ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    衝撃

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    50: おさかなくわえた名無しさん 2008/10/22(水) 17:00:57 ID:SaANFIin
    10年位前、友達から携帯に[自爆事故を起こして今、車内にいます。ちょっと自力で脱出が出来ないけど、痛くもなんともないし
    警察と消防はもう呼びました。車が潰れて帰れないので迎えに来てくれない?深夜にごめんね]
    という連絡を受けて現場に向かった。警察・消防より先に現場に到着。

    車のフロント部が潰れていたが、運転席に友人が。「あはは、挟まっちゃった。」
    痛くないか?気分は?と心配する俺に。「ごめんな、ドジったわ。帰りに飯奢るからさ。」
    元気そうだ。身体はなんともなさそうだと思ってると、緊急車両が到着。
    とにもかくにも車外に出そうと言う事で、フロント部を切断しドアをこじ開け友人を救出。
    その瞬間、心底驚いた。元気そうに見えていた友人の右足の膝から下が事故で切断。
    でも、全く痛がらない友人。本人が一番驚いている。
    救急車で搬送される間も、「ごめんな、驚かせちゃって。」と気を遣いっぱなしの友人。
    相変わらず痛くはないという。病院について緊急手術。麻酔が覚めた時はさすがに痛そうだった。
    人体の神秘を感じた。今は義足でサッカーやってると言ってた。

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    739: 愛とタヒの名無しさん 2006/11/16(木) 22:15:42
    大学時代のサークルの仲間同士が結婚し、その披露宴に呼ばれた時のこと。
    チャペルでの式が終わり、当時独身だった私は、
    他の独身友人と共にブーケトスに参加。
    いざブーケが空中高く投げ上げられた!その瞬間、
    私の隣にいた、同じサークル仲間だったA子が、
    必タヒの形相でブーケをキャッチするや、
    そのブーケを鷲掴みにして新郎をめちゃめちゃに殴り始めた。
    ブーケは無残にも散乱し、新郎は何か喚きながら退散、新婦は号泣。
    A子はその場にいた親族に取り押さえられ退場。

    その後の披露宴では、目を真っ赤にした新婦だけが姿を見せたが、
    新郎は最後まで出てこなかった。

    あとで聞いた話だが、新郎は在学中にA子と新婦を二股していたのだが、
    そんなことは露も知らぬ新婦が、サークル仲間全員を披露宴に招待したところ、
    その中にA子もいたとのこと。
    新郎新婦はその後すぐ離婚しました。

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    930:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2014/10/30(木) 23:08:11.32ID:g0iMpGcl
    高卒で入った会社での初めての宴会で体験した話 
     
    その場での一番の上司がかなり酔っていたようで 
    座っている私の前に立つとズボンをいきなりズリ下げて 
    いきりたったアレを見せながらポケットから取り出した札束で私の頬を叩き 
    「新人ちゃんはいくら出したら俺のチ○コをしゃぶってくれるのかなー」とのたまった 
    とりあえず、食べ終わったメインデッシュのステーキにナイフが付いてたので 
    「タダでいいですよ、食べにくいので切り落としますけど」と言いつつ 
    根元にナイフの背を当てて思いっきり引いたら豚の鳴き声みたいな悲鳴を上げて宴会場の外に逃げてった 
     
    それから宴会には一切呼ばれなくなった 解せぬ(´・ω・`)

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    183:名無しの心子知らず@\(^o^)/2016/09/25 06:19:11.31ID:ZYrprJB3.net
    豚義理失礼します
    息子小学校2年生 友達と遊ばない日はいまだに私と公園に行くんだけど、こないだちょっと広めの公園を見つけたので行ってみたら、幼児が多かった。
    でも母親同士は歳が近そうな人達が多かったから、会話も楽しくて頻繁に行くようになった。
    最近、私を見るとサーッと帰るママ達がちらほら居たから感じ悪いなと思いつつ、他のママに理由を聞いたら、息子が事あるごとに「ヤダ!無理!」って言ってたのを幼児が真似するようになったからって言われた。
    その幼児は2歳位で保育も幼稚園もいってないから毒されてないだけで、いずれそうなるのは当たり前なのに過保護過ぎるっていうかアホかなと思った むかつくわ

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    179:名無しさん@おーぷん2015/09/25(金)09:50:20ID:43h
    他のスレを見ていて、思い出したことを書かせてください。

    20年ほど前、出張中に車にはねられて救急車で運ばれました。
    交通量のほとんどない場所だったんですが、自転車で突っ込んできた子供を慌ててよけたところ
    同じく子供をよけようとした後ろから来た車にぶつかられたという感じです。
    事故から10年後に、妻とたまたまその地を訪れたところ、小さな祠を見つけました。
    お花が供えてあって、近所の人が手入れしているような小奇麗な感じでした。
    こんなものは当時なかったような、と一緒にいた妻と話していたところ
    すぐそばの商店のおかみさんが、
    「これはね、道路を渡っていて車に引かれそうになった小学生をかばって
    身代わりになってタヒんでしまった男セイのための祠なんだよ。
    子供の味方の神様で、地元の子供たちは困ったことがあるとこの祠にお願いに来るの」
    と教えてくれました。

    僕が事故にあった場所と同じというのが、妻の興味を引いたようで
    後日、妻が現場の最寄りの消防署や警察、病院などに聞き込みをしたそうですが
    (皆様のお仕事の邪魔をしてしまって大変申し訳なかったです)
    その場所ではここ十年以上、タヒ亡事故はないそうです。
    その上、事故による救急出動の記録も、僕の件以外は全くような感じでした。

    もしかして自分の事故が、目撃者の噂に尾ひれがついてそのような話になったのかなと
    思ったのですが、そうならそうで面白いなぁと。

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