ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    19322D008_TP_V

    277: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/11(日) NY:AN:NY.AN ID:N0k8Xhy+
    両親から、「妹が結婚することになった。相手の家族との顔合わせを
    予定しているので、都合が良ければ同席するように。」という連絡を受けたので、
    久々に帰省することにした。

    ちょうど俺の方もプロポーズ済みで、先方の両親への挨拶を控えていた
    時期だったので、自分の両親には「俺の方にもそういう話があるから
    帰ってから詳しく説明させてくれ。」ということだけ告げて、当日は
    直に会場(地元のホテル)へ向かった。

    ホテルのスタッフに会場(単なるレストランの個室だけど)まで案内して
    もらったんだが、扉を少し開けて中を覗いたところ、「俺の彼女」がいた。

    取り敢えず扉を閉めて彼女に電話を掛けてみたところ、
    ・確かに同じホテルの同じレストランの個室にいる。
    ・目的は、「彼女の兄」の結婚相手とその家族との顔合わせ。
    ・相手の家族(彼女の兄の結婚相手の兄)が、まだ到着していない。
    ということが確認できたのだが、どうにも扉を開ける勇気が無く、しばらく
    外でモジモジした挙句に思い切って中に入ってみたら、やはり彼女と
    その家族の前に座っていたのは、見慣れたウチの家族。

    自己紹介の際、滝のように汗をかいたことはよく覚えているが、俺がどういう
    台詞を吐いたのか、各々どう反応したのかは、誰もよく覚えていないそうだ。

    久々にウチの実家で妹夫婦と会うので、記念に?書き込み。

    IMGL5313_TP_V4

    731: なご 2011/11/05(土) 18:34:59.62 ID:In+1+qRS0
    昔、当時10歳だった妹(めちゃくちゃ聞き分け良くて、ワガママとか全然言わない子)が珍しく母におねだりをしてた。
    (ちなみにお小遣いとかは貰ってなくて、必要な物はその都度母に相談して一緒に買いに行く、というルールだった)

    妹「おかーさん、これ(雑誌に載ってた黒革の財布を指さして)欲しい。買ってください」
    母「( ゚д゚)えっ!?な、何が欲しいの?」

    妹からのおねだり攻撃は超珍しいことだったせいか、カーチャンは動揺気味w

    RED19428D006_TP_V

    799: おさかなくわえた名無しさん 2007/07/12(木) 16:10:30 ID:qhbQfWj2
    妹が俺の通う大学に進学した。
    二人で暮らすなら安く2K程度の部屋を借りれるのだが、
    お互い付き合いがあるだろうと別々にアパートを借りて暮らしていた。

    ところが妹の部屋にサークルの先輩(男)が深夜に来るらしい。
    「終電ないから止めて☆何もしないから」と。
    妹は眠らずに朝までしゃべってて始発の時間に帰したが、
    それが何度か続きうざくなってきた。
    だが先輩の手前うまく言えずに困ってると相談された。

    そこで俺が一肌脱いだ。
    俺は体重100キロを越し、髪型は丸坊主、
    卓球とアメフトと翠星石を愛する自称オタクスポーツマンである。
    自前のアメフト防具をもって妹の部屋におじゃました。

    flower420147_TP_V

    409: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/12/05(土) 22:04:08.18 ID:WvuTq5fu.net
    妹がヤクでラリって警察に保護されたこと。

    私は田舎出身で5年前に上京した。
    妹が二人おり真ん中の妹(以下妹A)は以前からこっちにいたが、私は一番下の妹(以下妹B)と一緒に出て来た。

    上京して1ヶ月があったある日の朝、父から電話があり、『妹Aが駅前をふらふらしてて警察に保護された』との内容
    酔っ払って前後不覚になったか?と思い、めんどくさいながらも引き取りに向かっている途中警察から『着替えと靴を持ってきてください』と電話
    なぜ?と思い詳しく内容を聞くと、なんと保護された時には全ネ果だったとのこと。
    この時点でかなりの衝撃だった。
    また嫌な予感もしていた。

    警察に着くとロングのジャンパーを着せられてうなだれている妹A。
    見知っている妹とはなぜか他人のように見えた。
    一体何があったのか?と警察の方に聞いたらなんと。

    全ネ果でダッシュしていたところを保護したとのこと。
    それもそこそこ大きい駅の線路上。
    石だらけのところをネ果足で全力疾走したもんだから膝下はボロボロ。
    これは酔っ払いどころの話ではない。
    と思ったら案の定薬物反応があったらしい。嫌な予感とはこのこと。

    まぁその後私と妹Bが住んでいる部屋に連れて帰ったり父が来て妹Aを田舎に強制送還したりとあったが上記が一番の衝撃だったので割愛。

    学校で薬物の防止教室とかやってたけどどこか他人事で、まさか身内がそういうことになるとは思っていなかったので衝撃だった。

    007ELLY18412_TP_V

    908: 名無しさん@おーぷん 2015/08/18(火)11:28:15 ID:7aX
    夏休みなので一人旅を計画し、妹が一人暮らししている県も通りかかったので
    その晩は妹のアパートに泊めてもらった。
    妹はちょっと変わっていて、何時に食事、何時に入浴と決まったサイクルで動かないと落ち着かない。
    妹が風呂に入っている間、俺はテレビを見ていた。
    玄関の方から何か、ガチャガチャ音がした。
    ドアの向こうで数人が何か話している気配がする。スコープを覗くと若い男が数人いた。

    いやな予感がして、音をたてないようチェーンをかけた。
    かけ終わってほんの数秒後、ドアがいきなり開いた。
    ニヤニヤ顔の若い男と俺、お見合い。どっちもしばらく呆然としてた。
    俺「……誰?」男「あ、いや、間違えました」
    ドアが閉まった。
    何かゴチャゴチャ話している音がして、一回ドアを思い切り蹴られた。
    混乱しすぎて「なんだ?なんだ?」としか思えず、とりあえずまたテレビを観出したが
    ぜんぜん頭に入ってこなかった。
    妹が風呂から上がってきて、妹の顔を見てようやく「あ!あいつら妹狙いか!」と気づいた。
    たぶん妹が風呂に入る時間等も知ってたんじゃないかと…
    妹に「こういう人相でこういう服装の男たちが4人来た」と説明するが
    妹はまったく知らないと言う。
    なぜ合鍵を持っていたのかも謎。
    朝一番で大家に連絡し、俺の持ち金で鍵を変えさせた。
    おかげで金がなくなりその場で旅行は切り上げになったが、俺がいて本当に運がよかったと思う。
    帰ってすぐ親に報告。親父が真っ青になり
    「金は出すからすぐ引っ越せ!」と妹に電話していた。

    このページのトップヘ