離婚届
家を建て替えてしばらくした頃、夫の元嫁が「夫君の子供を産んだ私こそが正妻。ここにすむべきは私。今嫁さんは出ていって」と喚き立てた!警察を呼んでドナドナしてもらったが…
【酷い】夫「母さんの世話する為に仕事をやめろ」私「経済的にキツイから無理」夫「はいこれ離婚届。お前は結婚向いてないよ」私「提出したよ」夫「えw?」
結婚二年目になったばかりですでに離婚決定した。
夫は結婚前から私に仕事をやめろって言ってたんだけど、
夫は転職したばかりで私がやめたら生活でギリギリ、貯金は出来ない。
せめて夫の給料だけでやりくりできるようになるまでは辞めないと何度も言った。
その都度納得はするものの、事あるごとに辞めろ辞めろうるさい。
夫は結婚前から私に仕事をやめろって言ってたんだけど、
夫は転職したばかりで私がやめたら生活でギリギリ、貯金は出来ない。
せめて夫の給料だけでやりくりできるようになるまでは辞めないと何度も言った。
その都度納得はするものの、事あるごとに辞めろ辞めろうるさい。
辞めて欲しい理由は「義母の世話」をさせたいから。
別に寝たきりでも無し、義母は義母でパートしてたり、
趣味持ってたりで別に私に世話されたくないと思う。
だけど夫は私が車で約40分の義実家に日参し、
パートに行ってる間や趣味で出かけてる間、私に義実家の家事をしてほしいらしい。
それは全部見栄なんだけどね、自分の。
「もう年だし楽させてやれよ」って、自分の親なんだから自分でしたらいいのに。
義実家に行けば偉そうになってあれしろこれしろってテレビの前から命令、
義母はなんか嬉しそう。
帰ってから夫に文句を言えば「俺に恥かかすな」だの、
「そういう事をするのがお前の為、気のきく嫁って思われたいだろ?
色々気がつかないから、俺が教えてやってるのに」だの…
別に気のきく嫁って言われなくってもいいんだけどね。
そう言ったら物凄く不機嫌になりやがる。
別に寝たきりでも無し、義母は義母でパートしてたり、
趣味持ってたりで別に私に世話されたくないと思う。
だけど夫は私が車で約40分の義実家に日参し、
パートに行ってる間や趣味で出かけてる間、私に義実家の家事をしてほしいらしい。
それは全部見栄なんだけどね、自分の。
「もう年だし楽させてやれよ」って、自分の親なんだから自分でしたらいいのに。
義実家に行けば偉そうになってあれしろこれしろってテレビの前から命令、
義母はなんか嬉しそう。
帰ってから夫に文句を言えば「俺に恥かかすな」だの、
「そういう事をするのがお前の為、気のきく嫁って思われたいだろ?
色々気がつかないから、俺が教えてやってるのに」だの…
別に気のきく嫁って言われなくってもいいんだけどね。
そう言ったら物凄く不機嫌になりやがる。
ウトメ・コトメコウトは、とにかく夫の前カノさんが大好き。トメ「嫁子さんと離婚して前カノちゃんと結婚すればぁ?」→義実家一同が大爆笑。→私(離婚届スッ)→すると・・・

358: sage 2012/03/24(土) 13:39:04.26 O
投下します。
中距離別居のウトメ・コトメコウトは、とにかく夫の前カノさんが大好き。
義実家で集まりが会った際は必ず、いかに前カノさんが美人でそれに比べて私が不細工であるかを笑い混じりに話す人達。
夫はそれを笑いながら聞き、たまに同調するような人。
で、昨年末の義実家集まりの時、コトメが“うっかり”夫と前カノさんのプリクラを落としたのを拾ってしまった。
確かに前カノさんはモデルみたいな美人で、こんなに可愛い人の後に私が来たらガックリくるよなぁ……と自分でも納得してしまった。
一番盛り上がるのは食事の時でこの時も前カノさん上げ私下げで、やはり夫は私を庇いもせず楽しそうに笑ってる。
トメが
「ほんと前カノちゃんがお嫁にきてくれたらよかったのに~(笑)なんで別れたの?嫁子さんと離婚して前カノちゃんと結婚すればぁ?」
と言えば一同大爆笑。
そこで私は無言で無記入の緑の紙をテーブルの上へ。
中距離別居のウトメ・コトメコウトは、とにかく夫の前カノさんが大好き。
義実家で集まりが会った際は必ず、いかに前カノさんが美人でそれに比べて私が不細工であるかを笑い混じりに話す人達。
夫はそれを笑いながら聞き、たまに同調するような人。
で、昨年末の義実家集まりの時、コトメが“うっかり”夫と前カノさんのプリクラを落としたのを拾ってしまった。
確かに前カノさんはモデルみたいな美人で、こんなに可愛い人の後に私が来たらガックリくるよなぁ……と自分でも納得してしまった。
一番盛り上がるのは食事の時でこの時も前カノさん上げ私下げで、やはり夫は私を庇いもせず楽しそうに笑ってる。
トメが
「ほんと前カノちゃんがお嫁にきてくれたらよかったのに~(笑)なんで別れたの?嫁子さんと離婚して前カノちゃんと結婚すればぁ?」
と言えば一同大爆笑。
そこで私は無言で無記入の緑の紙をテーブルの上へ。




