ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

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    迷惑

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    128 :名無しさん@おーぷん 2016/08/05(金) 11:42:00 ID:PTq
    職場の向かいの席のオッサン、奥さんと自分の母親の不仲を時々愚痴ってたけど
    ついに奥さんが子供たち連れて家を出たみたい。
    「まぁ~ 家事はおふくろがやってくれるから別に不自由ないし~」と余裕ぶっこいてたけど
    半月しかたってないのに、服はヨレヨレ、靴はドロドロ、顔はげっそり痩せてるんだが。
    自分の母親が超メシマズ・ダラだったことを
    ずっと忘れていたっていう神経が理解できん

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/03/08(日) 22:57:14.19 ID:QL10BuBq0
    車幅広い車を狭いスペースに止めろっていうの?

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    944: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2008/03/06(木) 14:54:31
    離婚したものの、出て行くはずの元嫁がなかなか出て行かない
    調子こいてアパート借りたけど契約でお金使い果たして家財道具を買う金が無いってさ
    素直に実家に戻ってほしい、そうしないと慰謝料も間違いなく払えなくなるだろう
    今日元嫁実家で話し合ってる、いい加減空気読んで周囲の意見を聞いてほしい

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    427: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/04/16(木) 15:36:15.15 ID:JfXpI53N.net
    歩道横一列いっぱいに並んでベビーカー押しながら止まっておしゃべりする母親4人。その後ろに白い杖をついた人が歩いていた。
    時おり、杖が当たるとベビーカーの母親が「痛いんですけど!」と振り向き、杖の人は謝っている。
    友人とお茶している時にその光景を見かけた私は友人に断ると、杖の人の方に向かった。


    肩を叩き「あなたから見て11時の方角にいます」と声をかけた。
    わざと前に聞こえる声で
    「今、前は面倒なことになってるので、お嫌でなかったら私が誘導します。私の声に合わせて足踏みして下さい」←前の一人に睨まれたが気づかないふりをしていた。
    しばらく「1・2、1・2」と声を出し、リズムが合ってきたのを確かめると、私の肩に手を置いてもらい私の声に合わせてベビーカー軍団の横をすり抜けた。
    車道に出てしまったが、車は待っていてくれた。
    車道側のベビーカーの隣をすり抜ける際、さりげなくストッパーを足で作動させたのは私の美しい秘密。
    無事に杖の人を誘導でき、何度もお礼を言われ見送った後、急いで友人の元に。待っていてくれた礼とお詫びを言うと、彼女は笑いながら許してくれた。
    そこに悲鳴が。車道側のベビーカーが動かない。
    母親が必タヒで押しても引いても動かない。後ろは渋滞が始まり、「早くしろよ。邪魔なんだよ」という声が。怒号も聞こえ、子供たちはぐずりだす。
    焦る母親。隣の母親たちも困ったようにおろおろ。
    友人からは「通りすぎる時に蹴っ飛ばせばよかったのに」と言われたがさすがに子供に罪はない。そのままにして店を後にしたが、あの母親たちはストッパーのことにいつ気づいたろうか

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    231: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2011/02/25(金) 14:57:36.97 ID:CVz2rHzs
    自前ネタ
    今朝、ゴミを出しに行ったら、ひと足先に出しにきていたジジイに呼び止められた。
    ジジ「あなた、ここの(町内の、という意味だろう)人?」
    俺「そうですよ」
    ジジ「見たことないなあ」
    俺「そうですか(つーか、あんたのほうこそ見たことないんだが)」→ゴミを置こうとする
    ジジ「ああ、ちょっと待って。町内の人じゃなかったら出してもらっちゃ困るんだ」
    俺「だから、ここに住んでますよ、7年前から」


    そこへ近所のおばあさんがやってきて俺に「あら、おはよう」と声をかけてくれた。
    俺「おはようございます」
    ジジ「この人のこと、知っとられる?」
    おばあさん「○○さんでしょう?」
    俺「や、なんか俺がよそからゴミを捨てに来たってw」
    おばあさん「あら、まあ」
    ジジ「いや、ワシは……引っ越してきたばかりだからよくわからなかったんだ!」

    そしてジジイは謝りもせず、さっさと帰っていきましたとさ。
    おばあさんに聞いたら、近所の借家に、年末に越してきたらしい。
    まあ2ヶ月ほど経っているわけだから自信もあったのかもしれないけど、
    徒歩でゴミ袋提げて別の町内まで捨てに来る酔狂なやつなんているのか?

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