ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    痴漢

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    784: sage 2017/08/29(火)01:25:14 ID:oLQ
    先日久々に再会した友人A子の心を恐らくプチ修羅場にしてしまった。

    A子とは小学校低学年からの付き合いでそこそこ仲が良かったと思う。
    小学校5年生春のある日曜日、A子の家に遊びに行ったときのこと。
    A子の部屋へ行く前にいつもリビング(台所併設)に寄って、飲み物とお菓子を分担して持っていく私たち。
    その日もA子と一緒にリビングに入ると、そこには彼女の父親がいた。

    私はお邪魔しますと軽く挨拶するとA子が飲み物などを用意してくれるのを待っていた。
    スペースの都合上、A父の座るソファーの脇だったのだけど・・・

    A父「私ちゃん、お〇ぱい大きいね」

    という言葉と共にソファーに座ったA父が極自然な感じで胸を揉んできた。
    揉むというか摘まむ?指3、4本で膨らみはじめの部分をフニフニされて少し痛かった覚えがある。
    当時そういうことの意味がよく分かっていなかった(自分とセイ的な行為とが結び付かなかった)ボケボケの私は「え?はあ、まあ・・・?」と薄っすい反応しか出来なかったのだけど、
    まずA子がすごい悲鳴を上げて準備してたコップやお菓子を置き去りに私の腕をつかんでA父から遠ざけた。

    A子「最低!クソ親父!最低!最低!!最低!!!」
    A父「いや、ノーブラだなと思って、つい」←??
    A子「最低!!!!!」

    というやりとり(?)の後A子に引っ張られるまま家を出て、結局私たちは公園で遊ぶことに。
    ごめんね、と何度も涙目で謝ってきたA子に、やっぱりよく分からないまでも何か大変な事なんだなとは理解した私は
    「ダイジョブ、ダイジョブ」と軽~く明るく言ってたはず。

    当日こそA子との間に微妙な空気があったけど、それから仲が悪くなるようなこともなく普通に友達してた。
    人に話すようなことでもないしこのことは話題にも上らなかったんだよね。

    でもその数ヶ月後の夏休み明け、A子両親が離婚した。

    わざわざA子の母親が私のところに来て『怖いおじさんはいなくなったから安心してね』って。
    これはA子から聞いたことだけれど、A子は元々A父親があまり好きではなくて、私にした変/態行為からはいよいよもって気持ち悪くて仕方なくなり、
    吐きそうになりながらA母親に相談したんだそうだ。
    そしたら程なくしてA子はA母親の実家に預けられて(夏休み開始直後)学校のプールもそっちから通いつつ一月過ごして家に帰ったら父親がいなくなってたんだと。(夏休み終了直前)
    どうもA父親は自宅にも変なものを大量に隠し持ってたらしい。
    『変なもの』が何なのかは怖くて聞けなかったけど、さほど時間もかからず離婚を成立させてA父親を追い出せるような負のパワーアイテムだったんだろう。
    以後、A父親を見かけることは一度もなかった。
    まあそれらの事柄とは関係なくA子とは高校で進学先が別れて段々と疎遠になってたんだけど。近所でもなかったし。

    ここまでが長い前提。

    519 :ガールズにちゃんまとめ 2018/03/21(水) 04:50:10 ID:uvU7e26z.net
    愚痴です
    何年も前のことだけど忘れられないので書く
    高校生の頃、通学電車で何回か同じ男に痴漢されてて
    学校の先生に何度か相談していたけど自分では声を上げることはできずモヤモヤしてた

    高3のときに通学電車で、同じ男が今度は違う生徒に痴漢行為を働いてるのを見つけた
    その生徒は男を睨みつけてたし、男は明らかに体勢がおかしいから、周りの人も男から距離を取って不審そうに見てたんだ
    自分以外の誰かもこんな男の被害に遭ってるんだと思うともう急にはらわたが煮えくり返って、本当に怖かったけど男に声をかけて、通勤中の方が助けてくれて男を警察に突き出した

    対応してくれた警察の方も「明らかにやっていると思う」と言ってくれたし、近隣の学校も含めて呼びかけたら「自分もやられた」って生徒が何人も出てきたらしい
    これで何年も積もった嫌な気持ちが晴れるし、もう誰も被害にあわないんだと思って本当に安心してた

    長すぎたので分けます

    81 :ガールズにちゃんまとめ 2017/01/20(金) 16:35:59 ID:9Xy
    満員電車でぼんやりゲームをしていたら、目の前にいたチリチリパーマのおばさんが
    肘を押し付けてきたり尻を押し付けてきたりしてなんだこのおばさんって思いつつ、
    乗車率100%を超えてるんじゃないかってくらいの満員電車だったから
    狭くてイライラしてるんだなーと思いつつゲームに戻った。
    しばらくゲームに熱中していたら、数分後におばさんが大声で叫びだした。
    なんだ?って思って顔を上げたら私のことを指差して、痴漢だってさ。
    女ですけど?
    同性だから痴漢ではないという理屈はいまいち説得力にかけると思いつつ、近くにいたおっさんと目を合わせて苦笑い。
    「痴漢などしていません。かばんが当たっていたのなら謝ります。でも・・・」
    「私のパンティーを触った!!訴えてやる!!!嫌なら示談金よこせ!!!!」
    「や、だから・・・触ってない・・・」
    「言い逃れするのか!!はんざいしゃ!!!!」
    どんどんヒートアップしていくおばさん。ゆとり世代で豆腐メンタルな私は怒鳴られるだけで泣きそう。というか泣いた。
    まともに聞いてたら余計泣くと思って、おばさんの罵詈雑言を聞き流しながらパンティーってリアルでひさしぶりに聞いたな・・・とか考えてた。
    とりあえず降りたほうがいいかなと思い次の駅で降りたのだが、証人を誰かにお願いすべきだったとあとで後悔。
    寒いホームでもおばさんは元気にヒートアップしていった。私は涙声でやってないと叫んだが却下された。駅員はこういうときにすぐ来るわけではないらしい。
    ヒートアップしたおばさんがかばんを投げてきて顔にヒット。殴りそうになったが、同じレベルに落ちてはいけないと冷静に対応。
    誰がお前みたいなババアの尻なんて触るかって言ってやりたかったが、痴漢されたときに犯人と思しきおっさんにそう言われて泣いた経験から言えずにいた。
    しばらくして駅員2人が来た。駅員室?に連れて行かれそうになったが、行ったら自主と同じと聞いたことがあったので拒否した。
    でも、後から思えば往来で罵詈雑言を叫ばれ続けるよりは行っておいたほうがよかったのかもしれない。
    それから事情聴取?をされ、自分はやっていないことをなるべく冷静に主張した。
    これ以上の侮辱は耐えられないので駅員に連絡先を伝え帰った。駅員室?で休息を勧められたが断った。何かあれば電話をしてくれと言ったが今のところ特に連絡は無い。

    相手の主張を受け入れず、女相手に痴漢と息巻くおばさんの神経がわからんという話でした。

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