ガールズにちゃんまとめ

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    職場

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    773: 名無しの心子知らず 2013/01/31(木) 17:35:39 ID:oYsFGZzJ
    もんのすごく長くて申し訳ない
    自分が被害にあって色々世間を知りここにたどり着いたので落としていきます

    今月頭に3DSと財布から1万円札を盗まれた
    先週に泥した本人がなんの悪気もなしに話して発覚

    他にも被害があり総額100万くらいになった

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします 2022/01/05(水) 07:54:59 ID:e4zUtxoJ0

    俺「先輩にこんなこと言われたんですけど」
    上司「知らん!あいつの話を俺にするな!」
    同僚・他の先輩「俺たちもあの先輩には関わりたくない」


    これが年末の出来事で明日から出勤

    どうするのが正解?

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    310: 名無しさん@HOME 2017/03/31(金) 02:49:04.82 ID:xwxNxCki
    上の方で 不公平、ずるい! って喚いてる人いたけど、ああいうタイプの人の思考が分かって面白かった

    うちの職場はある国家資格(合格率10パーセントくらい)を取得するのをほぼ義務化してて、内定者のうちに資格を取るのを推奨してる
    私は会社主催の無料の勉強会に参加する+1週間前から自宅で勉強するだけで、幸い合格することができた
    それを、不合格だった同期のAに「全然勉強してなかったのにずるい!私はあなたの何倍も努力したのに!」って言われた
    確かにAは側から見ても一生懸命勉強してるように見えたし、それに比べたら私の勉強量は少なかったかもしれない
    でも私は私なりに努力したから合格したのになぁ、とモヤモヤした
    ちなみに翌年もAは不合格
    問題傾向が変わったらしいんだけど、「かなり難しくなってる。去年合格した人も、今年の問題だったら絶対不合格になってる!」って言ってて見苦しかった
    合格率はそれまでと変わってなかったしねw

    私は周りから「一生懸命努力してない」と思われがちで、会社の成績で1番になった時もあれこれ陰口や文句言う人たちがいたわ
    悩みなさそうで羨ましい~とか言ってくる人にもイライラする
    お前の何百倍も考えたり悩んだりしとるわ!って思うことにしてる
    長文でごめん

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/10/19(月)23:20:30 ID:WQr
    つらすぎワロリッシュ
    恋ってこんなつらかったっけ…


    KAZUP1090073_TP_V
    72: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/04(土) 07:12:40.50 ID:m5hXDVlS.net
    おはようございます。
    休日の朝に珍しく早起きしたので書かせて下さい。

    私は二十代の女で普通にOLやってます。

    数年前、一つ下のイケメン君が私のいる課に配置されました。
    イケメンな上に若手のホープで高身長、誰にでもフレンドリーですぐにアイドル状態になりました。
    大袈裟な話ではなく、女忄生社員は誰もが彼の恋人になろうと連日猛プッシュしてました。
    私も難しい案件でも速やかに颯爽とこなす彼に憧れを抱いたものの、
    当時自他ともに認めるデブスだったので私なぞが見ることすらおこがましく感じ逆に頼まれて同僚のアシストに回る日々でした。

    そして大きな仕事が一段落した後日、課長の計らいで盛大な飲み会が催されました。
    隅でひっそり飲んでいる私の元に、ベロベロに酔ったイケメンがやって来ました。
    そして私の前に大皿を寄せ、「これ食べなよ」とニコニコしながら言います。
    飲み会になると自然と雑用係りにおさまるので飲むばかりで中々ゆっくり料理を食べれないので、
    その時は私が料理に箸をつけてないことを気にして下さったんだ、こんな隅々まで目が届くなんてすごいなと感動しました。
    お礼を言って有り難く小皿によそい、料理に口をつけた瞬間イケメンと周囲の取り巻きが吹き出したのです。

    「ちょwwなに共食いしてんだよww」
    笑いながら大声で言われ、よく意味が分からなかったのですが直ぐに察しました。
    口にしたのは豚肉の料理で、それをデブな私が食べたもんだから共食いだと笑われているのだと。
    周囲を壁のように囲む取り巻き達もみんなでクスクスと笑い合い、
    始めから馬鹿にされていたのだとタヒんでしまいたいほどの羞恥を感じました。
    その日からイケメンも取り巻きの女子社員も苦手になり、逃げるよう会社ではただ仕事のみを追い続けました。
    定番でしょうが昼休みもトイレにコソコソと隠れて過ごし、
    仕事に関係ない雑務も進んで引き受け没頭することで必要最低限の会話で済むようにしました。

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