ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    衝撃

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    950:名無しさん@おーぷん2016/10/10(月)20:04:01ID:It4
    妹が「人生に絶望した。私は力がほしい」って言ったから
    「どんな力がほしいの?」って聞いたら
    「全てをほふる力」と答えたので、なんとなく動物関係かなと思って
    「どんな猫でもなつくみたいなやつ?すごくいいね!」と言ったら
    「ほふるもわかんないのかよ。バカ。Fラン」と悪口を言われました
    受験大変なのはわかるけど、傷つきます
    傷つきました

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    767:名無しさん@おーぷん2015/05/05(火)14:50:10ID:Jae
    小学校時代の友人がまさしくスレタイ的な変化をしていた。

    友人とは小中が同じで仲良くやっていたが、高校大学は別になり、私がSNSを当時やっていなかったこともあって、だんだんと疎遠になっていった。

    再びその友人と交流が始まったのが、大学を卒業して地元で就職し実家に戻ってきたころ。
    友人も他県の大学を卒業し、地元の県の大きな市にある会社に就職し、実家大好きな友人がよく地元に戻ってくるようになったので
    それをきっかけにたまに遊ぶようになった。
    友人が就職したのは車の販売店で、ノルマが厳しいこともあって私にも何か買うか契約してくれないかとの話を持ちかけられた。
    元々JAFには加入しようと考えていたので、友人を介してJAFに加入し、消耗品であるウォッシャー液を購入した。
    何回も話を持ちかけられるのは嫌だったので「これっきり」という約束で。しかしこれがある意味目をつけられるきっかけになったのだろうと今では思っている。
    一回だけなんて言わず、最初から断っておけばよかったと思う。
    妙だなと思ったのは私が誕生日を迎えたときのこと。友人が誕生日プレゼントをくれたのでなかを見ると、全部車の整備に使うクリームやスポンジといった
    車用品が詰められていた。
    実用的なものはうれしいが、車好きでもない私にこれを誕生日プレゼントとして渡すなんて、もしかしてノルマ消化が絡んでるのではと
    私は思った。実際、友人とあったときにノルマが厳しいという話は聞いている。
    もしかして友人は良くない方向に向かっているのでは?と考えてしまったけれど、それを決定づける出来事が起こった。
    突然友人から電話をよこしてきたので携帯にでると、申し訳なさそうな声で
    「(私)ちゃん、お願いがあるんだけど名義貸してくれない? 迷惑はかけないから……」と言ってきた。
    やっぱりノルマがどうこうという話だったが、「嫌。例え相手が親や妹だろうと名義は貸さない」と即答すると、
    「そうだよね、ごめん……」と言って電話は切れた。
    これはもう行き着くところまで行き着いたな、と感じたが、幸いこれ以上は向こうから接触してくることはなく、
    事実上の絶縁状態となった。

    それから二年が経った。ある日、上記の友人とは別の子で、小中大がいっしょだった友達から急に電話がきた。
    何事かと思ってでると、「同窓会のお知らせ」だった。出ないことを伝えてしばらく世間話をしていたけれど、
    ふと友人は別の子もターゲットにしたのだろうかと気になったので、
    「そういえばさ、同級生同士でトラブルとかないの?大人になるとあるじゃん。金銭とか宗教とか」と聞いてみた。
    そしたらすぐに「(私)ちゃんも(友人)ちゃんからなんか言われたの?」と聞き返された。
    まだ友人の名前は言ってないのにこの反応、絶対に何かやらかしたなと思っていたけれど、トラブルの内容が想像の斜め上を言っていた。
    男の元同級生の一人が、ある日「俺もそろそろ車欲しいな~。中古の軽でいいからさ~」みたいなことをツイッターでつぶやいていたらしい。
    それからしばらくして友人に呼び出されたので会いにいくと「車欲しいって言ってたよね?あとは契約書書いてもらうだけだから」と。
    なんとたかだかツイッターに書き込んだだけの内容に反応して、車一台用意したらしい。しかも中古じゃなく、新品を。
    同級生は「いやいやいや!あれ本気じゃないから!」と断ったらしいが、そこからの友人のキレっぷりはものすごかったらしい。
    あまりのアレっぷりに唖然としたが、逆に「一番仲良かったけどな」みたいな微妙な未練は断ち切れたのでよかったのかもしれない。

    そんなアレな元友人が転勤で実家に戻るという情報をゲットしたので記念カキコ('A`)
    元友人家族からの知らせなので間違いない。再び同じ町の住民となってしまうので、何もないことを祈る。

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    2:名無しさん@おーぷん2016/04/27(水)05:28:12ID:3YY
    昔、学生時代にスキー旅行と言うのがあったんだ。
    1泊2日でスキーと温泉が堪能できるという事だったんだが
    その晩飯が最悪だった。おかずが少なくて不満だったがそこはまだ良い。
    テーブルにおひつが1つあって最初によそったんだが明らかに足りない。
    なにこれ少なくね? って感じで特に最後の1人はめちゃくちゃ少なくて
    ちょっと分けようか? いや良いよ、そっちもそれじゃあ足りないぐらいだろと
    ちょっとコレは文句を言わないといけないかなと思ってたら引率教師から一言あって
    「ご飯のお替りはたっぷり用意してもらってるから好きなだけ食って良いからな!」と
    なんだおかわりあるのかと、ほっとして、とりあえずさっさと食って1回はおかわりに行こうと言ってた。

    しかし、なかなか開始の挨拶がなく、みんなで早く食わせるよ、さめるだろうがとブツブツ言ってたら
    また引率教師から一言あった。「残念だがお替りはもうなくなってしまった。もうおかわりはないからな。」と
    「ちょっと待てよ、まだ始まってもないだろ? 誰も食べてないのに何でおかわりがなくなるんだよ?」と
    あちこちで騒ぎ始めたんだが、「なくなっちまったのはなくなったんだからしょうがないだろ。あきらめろ。」と訳がわからん。
    誰も手を付けずに揃うのを待ってるのに、何でなくなるんだよ。もう食ってる奴がいるのかよ?と
    周りを見回しても誰も食ってないし、開始の合図を待ってる状態だ。
    「それじゃあ、みんないきわたったな、はい、いただきます。」って
    今から食い始めるのに、もうおかわりがないってどうなってるんだよ?

    で、後で聞いた話。おひつから茶碗によそった後で、おひつを持って行っておひつにご飯を入れに行った奴がいたのよ。
    それを見た釜の近くの連中が、俺も俺もとおひつを持ってお替り入れに行ったわけ。
    そのせいで食事が始まる前にお替りはなくなるは、いつまでたっても食事が始まらないからおかずもご飯もさめるわで最悪な状態だったわけ。
    奥の方のテーブルからは釜の近くは見えないからそっちに人が並んでるのなんて見えないし
    そもそも、始まってもないのにおかわりとかそんな発想出てこない。
    しかも、お替りに並んだ奴の最後の3人の時点でまだご飯は結構残ってて
    全員がおひつにご飯を入れたとしてもまだ残るぐらいだったらしいんだけど
    その状態で「じゃあ、きっちり三等分な」って言って3人で残りのご飯を山盛りにして全部さらったらしい。
    それを見て教師は、お替りなくなった。って言ったらしいんだけど、おかしいだろ?
    全部とる必要ないよね?残すのが当たり前だよね?そんなおかしなことしてたら止めるのが普通だよね?

    元々神経が弱かっら俺は、この話を聞いてからちょっとおかしくなってしまってトラウマみたいになって
    スキーが出来なくなった。毎年何度もスキー場に行ってて、靴も板も持ってたのに
    それ以来スキーをすることが出来なくなってしまったんだよ。

    そして、それから10年以上たって、俺のトラウマがスキーだけじゃないことが発覚した。
    娘の誕生日にホールのケーキを買ったのよ。お誕生日おめでとうのメセージプレート乗ったキャラもののヤツ。
    で、嫁が包丁でケーキを切り分けようとして「じゃあ、きっちり三等分にするね」と言って、切ろうとしたら。
    「三等分とか何言ってやがんだ!ふざけんな!わけ分からねェ!」って急に立ち上がって叫び出したのよ。俺が。
    嫁も娘もぽか~んとした顔して俺のこと見てて俺も何が起きたのかわかんなくて
    「えっ?あれ?なんで?俺、どうしたんだ?」ってほうぜんとしてたら娘、泣き出すし
    必至で謝って、なだめて、「俺は、ちょっとだけで良いから、残りは2人で全部半分こしていいから」って言って、さっと切り分けて
    娘の皿にでっかいケーキ乗っけてなんとか乗り切った。

    その時は本当に何が起きたのか全然わかんなくて、俺は一体どうなっちまったんだろう?って怖くて堪らなかった。
    だいぶたってから、スキー合宿の時に俺に三等分の話を教えてくれた人と話した時に、アレでトラウマになったんじゃないかってなって
    いろいろ試してみたら、マジで「きっちり三等分」でスイッチ入っておかしくなるのが判明した。
    医者に通って薬飲んで、今では平気になったんだけど
    念のため、家族で何かを切り分けるときは四等分した後で嫁と娘でさらに半分こしてもらってる。
    自分のあまりの神経の細かさと弱さに衝撃だったよ。

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    523: 名無しさん@おーぷん 2015/05/23(土)13:30:47 ID:GHb
    結婚して五年、第一子の娘が生まれたらそれまで仕事適当で営業だからばれないと家でサボるパチ狂い酒乱DVモラハラ借金夫が人変わったことが衝撃的だった。
    娘抱いたらすぐに自分は金管理出来ないからと小遣い制に自ら移行して私が管理、仕事も頑張り酒タバコギャンブルを娘が生まれたその日から辞めた。
    家事も殆どやってくれて私がやろうとするとそんなことより子供達を見ろと代わりにやってくれる。
    収入は少ないと夫は言うけど食べるに困らないしすこしずつ貯金出来てるし不満はないどころか申し訳ない。

    あまりに家事も育児も手伝うどころか主戦力な夫に申し訳なくてパートに出ると言ったら母親が日中家に居ないのは子供達が可哀相だから自分が夜働くと言いだし止めるのに修羅場だった。
    甘い父親かと思えば意外と子供達には厳しいから曲がったことの嫌いな真面目な子に育って来てるし姉妹仲も良い。
    私は昔から駄目男が好きなんだと思ってたけど意外と男を見る目があったのかもと思う。
    娘達にはお父さんみたいな人と結婚しなさいと言ってファザコン誘導するくらいしか私が夫に返せる方法が見つけられないのが心苦しい。
    贅沢な悩みだけどもうちょっと楽して欲しい。

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    603:名無しさん@おーぷん2016/10/15(土)04:09:10ID:QAq
    夜中に思い出し。新婚時代アパートに住んでいた。
    妊娠発覚を期に夫親との同居をすることになり、力仕事以外細々とした整理をしていた。たまたまゴミ出しで近所のおじさんに「引っ越しするの?」と声をかけられ「そうです」、と返事。

    いよいよ翌日引っ越し、となった昼間近所のおじさんが訪ねて来た。
    何かと思って話を聞くと実は私達の部屋で過去に女子大生がサツ害されたんだよねー…だと。

    なぜ今更そのタイミングなのか?
    おかげでたった一晩たったけどgkbrでトイレのドアを開けっ放し、一晩中電気点けっ放したったよ。

    知りたくなかったよ、そんなこと…

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