ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    母親

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    736: 恋人は名無しさん 2016/07/15(金) 08:30:36.36 ID:pqZ0qyAt0
    先週、神社の夏祭りに彼氏と友人何人かでいったんだけど
    4才くらいの迷子をみつけて、社務所に連れて行ったらちょうど母親が子供捜して社務所にきていた
    もう一人小さい子の手をひいて、私たちにも「すみません」と何度も頭をさげて
    子供の手をしっかり握ったのに、彼が
    「アンタなんでこの人ごみで子供の手ぇはなしたの?」
    「どうせ自分が夜店に夢中になってたか、スマホでもやってたんでしょ」
    「アンタみたいに母親になる資格の無い人間が子供生むのってどうなんでしょうね」
    「子ども、どっかの施設にでも預けたほうが子供のためなんじゃないですか」と延々と説教

    母親は泣きそうだし、社務所の人もびっくりしてるし、私たちもびっくりして
    「ちょっと、言いすぎだろ」と他の友人がとめにはいるまで延々と説教。
    それでも怒りがおさまらないのか、社務所離れてからもグチグチ言い続けていた。
    「いい加減にしようよ。お母さんだって謝ってたし、この人ごみ二人の子供連れてて
    うっかり手が離れていなくなっちゃうことだってあるだろ」
    「いい加減ネチネチうるさいよ」と言われると
    「は?悪いのはあの母親だろ。何で俺が責められるの?」と逆切れ。
    確かに母親は悪いけど、その後空気悪くし続けてるのは自分だという自覚が一切無い。
    「気持ち切り替えて楽しもうよ」と言っても
    「はいはい。俺が悪者になって済むんならそれでいいんじゃないの?
    つーか、○○も××も子供生むなよ。お前らあの母親と同類で子供可哀想だから」とあくまで自分は悪くない主張。
    結局その場で別行動することになった。
    私も彼にウンザリしていたので他の友達と行動しようとすると、手を引っ張って
    「なんでそっち側?お前もあの母親養護すんの?じゃあお前も子供生むなよ!」とキレだした。
    以前もちょっと似たようなことがあって、その時は機嫌が悪かったのかなと思って自分を誤魔化したけど
    これが基本的な性格だとわかったので、無理だと思った。

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    508: 名無しさん@おーぷん 2015/05/29(金)12:32:39 ID:P4p
    以前賃貸マンションの1階に住んでた時、裏の空地でボール遊びする子が絶えなくて
    1階専用庭にボールが飛び込んでくることがよくあった。
    ボールを返すたびにボール遊びは止めてねって注意してたけど全然聞き入れてもらえず、
    小学校に連絡して注意もしてもらったけどダメ。
    外壁にドーン!って当たることもあったから生まれたばかりの子がビックリして泣き出すし。
    ある日、ソーラー式の壁掛け時計を買って
    窓際で設置場所を考えていた時に軟式野球ボールが飛んできた。
    窓ガラスをぶっちぎりで割って部屋に飛び込んできたんだが、その時に割れたガラスが私の眉の上を切った。
    一瞬にして視界が真っ赤っか。

    何事かと飛んできた夫は血まみれの私の姿を見てこんな顔になってた→ (゚Д゚;) ヒィィィィ
    血がどくどく出て止まらなくて、クラッとしてきたので救急車を呼んだ。
    傷は8センチ、幸いそう深くは無かったけど20針ほど縫った。
    ボールを投げたガキは逃げて誰だか分からず、その後も謝りにも来なかった。
    なので「ボールは証拠品として保存してあります。警察に届ける前に申告してください」と貼り紙をした。
    そしたらすぐに母親と共にミスド()を持って謝りに来た。
    母親は「母子家庭で生活が苦しく、子供にはゲームひとつ買ってやれないので外で遊ぶしかなかった」と
    聞きもしない事情を一気にしゃべった。
    「借金で首が回らず、給料日まで生活がもつかどうか・・・」「別れた夫からの養育費も滞ってて・・・」みたいな事も言い出して
    暗にガラス代も治療費も請求しないでちょんまげ、とでも言いたそうだった。
    傷は医者が言うにはそれほど目立たなくはなると言うことだったし、
    前髪で十分隠せる場所だったこともあり、そう大袈裟にするつもりはなかったのに
    その態度にムカついたので、顔に縫い傷付けられたんですから本来なら慰謝料を請求したいところですが
    ガラス代と治療費をキチンとお支払い頂けるなら慰謝料までは請求しませんと言ったら涙目で了解した。
    生活苦は本当のようで保険にも入っていなかったらしく、まるで請求するこちらが悪人のようだった。
    母子家庭だろうがなんだろうが、子供がやったことに親が責任をもつのは当たり前だろ。
    こちらとしては十分譲歩したつもりだったのに、その母親の友人とやらが同じマンションに住んでて
    私たち夫婦が冷酷かのごとく触れ回られた。
    まぁ、まともな人はちゃんと判断してくれたけどね。

    ちなみに、その後夫は映画やドラマのスプラッターな場面が観れなくなった。
    血まみれの妻の姿を思い出してガクブルしてしまうそうだ。
    血を流していた側の私は全然平気。

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    593: 2009/09/28(月) 09:52:33 ID:K9SPs845
    調理師の専門出てて、今小料理屋で調理師やってる。
    それで彼氏にも色々料理を作ってたんだけど
    「なんかこんなにこった料理もいいけど、たまにはおふくろの味が食べたいな」と言われた。
    でも煮物とか、昔ながらの料理もよく作ってたし
    彼のおふくろの味って?と職業的ワクワク感が湧き、
    彼の家に行った時彼母に
    「彼がおふくろの味が食べたいって言うんで教えてください」とお願いした。
    彼母は最初
    「いい年した息子にそんな事言われるの恥ずかしいわ」なんて笑ってたけど、
    一緒にスーパーに行って買い出しに。

    「ゆっちゃんはこれが好きなのよ」とちゃん付けになり
    冷凍チキンナゲット、ミートボール、
    コーンスープ、惣菜の唐揚げとマカロニサラダを籠に。

    私は驚いたけど、突然彼母が彼の事をゆっちゃん、と呼んだ事も驚いたけど、
    そのままレジに行き、
    彼母が 「あっ、ハンバーグ!彼女さん持ってきて!急いで!」と言われ、
    これでいいのかな?と肉売り場の手ごねハンバーグとかを持ってきたら
    彼母大きなため息ついて
    「ああーまったく!これじゃなくて!」と
    白い袋のイシイ?とかのヤツを持ってきた。

    「少しはゆっちゃんの好みの物覚えてねっ!全くもう」と怒られ、
    家に帰る途中、凄く嫌味っぽい口調でいかにゆっちゃんがこれを好きだったか、
    やっぱり私は母親だから、とか色々言われた。

    家に帰ったら
    「さーおかあさん張り切っちゃうよ」とか言い出して料理開始。
    張り切るって事はこれを使ったオリジナル料理を!とか思ったら何にもない。

    いかにもどうよ!!って感じで
    「揚げ物はトースターで温めるといいのよ!」とか、
    「ミートボールは湯煎よ!レンジではあまりおいしく出来ないから!」とかそんなん。

    そして魚肉ソーセージのオムライスを作り、
    「さー出来たわよー!ゆっちゃんあったかいウチに食べなさい!」とか言って
    彼も「お!ごちそうだな!」とか。

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    261: 名無しさん@おーぷん 2016/07/05(火)13:12:12 ID:kOJ
    ただの愚痴です。無駄に長いのは許してほしい。
    私が子供の頃、父は早朝から仕事に行っていた。母は専業主婦。
    専業主婦と言ってもご飯はほぼ全部お惣菜や冷凍食品(メシマズだから)。
    朝ご飯はだいたい冷凍炒飯か冷凍ピラフ、それを食べると即外出。
    そして母に連れられパチ○コに行っていた。
    母が行くのは比較的人の入りが少ないパチ○コ店。
    母の座った台の隣が空いてたらそこに私も座る。
    空いていない時は母の後ろに立つ。
    たまに私を邪魔くさそうに押しのけたり蹴ったりする人がいて怖かった。
    当時は酷い人だと思ってたけどこんな所に子供がいる方が非常識だと今は思う。

    パチ○コは日が暮れるまで続く。
    お昼ご飯はもちろん無い。
    喉が渇いたと母に訴えると百円貰える。
    小さい缶ジュースなら買えるのでそれで凌いだ。当然昼ご飯は無しだ。
    ごく稀に母が途中で席を外し板チョコを持ってきてくれた。
    景品の一つらしい。
    店に慣れてからは自分で板チョコに交換しに行っていた。

    勝った日は帰りにデパートに寄って母は高い買い物をした。
    自分だけの物だ。化粧品とか香水とか。
    私や父の物は一切無い。
    それでも母が嬉しそうだから私も嬉しかった。
    負けた時の母はとてつもなく怖いから、ニコニコしてる母を見て安心した。

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    491: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2014/05/04(日) 18:58:06
    息子が珍しく同級生の男の子を家に連れてきて、その子がめちゃくちゃ礼儀正しくてきちんとした子だった。
    ちょっと今時いない古風なほどきちんとしている子で、なんて育ちのいい子なんだろう!いいお友達が
    出来てよかった!と感激してた。

    その日は息子の大プッシュで、その子にうちの夕食を食べていってもらうことに。

    ご迷惑になるからと遠慮しよるも、おうちの方に連絡してみたけど誰も出なかったのでメールしてもらい
    こちらも留守電に夕食を食べさせることと、うちの連絡先を伝えておいた。

    その後その子を家まで車で送り届けたんだけど、出迎えた女性が金髪に近い茶髪ミニスカキャミ姿。
    年の離れたお姉さんかと思ったら、「あ、ども、××の母ですけど~」ええーどう見ても20代!若!
    相手の子がまた礼儀正しくお礼とお別れ告げたら「あーなに、晩飯ごちになったんだー、どうもさーせーん」
    でそのままドア閉められた。ドアの外から「○○、また明日なー」と呼び掛ける息子、ばたばたと
    中から走るような音がして、それに対する返事はなかった。

    息子の断片的な情報で、どうやら旦那さんが最近再婚したらしい事、父親が買ってくれたDSを
    継母に取り上げられた事、習い事を辞めさせられたおかげで友達が減り、うちの息子が声をかけて
    仲良くなった事、コンビニのごはんばかりで温かいごはんを食べたがっていた事(だからいきなり
    友達の分もハンバーグ作ってくれとねだったんだな)などなどが伺えた。
    余所様の家庭の事情だからこれ以上首を突っ込むわけにいかないけど、なんとも言えない気持ちになった

    その子が父親の転勤でGW中に引っ越ししてしまったって話を先程聞いたので思い出しカキコ

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