混入
大人になってから珍しいアレルギーを発症。料理担当の夫に伝えておいたのに生のアレルゲンを使った食事を出され、寝込んでしまった。夫の言い分「申し訳なかったとは思うが…」←え
どうすればいいのかわからないけど吐き出したい、愚痴らせてほしい
他の人もいるのに長文ごめん
大人になってから少し珍しいアレルギーを発症
ある系統の食材を生で食べると口や喉、呼吸器に症状が出るようになった
加熱すれば大丈夫な人もいるらしいがまだ自分はどちらかわからないとの旨を
料理担当の夫に伝えておいたのに生のアレルゲンをスープに使った食事を出された
しかも下拵えに使う具材なので私の前に出された料理にはその具材は入ってない
濃い味付けだった事もあり気付かずに完食したがすぐに吐き気、下痢、発熱(汚くてごめん)で寝込んだ
申し訳なく思いながらも体調を崩したと伝えるとお前の伝え方じゃわからなかった、そもそもさっさと病院に行けと叱られる始末
少しレアな食材なので診断してくれる所も少ない、診断だけじゃなくその後の指導もしてくれる病院となるとすぐには見つからない
料理を任せきりにしていたのは悪かったけど掃除やペットの世話は私の役割だしそもそも二馬力
今まで私が事故に遭って後遺症が残った時も、持病で通院が必要な時も対処法なんて全然考えてくれなかったし
その病気や後遺症について調べることも誇張やしに一切しなかった
アレルギーに関しては命の危険に関わる可能忄生があると伝えたら除去食を作るのはやぶさかではないが
私が一切合切調べて使用可能な食材を提出しろと
それは私が調べて提出しても前の時みたいに伝わってなかったら意味ないよね?
しかもどの位思い込みなのかなって本当になんでもない事のように言われた
まだ嫌味ったらしく言われた方がマシだった
この人が何を考えているのかが全くわからなくて怖い
他の人もいるのに長文ごめん
大人になってから少し珍しいアレルギーを発症
ある系統の食材を生で食べると口や喉、呼吸器に症状が出るようになった
加熱すれば大丈夫な人もいるらしいがまだ自分はどちらかわからないとの旨を
料理担当の夫に伝えておいたのに生のアレルゲンをスープに使った食事を出された
しかも下拵えに使う具材なので私の前に出された料理にはその具材は入ってない
濃い味付けだった事もあり気付かずに完食したがすぐに吐き気、下痢、発熱(汚くてごめん)で寝込んだ
申し訳なく思いながらも体調を崩したと伝えるとお前の伝え方じゃわからなかった、そもそもさっさと病院に行けと叱られる始末
少しレアな食材なので診断してくれる所も少ない、診断だけじゃなくその後の指導もしてくれる病院となるとすぐには見つからない
料理を任せきりにしていたのは悪かったけど掃除やペットの世話は私の役割だしそもそも二馬力
今まで私が事故に遭って後遺症が残った時も、持病で通院が必要な時も対処法なんて全然考えてくれなかったし
その病気や後遺症について調べることも誇張やしに一切しなかった
アレルギーに関しては命の危険に関わる可能忄生があると伝えたら除去食を作るのはやぶさかではないが
私が一切合切調べて使用可能な食材を提出しろと
それは私が調べて提出しても前の時みたいに伝わってなかったら意味ないよね?
しかもどの位思い込みなのかなって本当になんでもない事のように言われた
まだ嫌味ったらしく言われた方がマシだった
この人が何を考えているのかが全くわからなくて怖い
姉トメが、姉(甲殻類アレ持ち)に海老を混ぜた料理を食べさせ、姉が緊急入院。トメ「食わず嫌いは良くないと思って…」姉の子「ばあちゃんはお母さんを杀殳したいんだ!」→そして…
GWに姉に起きたことなのですが聞いてください。
姉は重度の甲殻類アレルギーで、沢山食べると命にかかわります。
それを結婚時に義両親にも言ってあるし、
お祝い事の集まりの時とかにも
お祝い事の集まりの時とかにも
毎回料理の献立に断りを入れています。
そんな姉がGWに義両親のところに
子供たちを連れて行ったとき事件は起こりました。
子供たちを連れて行ったとき事件は起こりました。
姉が倒れて救急車で運ばれたと言うのです。
病院へ私と実母(実父墓の下)が駆けつけた時、
姉の旦那はまだ会社から来ておらず
姉の旦那はまだ会社から来ておらず
オロオロしている義両親と泣き疲れて眠っている子供たちがいました。
事情を聞いてもトメが
「●子さん(姉)がいきなり倒れた。訳がわからない」と言うばかり。
「●子さん(姉)がいきなり倒れた。訳がわからない」と言うばかり。
やっとお医者様に会えたら「海老、食べちゃったらしいですね。」と。
もちろん、姉が自分で食べるわけがありません。
トメが原型や味がわからないよう料理に混ぜ込んだようです。
可愛そうに姉は、苦しみ、嘔吐し、
呼吸困難を起こしながら救急隊員が駆けつけるまで
呼吸困難を起こしながら救急隊員が駆けつけるまで
床でのた打ち回っていたらしいのです(トメウトはオロオロしてたらしい)。
命に別状は無かったものの、姉はその晩は入院する事になりました。




