ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    異常

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    672: 名無しさん@おーぷん 2016/04/10(日)19:17:57 ID:91T
    10年来の同僚Aが変になってしまったこと。

    彼氏や旦那などパートナーがいる女セイをすごく敵視するようになった。
    昔からそういうところはあったけど、本当に酷くなった。
    彼女自身は資格職でキャリアがあり生活苦もなく醜くもない。
    でも真面目すぎるセイ格が災いしてか縁遠いまま40代に。

    最初は、ゆるふわな後輩女子社員の悪口から始まった。

    その子は確かにいかにも男受けを狙ったぐうたらな子だったけど、
    スカートが短い・二の腕が出てる・パンプスを履いてるなど文句、
    しまいには「昼ごはんがおにぎり一つ、ダイエットキチ。
    そうまでして男にモテたいってなんだか惨めだなって思った」と。
    それは言いがかりでしょーと思ったけど適当に聞き流した。

    それからは、親戚のお嫁さんが常にフルメイクなのを怒り、
    飲み会の帰りに彼氏が迎えにきてくれた後輩を怒り、
    産休中の先輩が赤ちゃん連れで新年会に来た時は大激怒。
    同僚や友人が「彼・旦那」の話をする度に、後で大批判した。

    その言い方が、なんというか先生っぽいというか
    「別にいいのよ、人の自由だし。でもね、あれあれ?って思ったの。
    それはちょっと違うんじゃないかなって。非常識かもよ?って。
    あれーこの人どうしちゃったのかな?正したほうがいいんじゃない?
    って、余計なことだけど、心配になったっていうのかな。」
    から始まって、もうケチョンケチョンに人格攻撃する。
    Aが切れてる人たちみんな、そんなに非常識なことはしていない。

    最初は、その人のことが嫌いなのかなあと思って聞いていたけど、
    やがて「パートナーがいる人」のみ攻撃するんだと気付いた。
    パートナーの身長や収入や年齢にまで文句をつけて、
    「そんな人と結婚したいだなんて心配、そこまでして
    結婚したいってことなんだろうね、なんかそれって違うよね」って。
    彼氏自慢をした子には、全然関係ない毒親の話を持ち出して
    「あの子みてると毒親持ちだってわかる、子供虐待しそうで心配」
    とか、とにかく嫌なことばかり言う。
    クリスマスのイルミネーションですごく綺麗な建物があって、
    Aも「綺麗だね!」と言って近づいたら産婦人科の建物だった。
    するとA、途端に仏頂面で「ウザイね」と。え?と聞き返したら
    「私たちの子供は天使ちゃん、って主張でしょ。最低」って。

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    778: 名無しの心子知らず 2010/05/11 18:42:49 ID:G48jnYKP
    つわりのため3~4日おきに点滴に通っている産婦人科でケチママとケチママ子から
    ターゲットされ大変でした(子供は3歳)。

    初めての接触は、病院の駐車場で車に乗って帰ろうとしたら
    「本当にごめんなさい、私つわりが本当に酷くて・・・辛いんです(涙
    子供も連れていて・・・ふらふらです。どうか乗せてほしいです。」
    と涙目で言われ
    ・車で来ていますが、家は徒歩20分程度の場所です。
    ・せいぜいタクシーの拾いやすい場所まで乗せるくらいしかできません。
    ・見てのとおりチャイルドシートなどはありません。(私は初めての妊娠)
    ・私もつわりで辛いです。お互い頑張りましょう。

    と断ろうとしたら
    「うわぁぁぁぁぁあああん」と突然セコママが大泣き・・・
    「気持ち悪いよぅ・・・吐きそうだよぅ」と言われて、自分もつわり真っ最中で
    可哀相になり仕方なく外の水道まで連れて行き、背中をさすってあげて、
    その日はタクシーが拾いやすい道まで連れて行ってあげた。チャイルドシートは目を瞑った。
    「家どこですか?」と聞かれたものの、私もつわりで余裕が無くて
    「この辺、一丁目(仮)ですよ」とだけ言い、その日はそれで終わり。
    正直つわりがきついので点滴しているので、同じ妊婦でつらいとしても
    足は自分で用意してほしいな。もし次回頼まれてもチャイルドシートのこともあるし、
    ちゃんと上手く断ろうと決めていた。

    文章下手ですが 続いていいでしょうか・・・。

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    784: sage 2017/08/29(火)01:25:14 ID:oLQ
    先日久々に再会した友人A子の心を恐らくプチ修羅場にしてしまった。

    A子とは小学校低学年からの付き合いでそこそこ仲が良かったと思う。
    小学校5年生春のある日曜日、A子の家に遊びに行ったときのこと。
    A子の部屋へ行く前にいつもリビング(台所併設)に寄って、飲み物とお菓子を分担して持っていく私たち。
    その日もA子と一緒にリビングに入ると、そこには彼女の父親がいた。

    私はお邪魔しますと軽く挨拶するとA子が飲み物などを用意してくれるのを待っていた。
    スペースの都合上、A父の座るソファーの脇だったのだけど・・・

    A父「私ちゃん、お〇ぱい大きいね」

    という言葉と共にソファーに座ったA父が極自然な感じで胸を揉んできた。
    揉むというか摘まむ?指3、4本で膨らみはじめの部分をフニフニされて少し痛かった覚えがある。
    当時そういうことの意味がよく分かっていなかった(自分とセイ的な行為とが結び付かなかった)ボケボケの私は「え?はあ、まあ・・・?」と薄っすい反応しか出来なかったのだけど、
    まずA子がすごい悲鳴を上げて準備してたコップやお菓子を置き去りに私の腕をつかんでA父から遠ざけた。

    A子「最低!クソ親父!最低!最低!!最低!!!」
    A父「いや、ノーブラだなと思って、つい」←??
    A子「最低!!!!!」

    というやりとり(?)の後A子に引っ張られるまま家を出て、結局私たちは公園で遊ぶことに。
    ごめんね、と何度も涙目で謝ってきたA子に、やっぱりよく分からないまでも何か大変な事なんだなとは理解した私は
    「ダイジョブ、ダイジョブ」と軽~く明るく言ってたはず。

    当日こそA子との間に微妙な空気があったけど、それから仲が悪くなるようなこともなく普通に友達してた。
    人に話すようなことでもないしこのことは話題にも上らなかったんだよね。

    でもその数ヶ月後の夏休み明け、A子両親が離婚した。

    わざわざA子の母親が私のところに来て『怖いおじさんはいなくなったから安心してね』って。
    これはA子から聞いたことだけれど、A子は元々A父親があまり好きではなくて、私にした変/態行為からはいよいよもって気持ち悪くて仕方なくなり、
    吐きそうになりながらA母親に相談したんだそうだ。
    そしたら程なくしてA子はA母親の実家に預けられて(夏休み開始直後)学校のプールもそっちから通いつつ一月過ごして家に帰ったら父親がいなくなってたんだと。(夏休み終了直前)
    どうもA父親は自宅にも変なものを大量に隠し持ってたらしい。
    『変なもの』が何なのかは怖くて聞けなかったけど、さほど時間もかからず離婚を成立させてA父親を追い出せるような負のパワーアイテムだったんだろう。
    以後、A父親を見かけることは一度もなかった。
    まあそれらの事柄とは関係なくA子とは高校で進学先が別れて段々と疎遠になってたんだけど。近所でもなかったし。

    ここまでが長い前提。

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    65: おさかなくわえた名無しさん 2012/08/31(金) 14:29:14.39 ID:A1PqIEcI
    半月くらい前の事。
    同じ大学で、同じ学年の彼と付き合ってたんだが、
    ある日家でだらだらしてたら、やっぱり夏休みで暇してた彼氏が、
    アポなしで家に遊びに来た。

    まあそれ自体はいつもの事だし、全然かまわないんだけど、
    「腹減ったから何か作ってー。冷たい麺物とか食べたい」
    って言うから、唯一冷蔵庫に眠ってた、盛岡冷麺のセット作って出したら、
    いきなり「キチ食を出すとか、お前頭おかしいのか!?」
    ってファビョり出して、止める間もなく流しにぶちまけたwww

    どうやら彼の中では、冷麺=韓国料理=頭おかしい奴の食い物!
    って事だったらしい。
    その後も続けて、「日本人なら日本のものを食え!」とか、
    「お前は世間知らず、もっと世の中の事を知れ!」とか、
    説教かまし出した姿見て、一気に冷めた。

    速攻家から叩き出して、別れましたよ、ええ。
    付き合い始めは、こんなんじゃなかったのになー。
    暑くなって、脳が発酵しちゃったんかな…

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    629: おさかなくわえた名無しさん 2013/11/11(月) 13:48:51.65 ID:H0DnYiJj
    赤ちゃん~中2まで母子家庭だったけど、
    小3くらいまでは母の彼氏やら、援助男が数人家に出入りしていて
    兄と私が密かにあだ名をつけた大関くん(40代くらいの太ったおじさん)が
    仲介者の紹介でやってきた。

    通常おっさん達は、母を目当てに来ているんだけど
    大関くんだけは?私目当てにやってきた(当時、幼稚園年長)
    仲介者、母、大関くんは母の部屋で話をしていたけど
    ふすまには誰がやったか忘れたけどメロンが通るくらいの穴があいているので
    私はそこから堂々と覗いて聞いていた。
    20万くらい?かそれ以上のお金を母が受け取り
    母は「わかっていると思うけど汚れにはしないでちょうだいね」みたいな事を大関くんに言っていた。
    仲介者と母は穴から覗いている私を見て手招きし
    私は部屋に入って大関くんと挨拶させられ、よろしくねと言われた。
    大関くんは土日に私を連れて、遠い動物園、遊園地、美術館、牧場、海、スケートなど
    色々な所へ連れて行ってくれてご飯も食べさせてくれた。
    ただ、毎回行く先々で絵を描かれた。
    手は繋がれたし、肩車もされたけどそれ以上変な事はされなかった。
    1年半くらいそんなのが続いたけど、私の誕生日に遊園地に行った時
    「今までありがとう、元気でね」と言われ、それっきり家に来る事はなくなった。
    大関くん来ないんだねとは思ったけど、特に母には何も聞かなかったけど
    それからしばらくして仲介者が母に、大関くんが亡くなったと話をしていたので
    割り込んで、どうして?と聞いたら、病気で亡くなったんだよとだけ言われた。

    何が衝撃かと言うと、大関くんだけじゃなくて色々なおっさんが数年間出入りしていて
    それが私達は外では話さないけどあまり重大な事だと受け止めていなくて
    我が家では普通の光景で、高学年になって、ヤバイ家庭だと気が付いた時だと思う。

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