ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    警察

    580

    604: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2011/07/09(土) 11:18:37.19 ID:AnCa41tt
    ホステスやってます
    皆さんはもし自分の気に入らないキャストがついたとしても黒服に「チェンジ」と言いにいく程度だと思うんですが
    今日のDQNに警察まで呼ばれました…

    JS745_megurogawanohanami_TP_V

    252: 名無しさん@HOME 2015/05/16(土) 11:20:03.43 0.net
    【前提】
    私は発達持ち(ADHD強め)で、大学生当時、学生街にあるアパート1階に住んでいた。

    夏の夜の20時。
    ふと「大掃除をしよう」と思い立つ。
    雑誌をまとめているうちにシャワーを浴びたくなったので、服を脱ぐ。
    パンイチになった時点で書類が散乱しているのが気になり、パンイチのまま掃除続行。
    ところが、物事の同時進行ができない発達の悲しい性。
    掃除をすればするほど部屋が悲惨な状態に。

    21時。
    インターホンが鳴る。
    パンイチでドアを開けるのはさすがにマズかろうと思い、足元にあったジャージ上下を
    サッと着て対応。
    ドアを開けると、そこにいたのはまさかのK察……!


    「外からお宅を覗いている不審者がいるという通報がありました」
    …えっ?

    JS745_kasennosakura_TP_V

    891: 名無しさん@HOME 2014/02/07(金) 13:31:34.91 O
    数年前に何社も受けて、やっとこさ面接までこぎつけ、最寄りの駅まで走っていたら駅前で警察に止められる
    「今イヤホンしてたでしょ?ダメだよ、走行中にイヤホンしちゃあ^^」
    当時はイヤホンはおろか、音楽プレーヤーすら持ってなかった(買う金がなかった)ので「持ってません」と抗議するも、「嘘はダメだよ、ちゃんと見たんだからね^^」と全く聞く耳持たず、防犯登録やらでそのまま足止め喰らう
    (後日分かった事だけど、どうやらフードについた紐と留め具をイヤホンと見間違えたらしい)

    かなり余裕持って家を出たはずなのに刻一刻と時間がなくなり、慌てて「すいませんが、この後面接があるので…」と言っても「あ、もうすぐ終わりますので^^」とマイペースに登録確認やらの作業をすすめていく
    「はい、じゃあ次は気をつけてくださいね^^」とようやく終わる頃には余裕があった筈の時間は殆ど余裕がなくなっていて
    慌てて自転車止めて、来た電車に飛び乗り、面接に向かうも「時間を守れない方はちょっと…」と門前払いを喰らい、しばらく警察が本気で嫌いになった(今もだけど)

    先日、そいつが地元の広報誌で「職務を果たす立派な警察官」みたいな記事に載ってて微妙な気分になったので厄落としにカキコ


    JS745_hanabirachirukawa_TP_V

    622: 名無しさん@おーぷん 2014/05/31(土)00:30:54 ID:3ZnyTd7cr
    イジメの延長でレ●プされたから復讐した話

    お金にものをいわせてイジメてた3人の女と男の下半身を物理的にぐちゃぐちゃにした

    JS721_kasennosakura_TP_V

    541: 名無しさん@おーぷん 2016/07/17(日)07:45:40 ID:iy5
    流れ読んでなくてごめん。
    某Facebook提携の出会◯系アプリで知り合った人と、ご飯を食べに行った時が人生最大の修羅場。
    私20代、相手30代半ば
    その人とは初めてのデートだったんだけど、いい感じのお店にご飯を食べに行って、お互い趣味も似てるとかで意気投合、盛り上がった。
    お酒も飲んでて、私はほろ酔い。まだ若い私は「いい人だな~付き合えたらいいな」なんて、疑いもせずに接してた。

    お手洗いに行くために席を立つ。荷物は席に置いたまま。
    そのお店は全席BOX席で、ちょっと特殊な構造。スタッフがいるカウンターからこちらのBOX席はあまり見えない。その日は他の客も少なかった。
    私は2度ほどお手洗いに立った。
    んで、いざ会計という時に財布を取り出して中からお金を取ろうとしたら3万近く入ってたお札がゼロ。
    その瞬間「あ、盗られたな」って確信して、でも酔っててどうすればいいかなんて頭の中パニックだった。
    私は車で来てたから、代行呼ぶにもお金がない。
    帰れない…どうしようって考えた末、まず相手が会計してる間に私は一旦外を出て、最寄りの交番にSOSしようと1人で交番に行こうとした。でも200mくらい歩いた時に、1人だけで交番行っても話にならないんじゃ…と思い、店に戻る。
    店に戻ると会計に時間掛かってた相手と落ち合い、平然を装う私は「カラオケでも行きますかー!?」と明るく誘って、こいつを逃すまい…と必タヒだった。
    「ちょっと友達に電話したいんで、そこのツ○ヤで待っててもらえますか???」と話して相手に待ってもらう隙に、最寄りの交番に電話した。
    「お金を盗られたんで、今からその人連れてそちらお伺いします」
    でもその電話の内容を相手に少し聞かれてたみたいで、相手は帰ろうとする。急に「ぼ、僕、明日仕事早いから…帰るね!」とかしどろもどろに話して明らかにおかしい。
    でもタクシーに乗り込んだ瞬間、終わったな…と思った。
    タクシーに乗り込んで帰ろうとしてたんだけど、そこはタクシー乗り場じゃなくてタクシーの運転手さんに「この先の先頭から乗ってください~」って乗車断られて、これ幸いと
    「この先の大通りに先輩いるので送ってください!」と懇願。交番はその大通りの手前にある。
    その交番の前に着いたとき、交番内の警官の方と目があって
    「さっき電話してくれた人?」とすぐに気づいてくれた。
    彼を突き出して、私は交番の二階の別室に連れて行かれた。別室で婦人警官の方が対応してくれた瞬間、涙が止まらなかった。
    それから、盗られた3万円が無いと帰れない旨を話して事情聴取。もちろん被害届けもバッチリ出した。
    相手が私のお金盗んだ理由は、職場で疲れてて憂さ晴らししたかった、とか意味不明な内容だった。でも警察官も言ってたけど少し頭おかしい人だったみたい…orz
    人生の汚点と泣けてきた。
    そのとき23:00頃。お金を返して欲しいだけなのに、全部の処理が終わって帰れたのが朝5時。

    その後として、被害届け出したから検察庁行って取り調べとかして、相手に対しての処分を話し合って決めた。
    私の希望は、相手がお国関係の仕事をしてる偉い人だったから
    懲戒免職にしてほしい。懲戒免職がダメなら訴えると。

    盗られた日から半年後、相手は懲戒免職、罰金刑受けて
    地元に帰ったらしい。

    このページのトップヘ