ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    離婚

    PPH_kurisumasukazari_TP_V

    301: 名無しさん@おーぷん 2016/07/19(火)18:52:40 ID:FAz
    「感情的なヤツとは話ができない!」「女はすぐヒステリーだ!」を
    伝家の宝刀にして家族の話し合いから逃げ回ってきた夫。
    娘が成長して中学生になり、
    「どっからどう見てもお父さんの方が感情的なんですけど?」
    「理屈に合ってないこと言ってるのはそっちだよね」
    と突っ込むようになり、夫は伝家の宝刀が使えなくなった。

    以後夫の口癖は「ずるいぞ!」になった。
    「お前の方が口が達者だ!ずるいぞ!」
    「お前の方が正しいとわかっていて責めるなんて、ずるいぞ!」
    しまいに娘に向かって
    「お前は何不自由なく育ててもらってずるいよなあ~」
    「便利な世の中に生まれてずるいよなあ~」
    と言い始めた。
    娘が夫をいやがって避けるようになったので、離婚前提の別居に踏み切り
    今はアパートに私と娘、マンションに夫が住んでいる。
    私の給与だけでやっていけるため、生活費は特にもらっていない。

    その夫から来たメール。
    「女手がそっちにばっかり偏ってずるいから
    たまには娘をこっちに掃除に寄越してよ」
    ……この人の「ずるい」の基準がわからない。

    459

    733: 名無しさん@HOME 投稿日:2013/12/21(土) 17:32:09.85 0
    元嫁は自分に気に食わない事があると、すぐに「離婚したい」と言ってた
    仕事で遅くなって、寝ている元嫁に気を使いながら、食事をしていても
     「落ち着いて、眠ることもできないから、離婚したい」
    トラブルで連休も仕事で休めなくなった時も
     「人並みに旅行もできないなら、離婚したい」
    遠くに出張の為に、早朝から起きて用意していたら
     「朝早くからバタバタされて起こされて辛いから、離婚したい」

    俺が謝れば、機嫌悪いながらもそれ以上は言わなくなったので
    最初は、ごめん、ごめんと謝っていた
     「離婚したい」という言葉も聞きたくなるなってきて
    無視するようになったら、記入された離婚届を押し付けて、
     「離婚したい」と言うようになった
    こんな事で離婚したくないと思って、また謝るようになった


    ある時、会社で事故が起きて、人員が不足して徹夜続きになって
    身体共に疲れで帰宅した時に、一時的に着替えを取りに家に帰った時に
    会社の事情を説明していて、知っているのに
     「何日も家を空けてる人とは、やっていけないから離婚したい」
    と言われて、記入した離婚届を渡された、証人は元嫁親になっていた
    こんなバカなことを諌めずに、記入する元嫁親にも失望し
    何も言わずに受け取って、すぐに出した

    ELL92_soranisakusomeiyoshino20130328_TP_V

    623: 名無しさん@おーぷん 2014/09/08(月)17:46:26 ID:y3XEWrHig
    既婚の友人たちとでお茶会してた時に
    Aが男と女の友情はあると断言。
    私とBとCは無いとは言い切れないけど、どちらかが既婚の場合は難しいという意見。
    Aは何故難しいと思うのか本気で分からないという。
    「別に不倫でもなんでもない、ただ世間話をしながらお酒を飲む付き合いが出来る
    BFのひとりやふたり欲しいと思ったことない?」と聞かれ
    3人揃って首を横に振り「旦那がいるから別に」と。

    するとAが「旦那に言えないこととかあるし、女友達じゃ女目線の意見しか出ないし
    それじゃあつまんなくない?」と言われて
    「旦那に言えないことなんて体重ぐらいだしー」「そうそう!」「私も!」だし、
    ようするに独身時代なら別だけど、既婚の今、BFの必要性を感じたことがないってことと、
    一番大きいのは、例え不倫じゃなくても誤解を受けやすい状況をわざわざ作ることもないし
    そうなった場合に色んなところに迷惑掛けるのが面倒臭いからってこと。
    世の中は“火のない所に煙はたたない”って考えの人も多いし
    火のない所に放火する人も結構ウロウロしてるし。
    Aは高校の頃からの親友(♂)がいて、彼とはずっとそれ以上の付き合いはないし
    お互いに既婚者だけどたまにふたりで飲みに行ったりしても
    向うの奥さんも自分の夫も親友同士だって知ってるから何も言わない。
    そういう付き合いもあるよ!と言う。
    ちょっと面倒臭くなって「だから私たちも100%否定なんかしてないじゃない。
    Aがそうならそれでいいし、私たちは“難しい”と言ってるだけだし」
    「うん、今更BFは要らないって言ってるだけだしねぇ」
    「Aがそれでいい、それでうまく行ってるってならそれでいいじゃん」
    って感じで話を終わらせようとした。
    どっちが正しいとかじゃなくて平行線だし。
    そしたらAが「なんか、あんたたちと話しててもつまんない」って言って
    さすがに3人ともカチンときちゃって、それ以来Aとは疎遠になった。
    あれから一年ぐらい経って、先日BCとお茶したんだけど
    ふとあの時のことを思い出して「そういえばAどうしてるんだろうね」って言ったら
    Bが「Aなら例の彼氏と不倫して離婚したみたいよー」と言われた。
    ちょっと前にBがAとバッタリ会って
    Aが「やっぱり男女間の友情は無かったわー」って笑ってたって。
    なんかベロンベロンに酔ったはずみでホテルに言って朝帰りして修羅場になったそうだ。
    彼の方は本当はずっとAのことを好きだったんだって。
    また私たちと遊びたいって言われたらしいけど、Bが丁重に断ったそうだ。
    「私たちと遊んでもつまらないんでしょ」って言ってやったらしい。
    心が狭いっちゃー狭いと言われるだろうけど、私もCも同感だった。

    419

    252: ◆uXxJK9lJIA 投稿日:2012/07/18(水) 17:08:27.18 0
    小説家になるって言って、無断で退職し寄生開始
    夕飯を作るどころか、私が仕事に行っている間の昼食が無いから弁当を置いていけだの
    小説のネタのために取材旅行に行きたいから金よこせだの言いだしたので
    あっさりは行かなかったが離婚に成功。その半年後のメール。


    このページのトップヘ