ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    大学

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    686: 名無しさん@おーぷん 2016/04/01(金)00:08:59 ID:oaI
    大学の時に毎日おむつ履いて大学行ってた
    好きな男の子と話してるとき、ゼミの発表してるとき、友達とおしゃべりしてるとき
    涼しい顔しておむつの中におしっこするのが大好きだった

    ある日同じゼミの男子に告白された
    告白されてる途中にするおしっこが気持ちよすぎてうっかりOKした
    その男の子が今の夫です
    おしっこの勢いで付き合い始めたとは絶対言えない
    あとおむつ代のためにキャバ○ラで働いてたことも言えない

    608 :ガールズにちゃんまとめ 2012/08/11(土) 11:07:03 ID:fmT0ht8oO
    大学時代1つ上の先輩に惚れた。
    当時ど田舎から都会に来てボソボソとなまっててみんなに馬鹿にされていた俺にも普通にしゃべってくれる某アイドル似の彼女は女神に見えた。
    一生懸命のプッシュでなんとか付き合ってもらえる事に。
    だが彼女はとんでもない女だった。
    彼女のおかげで彼女のグループに入れていろんなとこに行けたのだが、常に俺をパシりや笑い者にした。
    荷物持ちや買い物はいつも当然のように俺。
    「いいよ。いいよ。こいつにやらしておけばいいじゃん。」
    人を迎えに行って増えた分全員が車に乗りきれなくなって俺だけが下ろされた事もあった。
    酔って寝てる間に俺の顔に落書きした上、ボールペンで腕をブスブス刺したり頭を蹴って起こされた事もあった。
    俺のしゃべり方を真似してみんなで笑ったり、
    無理矢理化粧されてその顔で外歩かされて馬鹿にされた事もあった。
    それから20数年後、俺は某二流会社に就職し一応課長と呼ばれる立場になった。
    ある年に入って来た新入社員がその時の女に顔も声もそっくりだった。
    話しを聞くと俺と同じ大学出身。
    「母もその大学出てるんです。」
    旧姓と名前を聞くとまぎれもなくあの女だった。
    新入社員は自分の母親に俺の事を話したらしい。
    「課長は母に憧れていたそうですね。」
    「母は課長は田舎から出て来たばかりで頼りなくてかわいそうだからかわいがってやったと懐かしがってましたよ。」

    624 :ガールズにちゃんまとめ 2016/03/16(水) 11:31:27 ID:Wcu
    卒業したら結婚するつもりで、大学の春休みを利用して彼氏(社会人)の実家にご挨拶にいってきた
    彼氏の母親は10数年前に離婚して家を出ていて、実家には父親のみ

    彼氏の父親と会ってみたら、
    ・結婚したら即同居
    ・家事育児は女の仕事だから、(私が)一人で全てこなすこと
    ・彼父は私たちの結婚を機に退職するので、経済的に不安だから(私は)結婚しても働いていい
    と滔々と条件を語られてリアルに目玉ドコーを味わった
    彼氏は隣でにっこにこして「よかったな、認めてもらえて」とご満悦

    呆然としながらなんとか、
    ・家事が女の仕事なら、男は稼いでくるのが仕事では?家事させた上に女も稼がせるの?情けなくない?
    ・彼父がまだ若いのに退職するなら、家のことは多少すべきでは?
    ↑病気等での退職ではなく、「いやになったから」退職するということは言質とれた
    と言い返したら、とたんに彼父・彼氏ともに鬼の形相

    こんなじゃじゃ馬は嫁として認められない、躾けてやるから覚悟しろと脅されて
    慌てて彼実家から素足のまま飛び出してきた
    彼氏が追いかけてきたけど私が「タクシー!助けて!」と叫んでかばんを振り回して
    周囲の人に注目されたせいか、何か捨て台詞を吐いて去っていった

    今となっては本当に男を見る目がなかったと猛省中
    ただネットを見ていたおかげで、大事な席ではICレコーダー必須と知っていたおかげで
    上記の彼・彼父の非常識発言は全て録音済み
    彼氏に別れを告げたら、何をするかわからんぞ、と脅されたので、逆に私からも
    この音声をどうしようか、と脅しつけて黙らせた

    とりあえず親に相談して、第三者を挟んで別れの原因と今後について一筆書かせる予定
    非常に疲れた

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