ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    彼氏

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    290:名無しさん@HOME2015/09/24(木) 12:34:48.53 0
    私の母親は、男とっかえひっかえして夜中に小学生の娘二人を家から放りだしていたしたり、パチンカスでサイマーだったりとホントどうしようもないクズだった
    このまま一緒に暮らしてたら人生ダメにされると高校卒業と同時に上京するバイトの同僚にくっついて家を飛び出した
    仕事はお決まりの水商売だったけど、生活必需品とか仕事の物以外の物を買ったら自分までサイマーになってしまう気がして給料の大半を貯金
    おかげで三年たつころには自分でアパート借りて、同じように逃げてきた妹と一緒に暮らせるようになった

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    356:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2016/08/03 07:48:38.95ID:RQ9Hzh9W.net
    蕎麦を食べに行き彼はざる蕎麦、私はざるうどんを頼んだ
    注文したものが届き食べ始めたら彼が酷く不機嫌に
    「どうしたの?ここのうどん美味しい~」なんてご機嫌とりながら自分が何かしたのかグルグル考えていた
    食事途中で彼が「もう無理」と言って出て行った
    自分が連れて行った店で急に不機嫌になり支払いもしないで連れを置き去りにして出て行った人に寂しい冷めを感じた

    後日別れ話の時に、「うどんを音を立てて食べる姿が下品で耐えられなかった」と言われ、
    「麺類は普通に音を立てて食べるでしょ」と返したら
    「俺の周りの女子達は音を立てないように気遣いしながら上品に食べる!」と言われ
    「じゃあ、その上品に麺をすする気遣いさんと付き合いなさいよ!」と別れた

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    269: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/01/18(月) 20:56:56 ID:xEwK6dSq
    10代の頃、就職して初めて一人暮らしして、初めて猫を飼った
    ベタベタに可愛がっていたわけでもないが、ツンデレのかわいいやつ

    数年後できた元彼はその猫が気に入らなかったらしく、ある日
    コンビニに行った隙に蹴りやがった
    ちょうど蹴ってる時に帰ってきて、慌てて全身で抱きかかえたら、
    元彼は「家具で爪研ぎしやがった!」とほざいた(うちの家具ですが何か

    猫に怪我がないか泣きながらなで回してると、泣いてることを
    誤解したらしい元彼が急に優しい声になり
    「俺の言うこと分かるだろう?すぐに捨ててきたら俺だって怒らないよ?」と
    勘違い発言。

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    268:名無しさん@おーぷん2016/07/01(金)23:22:17ID:Z3d
    料理系での冷めた話
    彼氏が試験に合格してお祝いにお赤飯が食べたいと言われた
    彼が試験勉強を頑張っていたのも知っていたからお赤飯の他にも彼の好きなものを数品とちょっとしたプレゼントを用意した

    でもいざお赤飯を出したら彼の顔がすごい顔を歪めてテーブルの上にあったおかずもろとも腕で薙ぎ払って暴言を吐いて部屋を出て行った
    そして2、3日後半笑いで家に来た。私の地域のお赤飯が食紅+甘納豆で作るものなんだけどそういうお赤飯があるって知らなかったそうだ。それでメシマズは最初が肝心ってことであんな事したらしい。あと今まで出してた料理は本当は手作りじゃなかったのか!てところも腹が立ったんだって
    メシマズかとビビったよーwwって笑ってたけどこっちはせっかく作った料理全部ダメにされたしテーブルから落とされたときにかけたお皿もあったしカーペットもぐちゃぐちゃになった
    メシマズだったら話もせずにあんな行動とるのかそもそも今までの料理だって目の前で作ってたのに…と急速に冷めた

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    275: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/08/01 02:54:50.26 ID:qzLKghd6.net
    彼はホテルのフレンチレストランの厨房で、私はホテルのフロントで働いていた。
    その日早上がりだった私は「夕飯何か作って待ってて」と頼まれたので、夕飯を作って彼が来るのを待っていた。

    彼「ただいまー」
    私「おかえり」
    彼「何?今日クリームシチュー?」
    私「そうだよ、上手くできたと思うよ」
    彼「…コンソメの素使った?」
    (流しの三角コーナーを覗きながら)
    私「うん」
    彼「俺、晩飯いらないわ」私「…え?」

    彼曰くコンソメの素なんか使ったものを"料理"と呼ぶなと。
    誰が作っても同じ味じゃないかと。
    疲れて帰ってきてるのに、インスタントを食わす気か?と。

    そして呆然と立ち尽くす私の目の前で、シチューを三角コーナーに流した。

    確かにホテルの料理人だったけど、野菜の皮向きしかさせてもらってない見習い風情が何を偉そうにと一気に冷めました。

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