ガールズにちゃんまとめ

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    暴力

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    905: 名無しさん@お腹いっぱい。 2014/08/21(木) 00:38:14.99
    親兄弟、親戚にいいカッコをする夫に腹がたつ。
    このお盆に、勝手に親に200万もの大金を相談もなしに借りてきたり。←帰ってから言われた

    デキ婚になったのに、ご挨拶に行った時もデキてる事を最後まで言わなかった。
    何も知らないご両親はご馳走たくさん出してくれたのに食べれなくて申し訳なかったし。

    突き飛ばされて怪我をして長期間入院になったのに、私が勝手に自分で転けた事になってて、ほんとの事が言い出せない。

    怪我で外出もできなくて、ネットスーパー使ったら何でこんなに高いんだだのなんだの突っかかってくる。しかもそのお金は私の自前。

    私に親親戚がいないのをいいことに、いいようにされてるのかなーと、腹が立ちます。

    とにかく、自分の親に兄弟に、すんごいカッコつけて自分はしっかりやってます!!みたいなのを見せつける。
    私からしたら、親に嘘つくとか意味がわからない。


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    716: 名無しの心子知らず 2011/05/10(火) 16:24:28.47 ID:AC1O/KK8
    すみません、ちょっと相談させて下さいませ。 
    小規模仲良しマンション住まいですが、 
    一軒、プライド高く切れやすくドケチという 
    困った一家がいます。


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    607:名無しさん@HOME2014/02/15(土) 20:18:56.89 0
    吐き出し。
    ここでいう猛毒親父にどうしても一緒に京都に来てくれと言われたので一緒に行った。
    向かった先は、京都の田舎に住む親父の兄に当たる親戚の家。
    周りは田んぼで囲まれており、車一台ようやく入るような道の奥にその家がある。
    この家には親戚、その妻、その娘にその孫が住んでる。

    どうしても僕に会いたかったのはこの親戚だった。
    ようけんは、この家を1200万で買ってくれという事だった。
    3000万もかけて建てただの、倉庫があるなど、多く魅力を語ってはいたが
    ちなみに3000万は口頭だけであり、書物などによる証拠は見せてもらえなかった。
    親戚が30代のころに建てた家だそうだ。

    僕は愛知県在住のため、この家の必要性がまったくないので、当然断った。
    すると親父は「将来のお前のためを考えて、俺はこうしてお前をここまで連れてきたのではないか?」

    僕にはその「将来」を考えても、この家の必要性をまったく感じられなかった。
    なぜなら現在70代の親戚が30代に建てた家なので、現在築40年。
    仮に、現在27歳の僕がこの家に住むのは定年退職後。つまり30年後でその時は築70年になる。
    かつては3000万の家が1200万で買えるとはいえ、その価値が全く感じられず、素直に家などいらなかった。

    僕には、親父と親戚がなにを目的で僕にこの家を薦めているのは、考えるまでもなかった。

    続き書きます。

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    269:恋人は名無しさん2011/02/09(水) 00:40:06ID:fD4pl0EgP
    よくある話かも…だが投下。

    ある日曜、彼氏と映画を観に行った。
    観終わって、カフェでまったり感想なんかを話していたら、突然知らん男に椅子から引きずり降ろされ、テーブルにあった水かけられた。

    私ポカーン。尻もちついてお尻痛いし。
    彼氏はおまっ何すんだ!って掴みかかったけど、男は物凄い勢いでぎゃーすか言ってる。
    そんな女だと思わなかった、ふざけんな等。

    何なのかホントに分からなくて軽くパニックになって、
    「何なのよ!あんた誰?!警察呼ぶよ!」
    って叫んだら男がえっ?って顔した。

    急に大人しくなって「美華(仮)だろ…?」って言って来た。
    私が「美華は私の妹だよ!私は美子(仮)!!」って言ったら、青ざめてた。

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    828: 名無しさん@HOME 2012/03/14(水) 12:35:46.71 0
    少し昔にやらかした仕返し。 
    当時(というか一部は現在も)玄関の鍵をかける風習の無かったとき、 
    我が家に勝手に上がっては食材や
    毛糸をもっていくトメが近所に住んでいました。 

    そんなに高価ではないものの、
    やはり毎日のようにやられるともやっとするので 
    「欲しいのなら一言ぐらいは声をかけていって下さい」 
    とトメに訴えました。 


    その夜、夫からひどく殴られまくり、
    まぶたが腫上がって目が見えないほどになりました。
    トメからは
    「嫁が私を張り飛ばして
     姑家の食材や布・毛糸を勝手に持って行った」
    と聞かされていたとは夫からの後日談。


    もう夫も何もかもどうでも良くなったので、
    トメ夫の猫アレルギーを知りながら猫を飼い始めました。
    近所の野良猫を手なづけて避妊して、
    うちの居心地の良さを堪能させて敷地内飼いに順次移行。
    あっという間に我が家の隅々まで猫毛は行き渡り、
    二人とも我が家に近づくことが出来なくなりました。

    夫から
    「俺と猫とどっちが大事なのかわかりきってるだろ?」
    と聞かれたとき、
    「盗みも暴力もやらかさない猫の方が大事に決まってます」
    と即答したのが
    今でもキチガ亻じみていたなあと思います。



    我が家が私の収入で買った私の名義だったからこそ出来た仕返しでした。
    最初の子(22歳で永眠)の一周忌を迎えて、
    そういえばそんなこともあったなあと思い出しました。
    今でも猫おばさんやってます。



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