ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    実家

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    21: 忍法帖【Lv=40,xxxPT】 【東電 79.5 %】 2012/07/16(月) 17:46:19.22 ID:D0vBZfJ90
    あんまり黒くないけど
    実家が田舎なんで帰省した時筍の根を持ち帰った
    繁殖率が凄いのは分かってたが
    大の筍好きなので
    4軒隣の庭に筍の根っこを植えた
    翌年何気に遊びに行って筍貰ってきた

    その時はまだ然程繁殖してなくて隣の奥さんも好いでしょうなんて笑ってたが
    8年たった今は庭中竹藪になってしまった
    隣の奥さんは凄いイライラ
    抜いても抜いても切りが無いって半ば諦め状態
    (あれって1メートル位掘って根っこ全滅させないと翌年また生えてくるんだよね)
    私は切って上げますって手頃な筍頂いてくる
    ごめんなさい

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    32: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/05(土) 23:19:06.74 ID:XhgqvOq1
    最大の修羅場か...
    夫の貯金3500万使い切って離婚された話かな...

    577

    916: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2006/12/07(木) 10:16:25 ID:TZFFCmtu
    実家に住んでた頃、
    うちの敷地にも
    勝手に車止めてく馬鹿がいた
    それも一人じゃなくて三人はいた

    私有地ですの張り紙も効果なかったので
    前に週間ストーリーランド?で見たネタを使って
    「ご自由にお殴りください」の張り紙と
    釘バット(作った)を置いてみた

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    624: 可愛い奥様 2009/11/06(金) 21:22:11 ID:1nENZlSZO
    長くてすみません。
    高校生のとき彼氏の家におよばれした。そのとき私は生理で、私は生理のときは下痢になるタイプなんだけど、
    彼の家で下痢に行きたくなってしまった。トイレに行ってしようとしたら彼氏のお父さんがノックしてきたため何も出さずに我慢して部屋へ戻った。
    もう一度行ってしようとしたら今度は妹さんがノックしてきたのでまた我慢した。
    もう限界すぎて冷や汗流しながら倒れて今日はもう帰りますと彼氏に伝えた。
    帰りに公園かどこかでするつもりだったのに彼氏が心配して迷惑なことに付いてきた。
    バスに乗らないといけない山奥だったためバスに乗る前に公園行くつもりがそのままバスへ。
    バスの中でも彼氏を無視しひたすら下痢を我慢することに集中した。

    やっとこさバス停について、泣きながらもう今日はここでいいんですと言ったら「何かしたんだったら謝るごめんねどうしたの」とまだついてくる。
    そんな彼氏を突き飛ばしチャリに乗ったもののサドルに座ることができない。下痢が迫りすぎて。
    立ち漕ぎして近くの公園目指したらまた彼氏がチャリで現れた。
    大好きなはずの彼氏が悪魔にみえた。もうついてこないで!あっち行ってよバカと泣き叫びながら自分家を目指してたのに彼氏は彼氏で別れたくないとかなんとか言いながら泣きながらチャリを立ち漕ぎして追ってくる。
    とうとう我慢できずにチャリ立ち漕ぎしながら物凄い音とともに下痢をもらした。
    ナプキンあっても無意味なほど大量に。彼氏はびっくりしすぎて泣き止んでしゃっくりつきだした。
    恥ずかしさと腹立たしさで私はうんこ漏れたまんま彼氏につかみかかってこれで満足?!私を困らしやがってと逆切れして大泣き。
    白いスカートに黄色い汁やらとにかくすごかった。
    家についてパンツとスカート洗いながら彼氏も失ったと泣きまくった。
    でもその彼氏失わずにすんだ!結婚できてよかった!

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    237: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/05/27(金) 18:17:14.06 ID:GThUsg+A
    30年ほど前、突然従兄から会って欲しい人がいるっ言われて会った。
    婚約者がいる事も話たけど、既に店も予約してるから俺の顔立ててヨ~と言われ渋々会ったら超美人の弁護士の卵だったね
    モデルの様なスタイルと芸能人並みの顔にビックリしちまった。
    同じ年だったので気が合って色々話て
     「なんでこんな美人なのに彼氏いないの?」と聞いたら「今まで何人もの彼しがいたけど
    いざ、実家に連れてくると全員からお断りされちゃうの」と悲しい目したが
    直ぐに
     「でも弁護士になった途端に見合話が山ほどきて土日は見合い掛け持ちよ、人間って現金ね」って話になった。

    飲み会の後、3人でタクシーで送り届けることになったんだけど
    どんどん細くてスラムの様な雰囲気の砂利道に入っていく、「ここよ」と停止した家は、その当時でさえ
    見た事ない錆付いたトタン屋根に石、ガラスには日焼したテープが張ってあるボロ屋だった。
    あぁーこれじゃあ男が断るのも無理ないか…と可哀想だけど瞬間思った
     10年後、偶然、彼女の実家の前を通ったら新築の小さい家が建っていた。
    噂では、どこかの金持ちと結婚したとの事。 人間って本当に損得優先だなーと悲しい気持ちにもなったわ。

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