ガールズにちゃんまとめ

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    回転寿司

    nissinIMGL0754_TP_V4

    223: おさかなくわえた名無しさん 2009/09/04(金) 20:32:21 ID:XNlYVyJy
    回転寿司でお稲荷さんが回ってなかったから注文したら、
    渡されるところで隣に座ってた人に横からお稲荷さん取られた
    それは私のお稲荷さんだ!って言ったら反対側に座ってた人がイクラを噴出した
    私も一瞬後で気づいて、たぶん顔真っ赤になってたろうけど全部食べた

    タヒぬほど恥ずかしかったけど、やっぱり人が注文したものを
    横から取る人はずうずうしいと思うのでこっちに書き込む

    422

    516: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2012/02/21(火) 17:58:01.00 ID:oLdloQoi
    一年くらい前の話。
    回転寿司屋のカウンターで食事をしていたら隣に50代くらいのオッサンが座った。
    うどんを食べたり安い皿を選んでる俺を尻目にオッサン、高い皿ばっかドカ食いしている。
    ゆっくり食べてる俺とは対照的にオッサンは15皿ほど食べてさっさと帰ってしまった。
    俺の隣の席は空いたが、並んでるはずなのに誰も隣の席に座らない。
    それどころか皿が15皿ほど、ずっと放置されてて店内が混雑してるとはいえ、早く片付けたほうがいいのになぁと思いながら、俺も会計へ

    15

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/06/23(火) 20:52:39.670 ID:NmPIC4P60.net
    彼女「お寿司屋さんなんて久しぶりにきた~!昔は何かの記念じゃないと来れなかったな~!」

    彼女「えっ500円のお皿頼むの?!そんなのパパと来ると食べさせて貰えないよ!」

    彼女「今度は中とろ?!食べたことない~!」

    彼女「中とろより唐揚げの方が美味しいねw」



    店員もいるし客も多いからめっちゃ恥ずかしかった

    TRT0607016_TP_V
    516 :ガールズにちゃんまとめ 2012/02/21(火) 17:58:01 ID:oLdloQoi
    一年くらい前の話。
    回転寿司屋のカウンターで食事をしていたら隣に50代くらいのオッサンが座った。
    うどんを食べたり安い皿を選んでる俺を尻目にオッサン、高い皿ばっかドカ食いしている。
    ゆっくり食べてる俺とは対照的にオッサンは15皿ほど食べてさっさと帰ってしまった。
    俺の隣の席は空いたが、並んでるはずなのに誰も隣の席に座らない。
    それどころか皿が15皿ほど、ずっと放置されてて店内が混雑してるとはいえ、早く片付けたほうがいいのになぁと思いながら、俺もカウンターへ

    何故か俺が食べたきつねうどんと安い皿7皿ほどで8000円ほど要求されて「新手のぼったくり寿司屋か!?」
    と身構えたが、話を聞くとさっきのオッサンは
    「あの兄ちゃん(俺)と知り合いで、奢ってもらうことになったから。あの兄ちゃんに請求してよ」
    って、会計も済まさずに出て行ったらしい。
    なんてずうずうしい奴だ……たぶん常習だろうな

    flower201261772_TP_V

    244: おさかなくわえた名無しさん 2008/07/23(水) 00:12:02 ID:NRH4fgsN
    全品¥100円の回転寿司(カッパではない)で「スプーンが曇っている!店長を呼べ!」と
    怒声を上げるジジイがいた。
    自分はどこぞのOBだとかどこぞの役員だとか過去の栄光を並べて、混雑した店の中でネチネチと
    店長を責めていた。
    (その妻は、夫マンセーで「うんうん、そうよそうよ宅の主人の言うとおり」と尻馬に乗っていた)
    人の歯が当たれば細かい傷でスプーンは多少曇るもの。
    自分の席のスプーンも見てみたけど不潔な感じは一切しなかった。

    店長は一生懸命に謝罪してスプーンも取り替えると言っているのに、ジジイは自分がどれだけエライか
    (シランガナというローカルなレベル)をかざしつつ店長を頭ごなしに叱り続けた。
    そんな中どこからか「そんなに綺麗なスプーンで食べたきゃもっと高い店に行けよ!」と声が上がった。
    店内ジジイの振る舞いに気分が悪かったのか「そうだそうだ!」と言う感じになり、老人は歯軋りしながら
    「もう来るか!」と捨て台詞を吐いて帰りましたとさ。
    あれからそのジジイが来てないかどうかは知りませんがいつも繁盛しています。

    このページのトップヘ