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    父親

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    320: おさかなくわえた名無しさん 2006/10/28(土) 08:46:46 ID:6QGuum6b
    シボウしていたはずの父親が生きていたこと。 
    (最近の医学の進歩は凄まじいな、シ人を生き返らせるのか) 

    その復活した父親が子づくりに励んでいたこと。 
    成人してから妹の存在を知り、いささか驚いている。 
    俺に何をしろと。

    ところで、個人情報保護法に基づき個人の情報は慎重に取り扱われるべきでは。

    おい、某自治体、何なんだこの通知書は。

    「あなたのお父様は当自治体の生活保護を受けています。
    親族は互いに扶養する義務があります。
    あなたの収入、及び債務状況を教えなさい。
    あなたが出来うる最大限の援助をお父様にしなさい」

    知るかボケッ、俺のオヤジは俺がハイハイしていた頃にシんだんだよっ。
    俺様の個人情報を勝手に利用するなボケッ。
    おい、某自治体、シ人がお金を有効に活用できるとでも思っているのか。
    少しは頭を使え、頭を。
    二度とこんなふざけた通知書を送るなよ、ボケッ。

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    53: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2007/03/28(水) 20:43:15
    嫁が俺の父親と関係持ってたorz

    どうすればいいだろう…

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/01/04(日)00:35:17 ID:Ecq
    一般人でも恋人の家柄って気にするんだなぁ…
    俺はそんな発想全くなかったから衝撃だわ

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    934: 名無しさん@お腹いっぱい。 2015/05/14(木) 23:09:32.97 .net
    6歳の息子が色弱と判明した。
    それまで全く知らなかったが、妻の父が色弱だった。=妻はキャリア。

    結婚前に言って欲しかった。
    勿論それがわかっていたら結婚しなかったというわけではない。でも筋の通し方ってあるだろう。
    うちの両親に報告するのが憂鬱。色弱であることを責められることはないだろうが、「そんな大事なことを結婚するときに隠していた嫁」と思われるだろうから。


    妻いわく、「父は色弱だけど、日常生活で困ったことはない(運転免許保有。職業は銀行員)から、それほど重要なことという認識がなかった。私が息子を生んだ場合に50%という高い確率で遺伝することは知らなかった」とのこと。

    遺伝の確率を知らないってことは、妻両親が妻にそれについて改めて説明してないってことか?

    相手の家族まるごと不信感を抱いてしまった。なんだかなぁ。
    勿論息子には、それを不幸と思わないよう大切に慎重に接する。
    愚痴でした。

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    198:名無しさん@HOME2014/06/26(木) 06:36:45.36 0
    母が俺への仕送りを自分の小遣いにしてたことが父にバレたこと。
    父は仕事人間で海外に単身赴任中で年末年始に帰ってくるくらい。俺が大学が受かった時も同様で、一人暮らしをしたいと言った時は
    「母さんに仕送りさせるように言っておく」
    とだけ電話で言われた。
    で、年度末になった途端に母から
    「父さんの仕事がうまくいってない。悪いが学費しか出せない」
    と言われた。
    学費も生活費も全て稼いで勉強してる奴もいると思い、俺は了承して大学に入学した。
    深夜にバイトして日中は勉強と確かに忙しかったが生活は問題なく出来ていた。

    それでその年の年末、俺と父が地元に帰ってきて父が開口一番
    「金は足りてるのか?足りないなら仕送り増やすぞ」と言った。
    俺ポカーン。母キョドリまくり。
    「仕送りは貰ってないけど」
    と俺が言った瞬間、父が恐ろしい形相で母を睨みつけお説教した。
    母は俺への仕送りを旅行やら食事やらで散財していた。
    父は
    「一緒に海外出張に来てくれない上に、子どもも大切にしない他人のお前に払う金などない!離婚だ!」
    と大声で叫んで、母を雪が降る年の暮れに家から蹴飛ばして追い出した。母は泣きながら玄関の扉を叩いていたけどすぐにいなくなった(母の実家は歩いて5分)
    いきなりのことでキョドリまくりの俺に父は
    「良い機会だった」
    とニヤリと笑って好きな人がいる、結婚しようと思ってる、あいつ(母)は慰謝料払えば文句言わない、そう言う奴だと言った。
    そのあと色々あったけど2人は翌年の初め頃に離婚して親権は父が持つことに。夏に父は20歳年下の部下と結婚した。
    確かに夫婦は他人。でも俺にとっては両方とも他人じゃなくて親なので複雑な気持ち。母は嫌いじゃなかったし、どちらかと言うと仕事ばっかの父の方が苦手だった。
    母を追い出した父を酷いと思ったけど怖くて何も言えなくて俺は父に従うしかなかった

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