aママが向こうから寄ってきて、父の事を根掘り葉掘り聞いてきたという。おそらくは、従妹から聞いた話がAから伝わって、自ら「品定め」に来たのだろう。 

    特にAママがこだわったのが転勤の話。その企業では、新卒はもれなく地方の営業所からスタートし、その後転勤する場所によって、本社に戻った後の出世の度合いが違う。大都市勤 
    務が続いた人ならば、その人は有望な出世株と判断できるわけだ。 

    ちなみに、私の父の転勤回数は0。それを聞いて「転勤なし→転勤すらさせてもらえない人→いい年なのに使えない下っ端」とAママの脳内では変換されてしまったようだ。それがA 
    ママからAに伝わって、Aの発言に繋がったのだろう。「転勤が無いという事=私の父のキャリアが本社から始まってそのまま変わっていない」という例外に気付かなかったのが、Aマ 
    マの頭の残念なところ。

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