ガールズにちゃんまとめ~生活・鬼女~

生活・鬼女カテゴリをまとめた にちゃんまとめサイトです。

    非常識

    263 :ガールズにちゃんまとめ 2017/09/01(金) 00:56:44 ID:Gft
    仲良いバイト仲間Aとラーメン食いに行こうとしたら
    軽く会話する程度のBが一緒に行きたい言ってきて
    Aに聞いたら「そっちがいいならいいよ」だったのでokした
    辛いのが名物じゃない普通のラーメン屋だけど辛いラーメンもある店
    俺とAは辛いの苦手(タバスコとか七味とか常識の範囲でちょっと使う程度)
    なので普通のラーメンを注文
    Bは5辛の激辛ラーメン頼んでて内心良く食えるなーと思ってたら
    「辛いの美味いよなんで食べないの」と言われて
    2人して「辛いの苦手だから」と答えたら
    「食えば絶対美味いのに」とか「人生損してる」とか
    「辛さは大人の味」「お前らの舌は子供」とか言われた
    正直うざかったけどスルーしてたらラーメンが来てみんな食べ始めた
    途中にセルフのウーロン茶を汲みにちょっと席離れて戻ったら
    AがBに何か怒ってて何だろうと思ったら俺のラーメンが真っ赤に染まってた
    Bがラーメンに付いてた辛さ調整用?の辛味ダレをぶち込んだらしい
    ドヤ顔で「美味いから食ってみろって」って言われたけど
    丼に顔近づけたら湯気と匂いで咽るレベル
    キレそうだったけどこいつを連れてきたのが悪かったんだと思って
    Aに料金渡して会計お願いして1人で先に帰った
    Aから電話来て
    「いきなりお前のラーメンにタレ入れだして止められなかった
     何やってんだって言っても「これが美味いんだって」って聞かなかった
     つーかあいつあんなキチ外だったんだな2人っきりにすんなきつかったわw」
    勝手に帰った事は謝りつつ2人して「あいつと関わるのやめよう」って結論になった

    なんで辛味ごときで人生損しなきゃならないんだよっていうスレタイ
    酒飲みが飲めない人にも似たようなこと言うよね

    465 :ガールズにちゃんまとめ 2016/07/21(木) 23:55:08 ID:V31/to+W.net
    今日、某ショッピングセンターで
    すっごいイクメン(自称)と遭遇
    割と混んでるおむつ替えコーナーで
    私の隣にいた作業中の若いママに
    「すいませーん」って声かけてきたのが
    そのイクメン
    1歳前くらいの女の子をエルゴから降ろしながら
    「うんちしちゃったみたいなんで
    次、替えてもらえます? 俺、小はイケるんすけど
    大はムリで~」っていいながら、隣のママの子の横に
    自分の子どもとおむつポーチを置いた!
    「え? え?」って状態の若いママに「じゃ、ちょっと
    俺、喫煙所で休憩してくるんで」って、足早に
    出ていこうとする。
    びっくりしていた若いママも正気に返って
    「ちょっと!」とイクメンの腕をつかんで
    「私もムリなんで!」と大声で拒絶
    すると「えー、俺も嫁を休ませてやるために
    がんばってるんすよ。ちょこっと協力して
    くださいよ」とかどこまでも図々しい
    思わず、なんか言ってやろうと口を開きかけた
    瞬間、孫の付き添いっぽいおばさんが
    「わが子のうんちも変えられないくせに、
    がんばってるなんて笑っちゃう。第一、
    自分の嫁を休ませるために、よその嫁使うって
    図々しすぎるでしょ!」って一喝。
    他人にうんちおむつ変えてもらって、自分はその間
    託児してたばこ休憩。だって俺頑張ってるもーん、
    って、ありえなさすぎー!

    555 :ガールズにちゃんまとめ 2009/12/26(土) 15:04:16 ID:YCpo11kW
    数年前の年の暮れ、うちが商売やっていたときの話。
    ある日の正午頃、店でパートしている図々しいババアから俺の携帯に電話があり、
    「大変です!売り上げ金を数えてみたら、10万円足りません!」とのこと。

    このババア、40台半ばで入社数ヶ月。子持ちを理由にしょっちゅう無断で休むので、
    店としては悩みのタネだったが、とにかく人手不足だったのでこっちも我慢して使っていた。
    売り上げ金てのは当座に入れる現金のことで、普段は責任者に管理させるのだが、
    その日は午後から早上がりというので、金庫から金を出し、俺が店に到着するまでの数時間、
    そのパートに預けることになった、というわけ。

    (数えてみたら足りません…って、バカが無い知恵糸交って考えた結果がこれかよ…)
    犯人は最初から分かっていた。パートに「現金○○円を預けるから」とは言ったが、
    「現金を数えろ」とは一言も言ってない。まあ、今までの職務怠慢もあることだし、
    このババアには地獄を見てもらおう、と俺と若手社員君の二人で店に向かった。

    店に着くやいなや、俺は「自販機の金を数えてきて!大至急!」とパートに命じ、店の外へ向かわせた。
    若手社員君は店の事務所(営業時間は無人のことが多い)へ急行。後に彼が手柄を立てることになる。
    その間俺は、パートの私物をチェック。カバンや上着の中にはない。とすると残る可能性は一つ。
    これが現在の残金です、とパートが戻ってきた。自販機の小銭を計数気で数える俺。
    「う~ん、やっぱりいつも通りの売り上げだなあ。パートさん、ちょっと時間ある?バックヤードまで来てくれる?」
    と本人の同意を得て裏に連れ込む。そしてまずは平身低頭に言う(これがコツ)

    「あの、大変申し訳ないんだけど。いや、貴方を疑ってるわけじゃないんだけどね。
     念のため、身体検査させてくれる?なに、ポケットとか、簡単なところでいいから。」
    「ええ、いいですよ。そうしてくれた方が、あたしも身の潔白を証明できますし。どうぞ」
    とまずは胸ポケット。次にズボンの前ポケットと後ろのポケットを調べるが、やはり出てこない。
    「ごめんね、疑ったりして」とこれで終わりにしようとした。「店に戻りますね」とパートが言い、
    俺は黙って、しかし鋭い眼力でパートの動きを追った。(続く)

    511 :ガールズにちゃんまとめ 2017/05/27(土) 11:16:09 ID:gCg
    昨日3歳娘と一緒にラーメン屋に行ってきた。
    娘は大満足で完食して私が食べ終わるのを待っててくれたんだけど、そしたら娘の隣に座ってた80代くらいのおじいさんが、
    「大人しく待ってて偉いね~、じゃあご褒美だ。」と言って娘のお皿にチャーシューをペチャッと入れた。
    娘は「ありがとう!」って喜んで食べようとしたけど思わず「この後お腹いっぱいでデザート食べにいけなくなっちゃうよ~。」と言って止めちゃったわ…。
    チャーシューは別に食べかけとかじゃなかったしおじいさんも本当にただの好意で娘にくれたようだけど、何度も舐めまわしたお箸が行ったり来たりしたであろうスープの中に入ってたチャーシューは食べさせたくない…。
    というか赤の他人に自分が残した物をあげるのかよ…。
    本当に驚いた。

    このページのトップヘ