認知症
うちの両親は父親が浮気して離婚したんだけど、十年以上たって、父親が認知症に患ったと不倫相手から連絡があった。当然断ったが、余りにもしつこいので一度だけ会った結果→
538 :ガールズにちゃんまとめ 2016/10/11(火) 10:39:23 ID:t85
うちの両親は父親が浮気して離婚したんだけど、十年以上たって、
父親が認知症に患ったと不倫相手から連絡があった
内容はぶっちゃけこっちで面倒見れないかということで、
人から奪っておいて…と私と母は断ったもののしつこく、
とりあえずこの調子じゃ心配だからと一度様子を見いくと
不倫相手をうちの母親の名前で呼んでいる父と対面する羽目になった
不倫相手によれば、病気のせいで過去の記憶の方がよく呼び起こされるのか
最初は物忘れや記憶違い程度だったのが、段々遡る様に記憶がなくなり
今では不倫の事も忘れて前の家庭の事ばかり話すようになった、とのこと
不倫相手のことをうちの母親だと思い込んでるらしい
流石に何とも言えず、母も同情的になって(私は散々止めたんだけど)結局引き取りを認めた
父の親族の嘴とか、もともと幼馴染だった関係から
情を捨てきれない面とかいろいろあったんだろうけど
話し合いを重ねていた中で、いつの間にか父の中の認識が正され
母を母として扱い、不倫相手を近所の人として接するようになったのが決定打
不倫相手のほうが心の調子を崩しまい面倒を見ること自体が不可能に
父親が認知症に患ったと不倫相手から連絡があった
内容はぶっちゃけこっちで面倒見れないかということで、
人から奪っておいて…と私と母は断ったもののしつこく、
とりあえずこの調子じゃ心配だからと一度様子を見いくと
不倫相手をうちの母親の名前で呼んでいる父と対面する羽目になった
不倫相手によれば、病気のせいで過去の記憶の方がよく呼び起こされるのか
最初は物忘れや記憶違い程度だったのが、段々遡る様に記憶がなくなり
今では不倫の事も忘れて前の家庭の事ばかり話すようになった、とのこと
不倫相手のことをうちの母親だと思い込んでるらしい
流石に何とも言えず、母も同情的になって(私は散々止めたんだけど)結局引き取りを認めた
父の親族の嘴とか、もともと幼馴染だった関係から
情を捨てきれない面とかいろいろあったんだろうけど
話し合いを重ねていた中で、いつの間にか父の中の認識が正され
母を母として扱い、不倫相手を近所の人として接するようになったのが決定打
不倫相手のほうが心の調子を崩しまい面倒を見ること自体が不可能に
【はっちゃけ】伯父が若年性認知症と診断されたので施設に入れようと相談していた時のこと。何故か父が「ウチで面倒を見る!母と兄とお前とで世話しろ!」と言い出した!!
去年からウトメを引き取り同居してる。義兄嫁は「引き取りたくない」ってことを主張したはずなのに、トメが認知症になった途端、ご機嫌を取り始めた
去年からウトメを引き取り同居してる。
環境が変わった事もあってか、トメに認知症の症状が出始めてしまったんだけど
身の回りのことは自分でできるし、通院で症状を抑えるようにはしている。
ウトは無駄に元気w
最近、義兄嫁がちょくちょくうちに来るようになった。
引き取り同居する際、引き取りたくない、お金もあまり出したくないってことを
オブラートに包んで主張したはずなのに
トメに認知症の気が出てきたら何を思ったのか
ご機嫌取りに訪ねてくる。
で、あそこはこうしろ、こういうものを食べさせろと指示。
「私さんはもうちょっと介護を勉強しないとね」と素人のくせに偉そう。
おとといはトメがボケちゃんモードの時に訪ねてきて
トメににこやかに話しかけたり、必要のない手助けしようとして
「あんた口臭いよ」と言われて、怒って帰った。
トメGJ!
環境が変わった事もあってか、トメに認知症の症状が出始めてしまったんだけど
身の回りのことは自分でできるし、通院で症状を抑えるようにはしている。
ウトは無駄に元気w
最近、義兄嫁がちょくちょくうちに来るようになった。
引き取り同居する際、引き取りたくない、お金もあまり出したくないってことを
オブラートに包んで主張したはずなのに
トメに認知症の気が出てきたら何を思ったのか
ご機嫌取りに訪ねてくる。
で、あそこはこうしろ、こういうものを食べさせろと指示。
「私さんはもうちょっと介護を勉強しないとね」と素人のくせに偉そう。
おとといはトメがボケちゃんモードの時に訪ねてきて
トメににこやかに話しかけたり、必要のない手助けしようとして
「あんた口臭いよ」と言われて、怒って帰った。
トメGJ!
夫の祖父は92歳で軽い認知症。午前四時過ぎに突然うちのチャイムが鳴ったので出てみると、そこには何故かパジャマ姿で震える夫祖父の姿が?!
下がりすぎなので、上げますね
夫のおじいさんが92歳です。
耳が遠くて軽い認知症があるほかは、足腰は丈夫。
普段は畑に出て、草むしりをしたり、ニワトリの世話をしたりと元気です。
おじいさんはうちから歩いて五分ほどの家に、おばあさんと二人暮らしです。
今朝の明け方(時計を見たら午前四時過ぎ)、突然うちのチャイムが鳴りました。
こんな明け方に誰?
夫がドアを開けると、おじいさんがパジャマ姿で震えています。
「○○といいますが、わしの家はどこやろか?」
目の前にいるのが夫(実の孫)とはわからず、他人行儀な口調です。
どうも、おじいさんは夜中に家を抜け出して、寒いなか近所を徘徊していたようです。
夫はすぐにおじいさんを家に送り届けて、今回は事なきを得ました。
今回はたまたま、たずねたのが実の孫の家だったので良かったのですが、
他人さまの家だったらと思うと…。
それに、ご近所には山のなかに迷い込んで、行方不明になった老人もおられます。
困ったものです。
ベッドに手足をくくりつけておくわけにもいかないし、ドアの鍵をもうひとつ、
おじいさんの手の届かない場所につけるとか、なにか工夫をしないと。
それとも、親戚の誰かがおじいさんたちを引き取るか…。
今日は、身内で集まって、おじいさんのお世話を今後どうするのかの話し合いです。
夫のおじいさんが92歳です。
耳が遠くて軽い認知症があるほかは、足腰は丈夫。
普段は畑に出て、草むしりをしたり、ニワトリの世話をしたりと元気です。
おじいさんはうちから歩いて五分ほどの家に、おばあさんと二人暮らしです。
今朝の明け方(時計を見たら午前四時過ぎ)、突然うちのチャイムが鳴りました。
こんな明け方に誰?
夫がドアを開けると、おじいさんがパジャマ姿で震えています。
「○○といいますが、わしの家はどこやろか?」
目の前にいるのが夫(実の孫)とはわからず、他人行儀な口調です。
どうも、おじいさんは夜中に家を抜け出して、寒いなか近所を徘徊していたようです。
夫はすぐにおじいさんを家に送り届けて、今回は事なきを得ました。
今回はたまたま、たずねたのが実の孫の家だったので良かったのですが、
他人さまの家だったらと思うと…。
それに、ご近所には山のなかに迷い込んで、行方不明になった老人もおられます。
困ったものです。
ベッドに手足をくくりつけておくわけにもいかないし、ドアの鍵をもうひとつ、
おじいさんの手の届かない場所につけるとか、なにか工夫をしないと。
それとも、親戚の誰かがおじいさんたちを引き取るか…。
今日は、身内で集まって、おじいさんのお世話を今後どうするのかの話し合いです。




