役所
俺「生活保護の申請を~」役所「帰って、どうぞ」俺「…」→障害者手帳を見せたら、役所「あ……」俺「生活保護の申請にきた」→結果
役所「元夫さんの親の面倒をみてください」私「もう離婚してるので赤の他人です」役所「元夫さんと話し合うわけにはいきませんか?」→市長に文句言った結果…
【怖い】俺「婚姻届提出しにきました」役所「不受理届が出されてます…」俺「へ?」役所「半年毎にあなたの名前で不受理届が提出されています…」
役所から「お父様が生活保護を受けています。出来うる限りの援助をしなさい」と通知がきた。ふざけんな、うちの親父は俺0歳の時に蒸発してタヒんだって聞かされてんじゃーい!→結果
シボウしていたはずの父親が生きていたこと。
(最近の医学の進歩は凄まじいな、シ人を生き返らせるのか)
その復活した父親が子づくりに励んでいたこと。
成人してから妹の存在を知り、いささか驚いている。
俺に何をしろと。(最近の医学の進歩は凄まじいな、シ人を生き返らせるのか)
その復活した父親が子づくりに励んでいたこと。
成人してから妹の存在を知り、いささか驚いている。
ところで、個人情報保護法に基づき個人の情報は慎重に取り扱われるべきでは。
おい、某自治体、何なんだこの通知書は。
「あなたのお父様は当自治体の生活保護を受けています。
親族は互いに扶養する義務があります。
あなたの収入、及び債務状況を教えなさい。
あなたが出来うる最大限の援助をお父様にしなさい」
知るかボケッ、俺のオヤジは俺がハイハイしていた頃にシんだんだよっ。
俺様の個人情報を勝手に利用するなボケッ。
おい、某自治体、シ人がお金を有効に活用できるとでも思っているのか。
少しは頭を使え、頭を。
二度とこんなふざけた通知書を送るなよ、ボケッ。





