ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。


    HNIMGL8406_TP_V4

    734: 名無しさん@HOME 2014/12/07(日) 15:04:52.42 0.net
    箇条書きで

    ・トメ、孫が産まれるもお祖母ちゃんと呼ばれたくないといい(名前)ちゃん呼びを全孫と嫁に言いつける
    ・それぞれ面倒くさいのもあって承知
    ・孫にとってお祖母ちゃん=嫁母のみ

    十数年後

    ・トメ友やトメ姉妹がお祖母ちゃんお祖母ちゃんと懐かれてるのを目にするように
    ・誰にもお祖母ちゃんと呼ばれないトメ寂しくなる
    ・孫にお婆ちゃん呼びを提案するが「お祖母ちゃんは1人だけ」と拒否
    ・トメ息子達に意見するも飽きられる

    619

    348: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2012/08/08(水) 13:49:08.59
    石元嫁を捨てて、デキ婚した俺登場。
    妊娠しなきゃ結婚しないつもりで、今嫁には隠れて避妊してなかった。
    母親に孫抱かせてやりたくて、石元嫁と別れてデキ婚したのに
    母親からデキ婚なんてだらしない、そんなふしだらな嫁はうちにはいらん。と絶縁されましたよ。
    いや、絶縁ではないか。
    一応相手の親に頭下げに行ってくれて子供生まれた時とかに祝いもくれた。
    が、孫に会うつもりはない。結婚と妊娠の順番守れない人間は家族じゃないってさー。
    今嫁は頭が古い姑がいなくて喜んでるが、母ちゃんに孫見せたかったために離婚したのにな。
    嫁は毎年夏休みで子供と実家だし。
    子供は可愛いが、いま幸せではない。

    399

    585: 名無しさん@HOME 投稿日:2006/12/13(水) 06:50:53

    初めまして。私は今妊娠6ヵ月目なんですが、最近義父が肺ガン+脳ガンであることが分かり、余命1年持つか持たないかと宣告されました。
    来年の4月出産予定なので、孫を抱かせてあげられるとは思うのですが、
    その義父が、勝手に子供の名前を考えてるみたいなんです。
    義父や義母とは、名付けに関しての話は今まで一度も持ち挙がった事もなかったし(むしろ無関与)、もちろん旦那と二人で名前は決めるつもりでした。
    先が短いと知った途端に、いきなり『子供の名前は〇〇(女の子です)にする』と言い出し…
    困った事に、旦那までもが『タヒんでいくんだし、せめて親父に考えてもらおうか』とまで言い出す始末…
    気持ちは分からなくもないんですが、やっぱり私だって10ヵ月間お腹の中で大事に育てて、産む時はタヒぬ思いで産むだろうし、
    これから長い人生育てていく子供の名前なんだから、親である自分が決めたいと思ってしまうのです。
    それなのに、そんな私の事は完全無視で…

    しかも『この名前は、男を出世させる名前だ』とか言ってて…男を出世させる事が女の幸せって訳でもないし、男を出世させるどうこうの前に子供自身が幸せになれなきゃ意味ねーだろ!!勝手に決めないでよ!!という感じですorz
    でも、今の状況を考えるとこんなに正直にハッキリと義父にも旦那にも言えません。
    最近この事がカナリのストレスになってしまい、ノイローゼ気味ですorz
    自分の親にも友達にも、旦那の親の事を愚痴るのは嫌だし、他に聞いてもらえる人がいなくてここに辿り着きました。
    長文乱文、失礼しました。
    読んでくれてありがとうございます。

    396

    615: 本当にあった怖い名無し 2014/05/22(木) 14:14:54.72 ID:bnRGDPf80
    孫が借りて来たカマキリの絵本をカマキリ大嫌いなばぁば(65)が読む事になったんだけど、
    1ページ目から「ある日カマキア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!」って本をぶん投げ、その後も「元気な子共が
    産まウオェェェェェ」って5回程ガチで吐きかけながらも最後まで読み切ったばぁばに努力賞を贈りたい

    Photoelly047_TP_V

    968: 名無しさん@HOME 2012/10/17(水) 17:47:34.13 O
    携帯で改行適当。

    「おばあちゃんは僕のお母さんのこと、大嫌いちゃろ」6年前、夕食の支度をしていた私に言った孫息子の一言。
    それからしばらくして、じいちゃん、ばあちゃんの私たちには何の予告もなく、同居していた長男一家は出ていった。

    「日にちが薬だ」とはよく言ったもので、当時の言葉では言い表すことのできなかった思いも年月とともに薄れていくから不思議だ。
    原因はいわゆる「嫁姑問題」で、いま確かに言えるのはどっちもどっちだということ。
    人には相セイというものがあって、こればかりはどうにもならない。努力以前の問題だと思う。
    6年間音沙汰なく、二度と会うことはないだろう、新聞のおくやみ欄でも見てくれるだろうかと思っていた。

    ところが先日、孫息子から修学旅行のおみやげが届いた。お守りと生八つ橋で手紙も添えてあった。
    私たちのいない雨の夕方、出ていった孫娘、孫息子。板挟みになっていたふたり。元気で生きていてよかった。

    NHKのドラマ「梅ちゃん先生」で、頑張って生きていたら神様がご褒美をくれると励ます場面があった。
    ドラマのように、ばあちゃんもおはぎのご褒美をあげたいと思う。

    このページのトップヘ