ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    腹痛

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    584: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/02/12(金) 22:47:57.17 ID:scLzkOL0
    武勇伝というか傷害まがいだしDQN返しだからスレ違いだったらごめん

    高校生の時コンビニでバイトしてたんだけど
    俺が働いてる夕方の時間に厄介なクレーマーが定期的に現れていた
    そのクレーマーは「声が小さい」「挨拶がない」「袋詰めが遅い」など心底どうでもいいことでベテランから新人まで幅広い層に難癖をつけてくる
    これだけならまだしも、そのクレーマーは難癖をつけた後に1時間ほど説教()をしてくる
    その説教の内容も「社会()が~」と始まり結局自分の自慢話だったり自分語りに帰結するクソみたいな内容
    そんなことで1時間も拘束されてりゃ当然作業に支障も出て、仕事が終わらず泣く泣く夜勤に引き継ぐというのがしょっちゅうだった

    クレーマーが現れて2週間くらい経ったところでベテランのおばさんが店長兼オーナーに出禁の話を持ちかけた
    が、「お客様は神様だから」「どんなことがあろうとお客様は丁重に扱うべき」とまるで話にならず、結局クレーマーの嫌がらせは続いた
    一応体裁上店長も注意はするがクレーマーはまるで聞く耳を持たず、逆ギレ
    こんなのが2ヵ月くらい続いたある日、またいつものようにクレーマーが来店し、俺に難癖をつけ始めた
    その理由も「態度が気に食わない」という主観的で意味のわからない理由
    相手が相手とはいえ俺は普通の接客を心がけていたということを弁明したが当然聞く耳を持たない
    しかも運の悪いことにその日は出勤した時から腹痛があり、クレーマーのお説教中に腹痛の波が来てしまった
    意を決して俺は「お話のところ申し訳ないんですが、僕今腹痛がひどくてトイレに行きたいんですが、行ってもいいですか?」と聞いてみたが答えはNo
    それどころかクレーマーは弱みを握って付け上がったのか嫌らしい笑みを浮かべて説教を続けた
    腹痛が悪化し、いい加減頭にもお腹にも来て我慢の限界に達し、俺はクレーマーを思い切り押し倒した
    クレーマーは後頭部を強打し、意識が朦朧としていそうだったが俺は続けてクレーマーにまたがって仁王立ちし
    「あんたにはいい加減にウンザリなんだよ、出ていけ、二度と来るな」と腹痛も忘れて言い放った
    実際はもっと口汚く罵ってたと思う
    クレーマーは後頭部を抑えながらバツが悪そうに帰っていった

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    405: 名無しさん@おーぷん 2015/06/16(火)08:00:58 ID:EsE
    昔の話だけど、当時付き合いたてだった彼氏とオイスターバーに行った事があった。
    2人ともが牡蠣好きで大喜びで食べたんだけど食べ過ぎたのかあたってしまったのかお腹が猛烈に痛くなってしまった。
    素直にトイレに行けばいいのに、交際1週間?ぐらいだったしまだガチガチに猫被ってたからなんとなくお手洗い行ってくるねってのが言えずひたすら耐えてた。


    店を出てから私が一言も発さないから彼の機嫌を損ねてしまったのか彼も何も話さず、2人とも無言のまま繁華街を歩き回った。
    10分も経つと私のお腹は限界。
    もうトイレに行くしかない!と決心したと同時に彼が脱糞した。
    あああああんんん!!うわああああ!!と言いながらめっちゃ脱糞。

    472 :ガールズにちゃんまとめ 2015/09/20(日) 13:39:24 ID:3sv
    私のプチ修羅場
    繁華街にて友達の買い物に付き合ってた時だった。
    友達はお目当ての商品があってそれを吟味中私は店内をふらふらしてたんだが、突然すごいお腹の痛みと共に血の気がサーっと頭から引いていった。
    これはやばいと思い友達にトイレに行くねとだけ言ってふらふらとしながらトイレへ。
    (この時はまだ激しい腹痛で意識を失うほどじゃなかった)
    けれどそのお店にはトイレがなく仕方なくお店の外へ出たんだけど、基本飲み屋の多いところなんで入れるトイレまでは大分距離がある。
    意識が朦朧としながら、時にふっと意識が飛びそうになってお店の立て看板に倒れこんだりと側から見たら昼間っからの酔っ払いになりながらなんとかトイレに到着。
    休んでると大分気分も楽になり(どうやら便秘が原因?)いざ友人に連絡しようと携帯を取り出すと圏外。
    よくよく考えたら地下のトイレだった。
    この間30分はたっていて、何とか気分も回復して友達に電話する頃にはだいぶ元の調子に戻って、説明したがいまいちそこまでの緊迫感が伝わらず怒られた笑
    けれど私は意識が吹っ飛びそうな中道行く人誰も手を差し伸べてくれなかった衝撃やここで倒れて救急車騒ぎにでもなったら友達が心配する!っと必タヒに意識を保ってたこと、トイレまでの道のりが本当に修羅場だった。

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