ガールズにちゃんまとめ

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    家族連れ

    08.Indoor_Contrast+_TP_V
    197: おさかなくわえた名無しさん 2010/06/09(水) 00:04:48 ID:awD5+Pcf
    レストラン勤務。
    祖父母・父母・子(小学校低学年)と思われる5人が来店。
    大人の分だけコース頼んで子供にはなにもなし。
    それは別に構わないんだけど、コースの最後にデザートが付いてるので
    「よろしければ人数分お出ししましょうか?」と尋ねた。
    父「よろしければってどういうこと?」
    爺「好意で出してもらえるってことだよ」
    私「え…いえ…別料金になります」
    婆「え!お金取るの!!」
    母「それならいらないよ」
    そうですか、と4人分のデザートを出した。
    そしたらそっから大声での譲り合いが始まった。
    「私の○○ちゃんにあげるから!」「いや俺のを!!」
    子供が「○○の分ないの?」と聞いたら
    「お店の人がくれなかったんだよ」だってさ。
    その後も必要以上の大声で譲り合い
    最終的に「子供の分くらいくれればいいのにね」という結論に落ち着いたようだ。
    はじめっからいろいろ香ばしかったし
    出すかどうか聞かなきゃよかったか?

    TAKEBE160224500I9A0384_TP_V
    380: 名無しさん@HOME 2019/06/08(土) 14:50:54.91 0
    夫とトメが出かけて後から私がファミレスで合流することになってた
    私が到着した時にはすでにトメとどこかの家族連れが険悪な雰囲気で
    店側からは暗に出ていってくれ的なオーラをビンビン感じた

    夫がトメを引きずって退店して私がお金を払おうとしたら
    「お代は結構です」
    家族連れの父親の方は般若の顔でこっちを見てた

    家に帰って話を聞くと
    その家族連れの子供が「奇声を出してた」(トメ)そうで

    「だから私がどこか障害があるんじゃないの?
    早く病院に連れて行ってあげなさいって言ってあげたのよ
    そしたらあのチンピラが逆切れして絡んできたのよ
    だからあんたみたいな人が子供を虐待して杀殳すんだろうね
    って言ってやったわ!」
    と鼻息荒く語るトメ

    夫が言うには子供らしいボリュームの普通のお喋りだったらしい
    夫がトメを止めるとなおエキサイトして(これはいつもの事)
    相手も詰め寄ってきたところに私が入ったらしい

    ちゃんと事情を把握して相手とお店にきちんと謝罪したかったわ
    私も非常識の一員認定されたお話でした、はぁ・・・

    Yamasha181026061_TP_V
    678: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2008/08/16(土) 09:49:10 ID:n4qnuSvP
    お盆。長い行列ができるラーメン屋にて。
    列も進み、もうすぐだなと思っていたら「そろそろだね。来たよー」と声が聞こえ
    赤ちゃんをおんぶした女忄生と2歳くらいの子供二人、さらに男女二人が車から降りてきて割り込んだ。
    よく見ると先に男忄生が一人並んでいてそこに合流したようだった。

    やっと店に入ると先ほどの子連れご一行様と相席になった。まだ居たのかよ。
    人数に対して明らかに丼が多い。あれこれ違う味のを交換してつっついている。
    案の定食べきれないようだった。そこへ替え玉が運ばれてきた。
    「もう食べられないよー。あんた食べられる?」と押し付け合いが始まり、結局女が食べていた。
    赤ちゃんはは大声であーあー言ってるし、2歳児は泣き出すし非常にうるさかった。
    わたしたちが食べ終わって出るときもまだ一行はお茶をお代わりするなどくつろいで席を占領していた。
    杀殳伐と食べて急いで出る空気の店だと思っていたのに唖然とした。
    呆気にとられて味わえなかったよ。がっかりだ。

    ELL19613009_TP_V
    348:おさかなくわえた名無しさん2007/06/15(金) 01:01:38 ID:vBwKoRiF
    出張でよく利用するホテルには、1Fにレストランがある。
    値段は少々高めなんだが、サラダバーとデザートバーがあるメリケンな雰囲気のレストランで
    いつも混雑していて家族連れもそこそこ多い。
    最近はどうもマナーの悪い客が増えたらしく、「ここからは宿泊客用のエリアだ、レストランに
    来ただけの奴は居座るな勝手に客室に入ろうとするなゴルァ」な意味の文章を書いた張り紙や
    立て札が、ロビーのそこかしこで目に付くようになった。

    そして今日(正確には昨夜か)、チェックインすべくフロントに行ったら、奇声を上げて転げ回る
    ガキ三匹。多分姉弟で、一番下と思われるガキでも5〜6歳ぐらいだったと思う。
    五十日の前日という時期だけに、フロントはチェックインするビジネス客で混雑してるというのに
    ガキ共がぎゃあぎゃあ騒ぎながら勝手に人の荷物に手を掛けるわ、カウンターによじ登ろうとするわ
    チェックインの機械をべたべた触りまくって遊ぶわ、やりたい放題。
    それでもホテルマンや受付のねーちゃん達は、精一杯穏やかに「いいこだからやめようね」とか
    「レストランに来たんでしょ?こっちはレストランじゃないよ、ママのところに戻ろうね」とか、涙ぐましい
    努力で何とかガキを押さえようとしてた。が、もちろん、効果0。
    あー、こりゃガツンと言ってやるべきか、となけなしの勇気をかき集めていたら、突然
    「やめんか!!!」
    大音声にその場にいた全員がΣ(゚д゚lll)ビクッッッッ
    やっぱりチェックインを待っていた、はっきり言ってチビデブハゲのおっさんが(済まんw)、自分の
    キャリーケースによじ登ろうとしたガキに向かって怒鳴りつけたのだった。
    「ここは幼稚園じゃない!お前らは幼稚園児以下か!やって良いことと悪いことの区別も付かんのか!!
    小学校に行く前からやり直せ!!」
    ガキ共、いきなり怒鳴られて( ゚д゚)ポカーン ⇒((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル⇒脱兎のごとく逃走
    そしてロビーには平和が戻った。

    受付のおねーちゃんがおっさんに頭下げてたが、おっさんは何事もなかったかのように手続きしていた。
    とっさにあんなデカイ声が出せたおっさんが羨ましかった。

    このページのトップヘ